ユニクロ 7%増益 国内不安かき消す海外成長

カジュアル衣料品店「ユニクロ」を運営するファーストリテイリングが11日発表した2018年9月~19年5月期の連結純利益(国際会計基準)は前年同期比7%増の1586億円だった。国内消費の不透明感という
今注目されている銘柄

ユニクロ 7%増益 国内不安かき消す海外成長 のTwitterの反応まとめ

増益している企業は海外で収益をとる、IT系で人減らす、リストラして人減らすくらいが目立ってる。

あとは、最強なキャラコンテンツを持っているとかくらいに限られるかな…

ユニクロ、7%増益 国内不安かき消す海外成長:日本経済新聞
ユニクロ、7%増益 国内不安かき消す海外成長
◆ファストリ決算

18年9月~19年5月期の連結純利益(IFRS)は前年同期比7%増の1586億円。国内消費の不透明感を跳ね返し海外事業が牽引。3期連続の最高益を見込む19年8月期の通期予想は据置。

海外事業の営業利益は11%増の1248億円、国内事業の967億円(約2割減)を上回る
頑張れユニクロ
俺のパンツもユニクロ

国内は10月に消費増税を控える。軽減税率の導入などで影響は和らぐとの見方もあるが、衣料品は少なからず悪影響を受けそうだ。第一生命経済研究所の藤代宏一主任エコノミストは「食料といった必需品以外は相対的に影響が大きくなる」と指摘する。
日経平均の構成比断トツトップですから、国内増税でブレーキかかったとしても海外での利益成長込でトータル+成長の流れ見えてきたというのは単にファーストリテイリング株主に限った話ではなく多くの日本株投資家にとっての好材料と言えるかもですね。
日本にいるとユニクロが世界的ブランドだってこと忘れがち
ユニクロ、7%増益 国内不安かき消す海外成長: 日本経済新聞
関連する記事
今話題のニュース
Twitter プロフィール
おすすめサイト