掲示板の反応

68 :山師さん:2021/09/11(土)22:15:18 ID:eu4P13X5.net

>>1
NFT事業を手掛けるDEA、情報セキュリティ大手フーバーブレインと資本業務提携

「働き方改革支援製品」のブロックチェーン活用で連携
Digital Entertainment Asset Pte. Ltd. (本社:シンガポール CEO:吉田 直人、 椎名 茂 以下、 DEA社)は、 情報セキュリティ事業を展開する株式会社フーバーブレイン(東証マザーズ:3927 本社:東京 代表取締役:輿水 英行)と、 資本業務提携することを合意しました。
https://prtimes.jp/i/47612/46/original/d47612-46-940149-0.png

シンガポールでブロックチェーンエンターテインメントプラットフォーム事業を開発運営するDEA社は、 グローバルで「NFT(Non-fungible token)をはじめとするブロックチェーン×エンターテインメントのリーディングカンパニー」としての地歩を急速に固めています。 また、 DEA社が運営するNFTプラットフォーム「PlayMining」の流通通貨であるDEP(DEAPcoin)は、 世界の暗号資産市場で存在感を増しています。 ゲーム開発・運用事業の他、 将来的にはブロックチェーン技術を活用し【エンターテインメント・トランスフォーメーション(EX)】事業を展開していく予定です。

一方、 株式会社フーバーブレインは、 サイバーセキュリティソリューションの提供で培ったノウハウを応用し、 「働き方の見える化」を可能とする働き方改革支援製品を提供しています。 コロナ禍による多様な働き方を求める流れを応援すべく「働き方の見える化」の機能強化を、 AIやブロックチェーン技術の応用により実現していく予定です。

DEA社と株式会社フーバーブレインは、 強固なセキュリティが要求される「働き方に関する情報」の取り扱いにつき、 ブロックチェーン技術とEX(エンターテインメントトランスフォーメーション)により「働き方改革」に新しい価値を生み出すべく資本業務提携に至りました。 また、 この度の資本業務提携にあわせ、 DEA社のCo CEO椎名茂がフーバーブレインの顧問に就任し、 相互の事業拡大を確実にしてまいります。
これからも、 DEA社は純粋なエンターテインメント領域にとどまらないNFTとブロックチェーン技術の活用で、 様々な業界のトップランナーと連携し、 社会に有用な価値を創出していきます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000047612.html

67 :山師さん:2021/09/11(土)22:14:56 ID:INWmoWUN.net

>>1
フーバーブレインが優秀なエンジニアを有するSIerをM&Aで完全子会社化(事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」経由)

2021年9月8日 10時00分
Visional
Visionalグループのビジョナル・インキュベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:村田 聡)が運営する事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」(https://br-succeed.jp/)は、ビズリーチ・サクシード経由で、サイバーセキュリティ事業、生産性の向上支援事業等を手がける株式会社フーバーブレイン(所在地:東京都)が、GHインテグレーション株式会社(所在地:東京都)を完全子会社化したことをお知らせします。GHインテグレーション株式会社は、SI(システムインテグレーション)事業者として、受託開発をはじめ、国内大手SIerへのSES(クライアントにエンジニアを派遣するサービス)事業をメインにし、ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通しています。
https://prtimes.jp/i/34075/264/resize/d34075-264-6b1e4509e1d70835ea12-0.png

株式会社フーバーブレイン 代表取締役社長 輿水 英行 様コメント
「『第4次産業革命を当社の成長エンジンに』というビジョンを掲げています。 第4次産業革命の中核となる5G、 その先の『Beyond 5G』と呼ばれる6GやIoTも含めて今後の大きな波をとらえるIT領域を常に探しています。 しかしどんな領域であっても、 まずは優秀なエンジニアを確保することが先決であり重要です。 そういう目的意識のなかで今回のM&Aを行いました」

