掲示板の反応

567 :山師さん@トレード中:2021/08/02(月)13:33:04 ID:Er12pANS0.net

PS5は2020年11月12日に発売され、約8ヶ月半で1,000万台の実売を達成した。
PlayStationシリーズの中でこれまで最速だったPS4を超え、シリーズ史上最速となった。

ソニー買っとけ

6 :山師さん:2021/08/02(月)12:47:14 ID:mUK3h4sO.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/HVoNYF3.jpg

3 :山師さん:2021/08/02(月)10:11:09 ID:9ieG4lFl.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/HVoNYF3.jpg

22 :山師さん:2021/08/01(日)17:23:21 ID:jLYf+Y1c.net

>>1
新型コロナウイルス(+変異株) 検査システム装置関連銘柄

3624 アクセルマーク
mRNAワクチンの製造を目指すアクセリード、米・医療機器会社アセラ社と提携し、変異株含む様々な感染症を検出する分子診断キット「Ascella Real Time System」を企画・開発中

2342 トランスジェニック
子会社のジェネティックラボが変異株のスクリーニング検査の受託

4974 タカラバイオ
N501YとE484Kを同時に検出可能なPCR試薬(研究用試薬)を製造・販売

7707 プレシジョン・システム・サイエンス
全自動PCR検査装置「ジーンリード エイト」を製造・販売、これに対応した提携先のエリテック社製のCOVID-19ウイルス変異検出用試薬(研究用試薬)を販売

7701 島津製作所
検査試薬「新型コロナウイルス変異検出コアキット」「N501Yプライマー/プローブセット」を製造・販売

4557 医学生物学研究所
検査試薬「MEBRIGHT SARS-CoV-2 キット」を製造・販売

4694 BML
PCR検査の受託サービスを全国10ヶ所に展開

4595 ミズホメディー
検査装置「スマートジーン SARS-CoV-2」を製造・販売

4544 HUグループ
子会社富士レビオが迅速診断キット「エスプライン」を製造・販売

4549 栄研化学
検査試薬「Loopamp 新型コロナウイルス2019(SARS-CoV-2)検出試薬キット」を製造・販売

894 :山師さん@トレード中:2021/08/01(日)16:29:22 ID:1S/qoC540.net

9月にB'zとミスチル、GLAYのライブがあるんだが(´・ω・`)

586 :山師さん@トレード中:2021/08/01(日)12:08:22 ID:GR0yVXuF0.net

お前らオリンピックよりすごいニュースが入ってきたぞ。B'zがミスチルとGLAYとそれぞれ対バン(´・ω・`)

690 :山師さん:2021/08/01(日)10:52:55 ID:7qtuj7S+.net

嫌味でも嫉妬でもなく
アメリカのLAとかにどでかい家構えてアメリカンドリーム!
とか唱えられても
は?としか思わなくね?
知り合いも女も居なければ虚しいだけだと思うんだが感覚おかしいか?

231 :山師さん@トレード中:2021/08/01(日)04:06:58 ID:rAPorEyVr.net

La la la la la la la la la la la la la la♪(´・ω・`)

2021/07/30(金) 08:43:00投稿者:オルカン

クロスなのでしょうか?
もうすぐ消えそうですけどw

2021/07/30(金) 08:39:00投稿者:yama****

30,000株の成行買い、20,000株の成行き売り?
寄付き間際に梯子外されたら??

2021/07/30(金) 08:33:00投稿者:yama****

30,000株の成行買い?

4 :山師さん:2021/07/27(火)13:09:34 ID:gIj4GZ+6.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

12 :山師さん:2021/07/27(火)12:24:47 ID:08lWMHG/.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

2 :山師さん:2021/07/26(月)13:18:26 ID:+sw900L/.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

992 :山師さん:2021/07/26(月)11:22:02 ID:aDmxBZYr.net

ID:N2HqLA6A
反ワクチンは反日主義者でした

944 :山師さん:2021/07/26(月)11:17:56 ID:5M/XUI/t.net

LAで1億って小さい普通の家だぞ

13 :山師さん:2021/07/26(月)09:51:33 ID:yvFLEpD7.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

409 :山師さん:2021/07/26(月)09:07:26 ID:314uIay3.net

mixiは上がったんかな
Xflag 金で

135 :山師さん:2021/07/26(月)08:40:07 ID:M9aRlaFk.net

A brief snippet from Goldman Sachs on what to expect, or what not to expect really. GS expecting more at the next meeting, September 21 and 22:
Fed officials have said that they intend to signal that tapering is coming "well in advance" a phrase they also used in reference to the start of balance sheet runoff in 2017

GS恒例のやつキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

13 :山師さん:2021/07/26(月)08:22:00 ID:tR9weABG.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

36 :山師さん:2021/07/25(日)15:06:55 ID:Bjgi5dMF.net

堀米のスポンサー一覧
どれあがりそう?

