モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感

かつて世界の消費者を魅了した日本の家電が色あせて久しい。デジタル化により家電のコモディティー(汎用品)化が進み、中国勢や韓国勢が世界市場を席巻する。米アマゾン・ドット・コムなどネット企業もハード分野
今注目されている銘柄

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感 のTwitterの反応まとめ

金の為なら、敵国とも手を組むPanasonic。官と民は違うと言うが・・・
「私たちがソフト企業になるかソフト企業と手を組まないとイノベーションは起こせない」

危機感は伝わります。でも、社員は生活があるので、変わりたくないし、変えたくないでしょう。少なくとも自分が定年を迎えるまでは。
古巣、頑張っていただきたい
IoTが普及するとこれまでの産業での概念も大きく変化すると思うけど、それがどうなるかはまだ上手く言語化出来ないw

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感: 日本経済新聞
覚えておきましょう。「私たちがソフト企業になるかソフト企業と手を組まないとイノベーションは起こせない」 / モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
いい記事だった。
「会社をばらばらにすれば生き延びる事業もある。だがパナソニックを任されている私にその選択肢はない」かっけーな。だが、いつまで言ってられるかな。
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
パナソニックが1984年の収益を超えられていない、というのが何より驚きだわ・・・
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感
でも
モノで溢れる世の中だからこそ
良いものは良い、と
高く評価され続けると思うけどなー
「上流工程」しかやりませんっていうやりかただとねー。
パナ社長インタビュー:危機感と改革意識は伝わってくるんだけど、施策が微妙。ファブレスってことは従業員や工場とか今の1/3くらいでいいってことで、いまのパナの規模の維持は不可能。それをやろうとして苦しんでいるのがNTT。


パナソニックの株価を凋落させた、「他責の津賀」で有名な津賀一宏社長。モノ作らぬメーカーに危機感だって?お前は自分でリストラして製造を放棄した。BtoCをやめてBtoB(つまり「下請け」)という大方針を出して利益を激減させ、技術は全部買って来いと言ったのは貴様。
パナソニックはVieurekaがAWSに乗っかってることをre:invent 2018で発表してるんですよね...なんとも言えない気持ち:
>「今後、GAFAだけ伸びるのか。私はそうは思わない。メーカーが主導する工業的な産業が暮らしを豊かにした。彼らはその上に乗っかっている。...
あらゆる方向に割とブチ切れ気味のインタビューで大変好感がもてました。

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
危機感は伝わるが、なんかしっくりこない回答が多かった。
中国シフトで家庭訪問5件って少ないし、それ以上のことをしてるのかもしれないけど。
GAFAと対抗するというより、パナソニック独自の世界で活躍する道もありだとは思うんだけど。 #NewsPicks
「世界で一番いいモノを出し続けて買い替えを促す」アップグレード型から、「On the Airで一つのモノがリアルタイムに更新され続ける」アップデート型への価値提供モデルの遷移
アップグレードではなくアップデートしていく。
VUCAといわれるこの時代、納得いく一言。時代の変化に合わせ常に価値観をアップデートしていかなければ。
それにしても、記事中の津賀社長の顔が汚いな。メディアに出るんなら、顔のシミをなんとかしたほうが良いかも。
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
パナソニックの危機感に同意!今、日本でそういったサービスななく、便利すぎて、Gmailを使っているが、「日本の」サービスや製造業がまんま通じる時代はすでに終わっていることを経営者は自覚する必要


それなら、マイコンでMSX turboRのエミュレータを動かして、MSXを復活させましょうよ

昔のソフトウェア資産を使えますよ
本日の日経朝刊「未踏に挑む」。モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:
かつて世界を席巻した家電などの日本の製造業が世界で再び存在感を発揮する方法はあるのでしょうか。COMEMOでご意見募集中です。
「日本メーカーがなぜ世界を席巻する商品を出せていないか。答えは単純だ。日本のお客様の声を聞いてきたから」。パナソニックの津賀一宏社長が語ります。
何が言いたいのかよく分からなかったが、現代の製造業が成功するカギは、事業の速度×規模だから。

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感: 日本経済新聞
大企業が「10年持つかわからない」と語る時代。

意識されている破壊的イノベーション。外部からの人材登用も行い、本質を磨いていく姿勢、正直言ってワクワクする。
大企業でもトップが危機感を持ち、外部から人材を招聘するなどして改革を進めている。

新卒でボトムから駆け上がってきた人材では改革を推進するのは難しいことがよくわかる。

今の状態で安住したいという魑魅魍魎に打ち勝てるか。

#組織改革
【金の為なら、敵国とも手を組むPanasonic。官と民は違うと言うが・・・】
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感  :日本経済新聞
ソフト会社は人が資本だから、本気でソフト技術者大量に抱えるなら社内人材登用にせよ中途採用にせよ思い切った処遇が必要。でも日本の大企業が一番苦労してるのはその人事評価制度の改革なんじゃないかな。 / “モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感  :…”
ハードかソフトか?ハードはソフトのイネーブラ?そうなのかな。両方の完全なる融合型のイノベーションでしょう、メーカがやるべきは。バルミューダが、マツダ3がそれを証明している。→モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
今後十年、何にフォーカスするのか、良く分からない。
事業に「今どきの感じ」がないのは伝わってくる。

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感  :日本経済新聞
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感  :日本経済新聞
水道哲学の残党が何を言うか!「ジーク、コーノスケ!」「ジーク、コーノスケ!」(笑)
ソフト注力、ファブレス活用、開発委託はありだけど、日本企業は苦手だと思う=丸投げなイメージ。

あと記事を読むと、エンジニアリングを軽視してる印象も受けるけど、邪推だろうか。

いずれにせよ、パナソニックが悩んでいるのはわかった。

#maker #ものづくり
いいじゃん。

>我々が目指すのは『くらしアップデート業』だ。メーカーであってメーカーではない。この世の中、絶対的に最高なものがあるわけじゃないんですよ。そういうメーカー視点はもうやめる

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞
――アマゾンが人工知能(AI)スピーカー搭載の電子レンジを造るなどハード分野を侵食しています。

「アマゾンに電子レンジの何が分かるのか。私はGAFAを否定しないが、GAFAと同じように我々も進化する」

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感: 日本経済新聞
モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感:日本経済新聞


パナ100円になっても応援する!

というか、この会社は死ぬまで買い増す\(^o^)/

家電はパナソニック\(^o^)/
ほんまは松下電器好きやったけどな…

BtoBもやれるさっ\(^o^)/
津賀氏は昨年のCESで「パナは何の会社なのか」と自ら問うていたが、「モノ作らぬ」「アップデート型」などは具体的で、少し前に踏み出した印象も。だがそれらにはGAFA型モデルのにおいもする。オリジナルも見てみたい。
これ必読のインタビュー。強烈な危機感で、この路線が続いて成果出して欲しい。
「現在の危機感はもう200%、深海の深さだ。今のままでは次の100年どころか10年も持たない」

モノ作らぬメーカーに パナソニック・津賀社長の危機感: 日本経済新聞
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