これにより、 株式会社フーバーブレインは、 第4次産業革命に向けた新たな成長戦略を描きます。

GHインテグレーション株式会社 代表取締役社長 錦織 劉一 様コメント
「『エンジニアの生活を安定させるためにどうすればいいのか?』――そう悩むSI事業経営者は多いと思います。 これまで営業から採用まで、 私がほぼひとりでやってきました。 しかし社員も増えてくると限界が見えてきます。 現在数十人のエンジニアがいるのですが、 職場環境、 給料、 福利厚生などのエンジニアの労働条件を改善するためには、 現状の人脈や関係性だけではなく、 上場会社と手を組むことが最善の道だと判断しました。 フーバーブレイン様にはもう一つの魅力があります。 それはグローバルの意識が高いということです。 私たちはこれまでに、 ITスクールや『日本語×IT』専攻大学学部とのネットワークなど独自のルートを通して、 韓国人の優秀なエンジニアを雇用してきました。 彼らの力が会社を大きくしてくれました。 エンジニアのグローバル化は今後の成長に欠かせない重要な要素だと思います」とコメントしています。

【M&A概要】
譲渡
・企業名:GHインテグレーション株式会社
・事業概要: 受託開発・SES事業(ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通)
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 43名(2021年3月31日現在)
・売上高:3億100万円(2021年3月期)
・譲渡理由:事業成長のため
・実質譲渡金額: 2億6,640万円(株式取得現金+交換時価)

株式譲渡・株式交換

譲り受け
・企業名:株式会社フーバーブレイン
・事業概要: サイバーセキュリティ事業、 生産性の向上支援事業等
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 55名(2021年3月31日現在)
・売上高:10億8,300万円(2021年3月期)
・譲り受け理由: 優秀な人材の確保・事業拡大のため

詳細に関してはこちらをご参照ください。
https://br-succeed.jp/content/agreement/post-5980
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000034075.html

498 :山師さん:2021/09/11(土)14:03:43 ID:EH/vru/X.net

各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ

ヘルスケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ

株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘルスケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘルスケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘルスケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。

株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘルスケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。

*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
>>1

494 :山師さん:2021/09/11(土)14:02:51 ID:z1/hu5VU.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374
>>1

493 :山師さん:2021/09/11(土)14:02:29 ID:03OD9SD9.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
>>1

489 :山師さん:2021/09/11(土)14:01:39 ID:hrngKJB2.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/

当社とOneSportsと共同で開発中の新タイトルは「LINE Blockchain」プラットフォーム上でのサービス提供を予定。LINEのグループ会社であるLVCと本タイトルに留まらない継続的な協議を続けております。
※LVC株式会社:LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開している
https://i.imgur.com/4zt0Ry8.jpg
>>1

488 :山師さん:2021/09/11(土)14:01:23 ID:lDH3lemt.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
>>1

24 :山師さん:2021/09/10(金)17:00:19 ID:jR8n7GaC.net

各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ

ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ

株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。

株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。

*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf

19 :山師さん:2021/09/10(金)16:59:42 ID:6Xl00zsS.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

16 :山師さん:2021/09/10(金)16:59:26 ID:zhtQks0V.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

9 :山師さん:2021/09/10(金)16:58:49 ID:SrBChyak.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/

当社とOneSportsと共同で開発中の新タイトルは「LINE Blockchain」プラットフォーム上でのサービス提供を予定。LINEのグループ会社であるLVCと本タイトルに留まらない継続的な協議を続けております。
※LVC株式会社:LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開している
https://i.imgur.com/4zt0Ry8.jpg

8 :山師さん:2021/09/10(金)16:58:32 ID:I7UNNOdx.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

34 :山師さん:2021/09/10(金)14:40:15 ID:JCy8afMA.net

>>1
NFT事業を手掛けるDEA、情報セキュリティ大手フーバーブレインと資本業務提携

「働き方改革支援製品」のブロックチェーン活用で連携
Digital Entertainment Asset Pte. Ltd. (本社:シンガポール CEO:吉田 直人、 椎名 茂 以下、 DEA社)は、 情報セキュリティ事業を展開する株式会社フーバーブレイン(東証マザーズ:3927 本社:東京 代表取締役:輿水 英行)と、 資本業務提携することを合意しました。
https://prtimes.jp/i/47612/46/original/d47612-46-940149-0.png

シンガポールでブロックチェーンエンターテインメントプラットフォーム事業を開発運営するDEA社は、 グローバルで「NFT(Non-fungible token)をはじめとするブロックチェーン×エンターテインメントのリーディングカンパニー」としての地歩を急速に固めています。 また、 DEA社が運営するNFTプラットフォーム「PlayMining」の流通通貨であるDEP(DEAPcoin)は、 世界の暗号資産市場で存在感を増しています。 ゲーム開発・運用事業の他、 将来的にはブロックチェーン技術を活用し【エンターテインメント・トランスフォーメーション(EX)】事業を展開していく予定です。

