
2020/12/02(水) 11:46:00投稿者:gag*****
2020/12/01(火) 15:36:00投稿者:you*****
そんな事ないよ。 ここは完全出遅れ株。 徐々に600円から上を目指してます。
2020/11/30(月) 14:32:00投稿者:gag*****
ここの所、変な値動きしてる。
もともと変動が少なく良い意味でも悪い意味でも安定していたのに…
変な連中に狙われていなければよいが…
投稿も一気に増えたし怪しいな。
2020/11/30(月) 10:29:00投稿者:ogo*****
2020/11/29(日) 18:16:00投稿者:SiC
もう少し売りが出るかと思ったけど結構下値は拾われてたね
車業界全般は予想以上にフル稼働
もう一回上方修正来るかもね
2020/11/26(木) 21:30:00投稿者:alg*****
良く調べないと一般の人には分からないようなものな
だけです小さいけれど大変意義のある一歩を踏み出せたので
https://minkabureseach.online/stock/jp/aa665f6d5e333269c
2020/11/26(木) 10:08:00投稿者:ガチのFラン大学生
絶対潰れないからドンと構えましょう
2020/11/26(木) 07:31:00投稿者:fir*****
明日S高、株式分割や株主優待制度の変更を発表げ
[出所] Google検索 MK投資研究所
2020/11/26(木) 05:45:00投稿者:spa*****
今日は600台一気に行って欲しい
2020/11/25(水) 21:36:00投稿者:rsh*****
伝動ベルトをターゲットとしたCNF複合化クロロプレンゴムの低コスト製造技術開発銘柄(みんかぶ)
脱炭素&CNFは世界の潮流でしょう。底値で買い増せたホルダーの皆様、先が楽しみですね。
39 :山師さん@トレード中:2020/11/11(水)13:43:38 ID:jk8AKVEu01111.net
11/11 13:40 竹田印刷、非開示だった今期経常は91%減益、未定だった配当は6円減配
11/11 13:40 バンドー、今期最終を50%上方修正
11/11 13:40 兼房、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期も赤字転落
11/11 13:30 アイナボHD、今期経常は12%増益、前期配当を2円増額・今期も36円継続へ
11/11 13:30 広電鉄、非開示だった今期最終は赤字転落へ
11/11 13:30 松井建、上期経常は一転4%増益で上振れ着地
11/11 13:20 上村工、今期経常を一転4%増益に上方修正
karauri@karauriNET約16時間Integrated Core Strategiesの空売り残高(1 …
タカさん@takatan12411月26日 09時19分3%超上昇した銘柄
あんちゅbot@anchu_day11月26日 01時34分脱炭素化の追い風に乗る #セルロースナノファイバー関連 株総まくり …
まさか@masakasarusa11月25日 19時53分【特集】セルロースナノファイバー関連株<株探トップ特集>
不識庵はろうきてぃ謙信@presso_g711月25日 16時17分東証一部+2.5%超の主な銘柄と値上がり率ランキング
凪@9FzFZzJgTNGqHhQ11月25日 16時07分おえーバンドーうぜぇ
凪@9FzFZzJgTNGqHhQ11月25日 10時05分バンドー乗り切れんかったやんけ
タカさん@takatan12411月25日 09時17分3%超上昇した銘柄
バンドー化学の株価については、出遅れ・割安株との評価があるが、先々で見るとかなり厳しい状況にあり、それを見越した正当な株価とみている。
その要因としては、バンドー化学の売上43% 営業利益38%(2019年)を占めている自動車部品事業が、これから低迷されることが予想される。
バンドー化学の主力製品の補機駆動ベルトについては、ハイブリッド車やEV車等のエコカーに不要の部品となっており、その売上は今後大幅に減っていくと思われる。
自動車部品事業は一部の補修交換用(車検等の交換)ベルトのみ残っていく流れになるが、会社発表はないが10年もせずにその売上は現在の1/10程度になると想定される。
また自動車部品事業は海外での売上に依存しつつある(売上70%超)が中国のエコカー政策や米国のバイデン大統領によるクリーンエネルギー政策はバンドー化学にとって強烈なアゲインストになってくる。
一方で、産業資材事業部は売上の大半は日本国内であり、利益的にも優秀な事業部で安定収益は見込めるが、業界内でのバンドー化学のシェアはすでに高く、今後大幅な拡大が見込める事業部ではない。(下がることも考えづらい)
会社発表の中長期経営計画(BF-2)の中で、新事業の創出とあり、その一環として昨年に医療機器のメーカーをMAしたが、その効果はいまだ数字として見込むことが出来ず、MAによるシナジー効果はほぼ見込めないと思われる。
これから株主及び従業員にとって、最善シナリオとしては国内大手ゴムメーカー(ブリヂストン等)もしくは海外ベルトメーカー(グッドイヤー等)に買収をしてもらうことだと思われる。
最悪のシナリオは、2022年1200億円の数字計画をだしているBF-2が未達となることを恐れて無意味なMAを繰り返し、健全な財務体質を悪化させることであると思われる。
以上より、バンドー化学の株価は短期では多少上振れをすることもあるが、中期間では更なる下落も十分に考えられる。