日本郵政 大和証券と提携へ まず投信商品開発で

日本郵政は大和証券グループ本社と提携する方針だ。それぞれの傘下のゆうちょ銀行と大和証券が投資信託の商品を共同開発する。低金利でゆうちょ銀の運用収入が落ち込んでおり、商品開発でノウハウのある大和と組ん
今注目されている銘柄

日本郵政 大和証券と提携へ まず投信商品開発で のTwitterの反応まとめ

◆日本郵政、今度は大和か

17年の野村不動産の失敗以降、郵政は野村と距離を取っている

日本郵政は大和証券Gr本社と提携する方針。其々傘下のゆうちょ銀行と大和証券が投資信託の商品を共同開発。証券や投信の分野では今後、大和との提携を軸に事業の拡大を図る。
投信で信託報酬や信託財産留保額をいい感じにするんですか?ラップ口座で手数料を稼ぐんですか?
日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で  :日本経済新聞
日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で
郵政、大和証券と提携へ 投信商品を共同開発 :日本経済新聞

投信の共同開発じゃなくて、統廃合を感がいたほうがいいんじゃないかな。無駄に重複しているものが多そう
ゆうちょ銀行と大和証券が提携し、顧客が運用を一任する「ラップ型投資信託」の商品を共同開発。ゆうちょ銀の233直営店と1500余りの大型郵便局で販売します。#日経イブニングスクープ
顧客本位?→「日本郵政グループは(省略)投信残高の大幅な積み増しには至っていない。このため顧客から定期的な入金が見込めるラップ型投信の導入が必要と判断した」:日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で: 日本経済新聞
野村との亀裂は深いかぁ
日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で: 日本経済新聞

昨日の個人的に最悪なニュース。
また投信の評判が悪くなる。
投資信託は購入手数料無し、低リスク、下落時にリバウンド出来る指標の3点セット以外は買わなくて良い。
窓口販売=地雷
#投資信託 #ゆうちょ
ファンドラップとは別ってこと?
大和さんですか…。マジで…。
証券業界では話題になっていますね。
独立系の野村と大和。後者が選ばれたというインパクトは大きいな。そしてラップ口座開発に関して今更感。
日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で: 日本経済新聞
まじか!大和と日本が提携!無敵戦艦やん…波動砲撃つ可能性ある(子供用)
日本郵政が大和証券と手を組んで投資信託を発売する。
元々日本郵政って野村と手を組もうとしたけど上手くいかなくて、次に大和証券に手を出した。
この一連の流れで今回の提携ば上手くいくのかな?
「「ラップ型投資信託」の商品を共同開発。手数料収入を増やす。」安易。だめぽ。民営化せずに積立NISAを推進するような方向も良かったカモメ?→日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で:日本経済新聞
ラップ口座って買う人いるの?
郵政の強みは各地域に広くパイプを持つ点だと思う。個人の投信投資はネット証券主流だが、ネットから遠くある高齢世代へアプローチできるんじゃないでしょうか。
ラップ型って手数料高いだけで、ただのゴミじゃん。
超長期なら、適当にインデックスの組み合わせでいいと思うけどなー

日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で:日本経済新聞
日本郵政の投信残高、目標10兆円へ。大和証券とラップ型投信の共同開発ですね? ーー 日本郵政、大和証券と提携へ まず投信商品開発で:日本経済新聞
日本郵政(ゆうちょ銀行)と大和証券が提携へ。

商品開発でノウハウのある大和と組んで投信販売などの手数料収入を増やすのが目的とのこと。

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