一方、 株式会社フーバーブレインは、 サイバーセキュリティソリューションの提供で培ったノウハウを応用し、 「働き方の見える化」を可能とする働き方改革支援製品を提供しています。 コロナ禍による多様な働き方を求める流れを応援すべく「働き方の見える化」の機能強化を、 AIやブロックチェーン技術の応用により実現していく予定です。

DEA社と株式会社フーバーブレインは、 強固なセキュリティが要求される「働き方に関する情報」の取り扱いにつき、 ブロックチェーン技術とEX(エンターテインメントトランスフォーメーション)により「働き方改革」に新しい価値を生み出すべく資本業務提携に至りました。 また、 この度の資本業務提携にあわせ、 DEA社のCo CEO椎名茂がフーバーブレインの顧問に就任し、 相互の事業拡大を確実にしてまいります。
これからも、 DEA社は純粋なエンターテインメント領域にとどまらないNFTとブロックチェーン技術の活用で、 様々な業界のトップランナーと連携し、 社会に有用な価値を創出していきます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000047612.html

29 :山師さん:2021/09/10(金)14:39:48 ID:3zOnJUFy.net

>>1
フーバーブレインが優秀なエンジニアを有するSIerをM&Aで完全子会社化(事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」経由)

2021年9月8日 10時00分
Visional
Visionalグループのビジョナル・インキュベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:村田 聡)が運営する事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」(https://br-succeed.jp/)は、ビズリーチ・サクシード経由で、サイバーセキュリティ事業、生産性の向上支援事業等を手がける株式会社フーバーブレイン(所在地:東京都)が、GHインテグレーション株式会社(所在地:東京都)を完全子会社化したことをお知らせします。GHインテグレーション株式会社は、SI(システムインテグレーション)事業者として、受託開発をはじめ、国内大手SIerへのSES(クライアントにエンジニアを派遣するサービス)事業をメインにし、ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通しています。
https://prtimes.jp/i/34075/264/resize/d34075-264-6b1e4509e1d70835ea12-0.png

株式会社フーバーブレイン 代表取締役社長 輿水 英行 様コメント
「『第4次産業革命を当社の成長エンジンに』というビジョンを掲げています。 第4次産業革命の中核となる5G、 その先の『Beyond 5G』と呼ばれる6GやIoTも含めて今後の大きな波をとらえるIT領域を常に探しています。 しかしどんな領域であっても、 まずは優秀なエンジニアを確保することが先決であり重要です。 そういう目的意識のなかで今回のM&Aを行いました」

これにより、 株式会社フーバーブレインは、 第4次産業革命に向けた新たな成長戦略を描きます。

GHインテグレーション株式会社 代表取締役社長 錦織 劉一 様コメント
「『エンジニアの生活を安定させるためにどうすればいいのか?』――そう悩むSI事業経営者は多いと思います。 これまで営業から採用まで、 私がほぼひとりでやってきました。 しかし社員も増えてくると限界が見えてきます。 現在数十人のエンジニアがいるのですが、 職場環境、 給料、 福利厚生などのエンジニアの労働条件を改善するためには、 現状の人脈や関係性だけではなく、 上場会社と手を組むことが最善の道だと判断しました。 フーバーブレイン様にはもう一つの魅力があります。 それはグローバルの意識が高いということです。 私たちはこれまでに、 ITスクールや『日本語×IT』専攻大学学部とのネットワークなど独自のルートを通して、 韓国人の優秀なエンジニアを雇用してきました。 彼らの力が会社を大きくしてくれました。 エンジニアのグローバル化は今後の成長に欠かせない重要な要素だと思います」とコメントしています。

【M&A概要】
譲渡
・企業名:GHインテグレーション株式会社
・事業概要: 受託開発・SES事業(ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通)
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 43名(2021年3月31日現在)
・売上高:3億100万円(2021年3月期)
・譲渡理由:事業成長のため
・実質譲渡金額: 2億6,640万円(株式取得現金+交換時価)

