掲示板の反応

2021/09/08(水) 09:20:00投稿者:tsu*****

荒川さん今日は上がりそうな気がする。

2021/09/06(月) 15:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

<製紙・環境事業>
製紙業界は、eコマース市場(電子商取引)の世界的な成長に伴う、段ボール原紙など板紙の需要は堅調に推移しました。また、新型コロナウイルス感染症の影響により、印刷用紙では市場の縮小が加速しておりますが、大きく落ち込んだ前年から回復しました。このような環境のもと、当事業におきましては、紙力増強剤の販売が国内外ともに堅調に推移しました。

その結果、売上高は43億30百万円(前年同期比10.2%増)、セグメント利益は2億97百万円(同974.9%増)となりました。

なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は2億79百万円減少しております。

<粘接着・バイオマス事業>
粘着・接着剤業界は、自動車関連分野を中心に、新型コロナウイルス感染症の影響から回復に転じました。このような環境のもと、当事業におきましては、ロジン価格の高騰による収益性の低下がありましたが、ロジン系粘着・接着剤用樹脂や水素化石油樹脂の販売は堅調に推移しました。

その結果、売上高は78億71百万円(前年同期比36.9%増)、セグメント利益は5億7百万円(同28.4%増)となりました。

なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は43百万円減少しております。

<ファイン・エレクトロニクス事業>
電子工業業界は、新型コロナウイルス感染症の拡大を背景とするテレワークの増加などによる電子媒体関連や5G関連分野の需要は堅調に推移しましたが、一部において半導体不足の影響による需要の減少がありました。このような環境のもと、当事業におきましては、電子材料用配合製品、ファインケミカル製品、精密研磨剤および低誘電ポリイミド樹脂が堅調に推移しました。

その結果、売上高は32億7百万円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は1億73百万円(同78.1%増)となりました。

なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は2億91百万円減少しております。

2021/09/06(月) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当社グループにおきましては、同感染症拡大の防止策を徹底し、生産活動等の維持、継続に努めてまいりました。また、2021年度よりスタートしました第5次中期5ヵ年経営実行計画の方針(KIZUNA経営の推進とKIZUNA指標の達成)に沿った重点施策を進め、コア技術・素材を中核とした事業ポートフォリオ改革や新事業の創出などによる持続可能な地球環境と社会を実現するための取り組みに注力しております。業績面では、同感染症の影響による需要環境の悪化から好転し、高付加価値製品の拡販、国内外における需要の回復、収益改善策の推進などにより増収増益となりました

その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は196億42百万円(前年同期比22.9%増)、営業利益は17億3百万円(同112.7%増)、経常利益は18億28百万円(同110.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億71百万円(同
147.9%増)となりました

「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間から適用したことにより、売上高は6億17百万円減少しておりますが、営業利益及び経常利益に与える影響はありません

セグメントの業績は次のとおりであります
なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年度比較については、前年度の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較しております。また、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません

<機能性コーティング事業>
電機・精密機器関連業界は、車載向け電子部品などの需要が堅調に推移しました。また、印刷インキ業界では、新型コロナウイルス感染症の影響により出版・広告分野で市場の縮小が加速しておりますが、大きく落ち込んだ前年から回復しました。このような環境のもと、当事業におきましては、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂は自動車関連分野や5G関連分野での販売が引き続き堅調に推移し、印刷インキ用樹脂や塗料用樹脂などの販売が増加しました

その結果、売上高は41億64百万円(前年同期比22.6%増)、セグメント利益は3億37百万円(同62.4%増)となりました

なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は2百万円減少しております

2021/09/06(月) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

荒川化、上期経常を31%上方修正、通期も増額

荒川化学工業 <4968> が8月3日大引け後(15:00)に決算を発表。22年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比2.1倍の18.2億円に急拡大した。

併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の13億円→17億円(前年同期は11.6億円)に30.8%上方修正し、増益率が11.4%増→45.7%増に拡大する見通しとなった。

上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の19億円→23億円(前期は36.5億円)に21.1%上方修正し、減益率が48.0%減→37.0%減に縮小する見通しとなった。

直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.0%→8.7%に大幅改善した。


荒川化が22年3月期業績予想を上方修正

荒川化学工業<4968>がこの日の取引終了後、22年3月期の連結業績予想について、売上高を770億円から790億円(前期比11.9%増)へ、営業利益を22億円から26億円(同20.2%減)へ、純利益を14億5000万円から16億5000万円(同23.9%減)へ上方修正した。

従来予想では、新型コロナウイルス感染症の影響による需要環境の悪化からの回復を下期以降と想定していたが、第1四半期において、想定以上に需要環境が好転し、販売が上振れたことなどが要因としている。

同時に発表した第1四半期(4~6月)決算は、売上高196億4200万円(前年同期比22.9%増)、営業利益17億300万円(同2.1倍)、純利益12億7100万円(同2.5倍)だった。

2021/09/06(月) 12:13:00投稿者:woongbong

この糞株は何で上がらない?

2021/09/04(土) 22:07:00投稿者:たかし

年末くらいには、コロナ前の株価に戻ってると思うけどね。
それにしても長い。いつまで待たせるんだ。

2021/09/01(水) 08:33:00投稿者:ゆゆこ

プライム市場に行ってほしい

2021/08/27(金) 12:34:00投稿者:瀏滿轡樂

配当利回りが4%近いし、株主還元はそれなりにしていると思う。
1Qの数字をみれば再度の上方修正の可能性は高そうだし、ファンダに収れんする形で株価の上昇が期待できそう。

2021/08/27(金) 11:11:00投稿者:瀏滿轡樂

配当利回りが4%近くもあるし、会社側は株主還元してないわけじゃない。1Qの数字をみれば、控えめにみても再度の上昇修正の可能性は高いし、株価はファンダを織り込む形で上方に水準訂正していくだろう。

2021/08/26(木) 11:14:00投稿者:瀏滿轡樂

1Qで上方修正か。再度の上方修正の可能性大だな。

810 :山師さん:2021/08/22(日)20:25:41 ID:tid0DvTX.net

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