NIKE SB(スケートボードのシューズ)
April Skateboard(スケートボードのデッキ)
SPITFIRE(スケートボードのウィール)
ANDALE(スケートボードのベアリング)
VENTURE(スケートボードのトラック)
NEC(日本電気株式会社)
XFLAG(株式会社ミクシィ)
G-SHOCK(時計)
SEIKO(時計)
ムラサキスポーツ(スポーツアパレル)
RAIZIN(ドリンク)

8 :山師さん:2021/07/25(日)14:44:32 ID:p6hAEijj.net

堀米はミクシーのXFLAGがスポンサー

153 :山師さん:2021/07/24(土)16:32:48 ID:IXI0XmUt.net

外人に売られまくるだろうな

USAトゥデイ
「それは奇妙な、時には気まずい、そして非常に不協和な4時間のプレゼンテーションでした」
http://www.usatoday.com/story/entertainment/tv/2021/07/23/olympics-opening-ceremony-review-2021-whimper-not-bang-tokyo/8067253002/

FOXスポーツ
「まるで葬式に参加しているかのよう:史上最悪の開会式」
‘Like attending a funeral’: Fans slam ‘worst ever’ Opening Ceremony
ttps://www.foxsports.com.au/tokyo-olympics-2021/tokyo-2020-olympics-opening-ceremony-reaction-covid19-coronavirus-news-social-media/news-story/bbc05cf5d1e5ac930bb839a9104891fd

その他
NBC「アスリートファーストはいずこへ」
CNN「TOKYOは50年前から変わっていないようだった」
ABC「日本風のコメディ、我々には理解不能」
CBS「史上最低の開会式」
NYタイムズ「権力にまみれた開会式」
ワシントンポスト「IOCによる、IOCのための開会式」

30 :山師さん@トレード中:2021/07/24(土)05:15:32 ID:dO0iQ0eS0.net

Fear & Greed Index
What emotion is driving the market now?
恐怖と貪欲の指数
今、市場を動かしているのはどんな感情なのか?
Last updated Jul 23 at 3:58pm
https://money.cnn.com/data/fear-and-greed/?iid=TS_Sub

御参考にどうぞ (´・ω・`)

912 :山師さん@トレード中:2021/07/24(土)00:43:56 ID:af/aJpEz0.net

>>899
ハリウッド版GODZILLAあったやろ(´・ω・`)

890 :山師さん@トレード中:2021/07/24(土)00:31:18 ID:6IjgIzsA0.net

>>882
開会式なんかほとんど覚えてない
LAの跳んだ人と ソウル五輪の鳩の丸焼けくらいよ

93 :山師さん:2021/07/23(金)21:50:29 ID:1dDRPJon.net

イースVIII-Lacrimosa of DANA-
SUNSHINE COASTLINE

562 :山師さん@トレード中:2021/07/23(金)05:35:58 ID:iODLJS8V0.net

Ford trademarks Skyline name for U.S. market
Nissan loses chance to use its most valuable nameplate in America
https://www.autoblog.com/2021/07/22/ford-skyline-trademark/
フォードが米国市場向けに「スカイライン」を商標登録
日産、最も価値のあるブランド名を米国で使う機会を失う

2021/07/21(水) 09:29:00投稿者:マッハミカエル

理論的に年内2200円にタッチするはず。
そして1800円に落ち着く。
ホールド一択。

2021/07/21(水) 08:06:00投稿者:平戸の田舎者

5000買い入れ中

2021/07/19(月) 19:03:00投稿者:平戸の田舎者

本日 参戦 ぼちぼち

2021/07/12(月) 23:10:00投稿者:nam*****

この会社 以前から注目してます。メインの事業は都心マンションのリノベーションですよね。手掛けた物件がほぼ完売してますね。

2021/07/12(月) 15:24:00投稿者:ルート*****

株式投資をしているのに四季報を買わずにいましたので、Mr.Xの書き込みは非常に参考になります。

発行株数が527万株の小さな会社ですので、四季報の予測どおりに業績が達成されることを期待しています。

日本エスコンの株価が100円以下の時代から1000円越まで保有した経験から、数年で株価が数倍になりそうな新たな会社として発掘した会社がLAホールディングスです。

順調に成長していくことを期待しています。

2021/07/12(月) 10:49:00投稿者:Mr.X

中期経営計画に基づく四季報の予想では、今期2021年12月期の配当予想は86円以上、来期は99円、再来期は111円になります。これは、現在の株価1369円で計算すると今期は税引配当利回り5.02%、来期は5.78%、再来期は6.48%です。この利回りは、安定的に配当を見込める会社の中では市場第一位です。今は、注目されていませんが、12月一括配当ですから、秋頃には見直され株価は大きく上昇するものと思われます。

2021/07/08(木) 16:00:00投稿者:大臣バカーン サイボーグ004

 最後の上げは、いかりや短助か・・・

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