株式譲渡・株式交換

譲り受け
・企業名:株式会社フーバーブレイン
・事業概要: サイバーセキュリティ事業、 生産性の向上支援事業等
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 55名(2021年3月31日現在)
・売上高:10億8,300万円(2021年3月期)
・譲り受け理由: 優秀な人材の確保・事業拡大のため

詳細に関してはこちらをご参照ください。
https://br-succeed.jp/content/agreement/post-5980
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000034075.html

846 :山師さん:2021/09/10(金)14:23:43 ID:APblErYa.net

>>1
フーバーブレインが優秀なエンジニアを有するSIerをM&Aで完全子会社化(事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」経由)

2021年9月8日 10時00分
Visional
Visionalグループのビジョナル・インキュベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:村田 聡)が運営する事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」(https://br-succeed.jp/)は、ビズリーチ・サクシード経由で、サイバーセキュリティ事業、生産性の向上支援事業等を手がける株式会社フーバーブレイン(所在地:東京都)が、GHインテグレーション株式会社(所在地:東京都)を完全子会社化したことをお知らせします。GHインテグレーション株式会社は、SI(システムインテグレーション)事業者として、受託開発をはじめ、国内大手SIerへのSES(クライアントにエンジニアを派遣するサービス)事業をメインにし、ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通しています。
https://prtimes.jp/i/34075/264/resize/d34075-264-6b1e4509e1d70835ea12-0.png

株式会社フーバーブレイン 代表取締役社長 輿水 英行 様コメント
「『第4次産業革命を当社の成長エンジンに』というビジョンを掲げています。 第4次産業革命の中核となる5G、 その先の『Beyond 5G』と呼ばれる6GやIoTも含めて今後の大きな波をとらえるIT領域を常に探しています。 しかしどんな領域であっても、 まずは優秀なエンジニアを確保することが先決であり重要です。 そういう目的意識のなかで今回のM&Aを行いました」

これにより、 株式会社フーバーブレインは、 第4次産業革命に向けた新たな成長戦略を描きます。

GHインテグレーション株式会社 代表取締役社長 錦織 劉一 様コメント
「『エンジニアの生活を安定させるためにどうすればいいのか?』――そう悩むSI事業経営者は多いと思います。 これまで営業から採用まで、 私がほぼひとりでやってきました。 しかし社員も増えてくると限界が見えてきます。 現在数十人のエンジニアがいるのですが、 職場環境、 給料、 福利厚生などのエンジニアの労働条件を改善するためには、 現状の人脈や関係性だけではなく、 上場会社と手を組むことが最善の道だと判断しました。 フーバーブレイン様にはもう一つの魅力があります。 それはグローバルの意識が高いということです。 私たちはこれまでに、 ITスクールや『日本語×IT』専攻大学学部とのネットワークなど独自のルートを通して、 韓国人の優秀なエンジニアを雇用してきました。 彼らの力が会社を大きくしてくれました。 エンジニアのグローバル化は今後の成長に欠かせない重要な要素だと思います」とコメントしています。

【M&A概要】
譲渡
・企業名:GHインテグレーション株式会社
・事業概要: 受託開発・SES事業(ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通)
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 43名(2021年3月31日現在)
・売上高:3億100万円(2021年3月期)
・譲渡理由:事業成長のため
・実質譲渡金額: 2億6,640万円(株式取得現金+交換時価)

株式譲渡・株式交換

譲り受け
・企業名:株式会社フーバーブレイン
・事業概要: サイバーセキュリティ事業、 生産性の向上支援事業等
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 55名(2021年3月31日現在)
・売上高:10億8,300万円(2021年3月期)
・譲り受け理由: 優秀な人材の確保・事業拡大のため

詳細に関してはこちらをご参照ください。
https://br-succeed.jp/content/agreement/post-5980
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000034075.html

11 :山師さん:2021/09/10(金)14:21:04 ID:toj1UdMD.net

各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ

ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ

株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。

株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。

*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf

8 :山師さん:2021/09/10(金)14:20:33 ID:8geOInmI.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

7 :山師さん:2021/09/10(金)14:20:24 ID:KWVJ7MFG.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

5 :山師さん:2021/09/10(金)14:19:48 ID:Ll6Movlc.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/

当社とOneSportsと共同で開発中の新タイトルは「LINE Blockchain」プラットフォーム上でのサービス提供を予定。LINEのグループ会社であるLVCと本タイトルに留まらない継続的な協議を続けております。
※LVC株式会社:LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開している
https://i.imgur.com/4zt0Ry8.jpg

4 :山師さん:2021/09/10(金)14:19:06 ID:MQiKdEat.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

722 :山師さん:2021/09/10(金)14:09:53 ID:lYTaZm3G.net

>>1
NFT事業を手掛けるDEA、情報セキュリティ大手フーバーブレインと資本業務提携

「働き方改革支援製品」のブロックチェーン活用で連携
Digital Entertainment Asset Pte. Ltd. (本社:シンガポール CEO:吉田 直人、 椎名 茂 以下、 DEA社)は、 情報セキュリティ事業を展開する株式会社フーバーブレイン(東証マザーズ:3927 本社:東京 代表取締役:輿水 英行)と、 資本業務提携することを合意しました。
https://prtimes.jp/i/47612/46/original/d47612-46-940149-0.png

シンガポールでブロックチェーンエンターテインメントプラットフォーム事業を開発運営するDEA社は、 グローバルで「NFT(Non-fungible token)をはじめとするブロックチェーン×エンターテインメントのリーディングカンパニー」としての地歩を急速に固めています。 また、 DEA社が運営するNFTプラットフォーム「PlayMining」の流通通貨であるDEP(DEAPcoin)は、 世界の暗号資産市場で存在感を増しています。 ゲーム開発・運用事業の他、 将来的にはブロックチェーン技術を活用し【エンターテインメント・トランスフォーメーション(EX)】事業を展開していく予定です。

一方、 株式会社フーバーブレインは、 サイバーセキュリティソリューションの提供で培ったノウハウを応用し、 「働き方の見える化」を可能とする働き方改革支援製品を提供しています。 コロナ禍による多様な働き方を求める流れを応援すべく「働き方の見える化」の機能強化を、 AIやブロックチェーン技術の応用により実現していく予定です。

DEA社と株式会社フーバーブレインは、 強固なセキュリティが要求される「働き方に関する情報」の取り扱いにつき、 ブロックチェーン技術とEX(エンターテインメントトランスフォーメーション)により「働き方改革」に新しい価値を生み出すべく資本業務提携に至りました。 また、 この度の資本業務提携にあわせ、 DEA社のCo CEO椎名茂がフーバーブレインの顧問に就任し、 相互の事業拡大を確実にしてまいります。
これからも、 DEA社は純粋なエンターテインメント領域にとどまらないNFTとブロックチェーン技術の活用で、 様々な業界のトップランナーと連携し、 社会に有用な価値を創出していきます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000047612.html

13 :山師さん:2021/09/10(金)13:03:17 ID:bW5RMDD9.net

各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ

ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ

株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。

株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。

*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf

9 :山師さん:2021/09/10(金)13:01:27 ID:xe9maBAt.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

8 :山師さん:2021/09/10(金)13:01:11 ID:MVprTjzj.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

6 :山師さん:2021/09/10(金)13:00:45 ID:Bz0z9dMv.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/

当社とOneSportsと共同で開発中の新タイトルは「LINE Blockchain」プラットフォーム上でのサービス提供を予定。LINEのグループ会社であるLVCと本タイトルに留まらない継続的な協議を続けております。
※LVC株式会社:LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開している
https://i.imgur.com/CUG4mOE.jpg

2021/09/09(木) 23:14:00投稿者:you*****

「まがりなりにも収束」か
 曲がりなりにも
  日本の総理大臣経験者の発言とはな
   麻生太郎氏もう引退してもいいんでないかな
    82歳の終期高齢者だからな
     もう一人、終期高齢者がいたな
      あ~~~誰だっけ~~~
       出てこない、名前が出てこない
        俺、認知症かな????
         三階だっけ
          思い出した、二階だったよな
           この人何歳だっけ・・・
            はちじゅう・・・何歳
             はちじゅう過ぎたら
              終期高齢者ですよ。
コロナ対策、国民の命そっちのけに
 自民党の議員は総裁選挙一色か
  マスコミも悪いね・・・
   自民党の総裁などほっとけよ
    どうせ政治家にはバカしかいないんだから
ここの役員にバカはいるのかな
 上場から連続赤字・・・・立派です。
  他の会社にはできません。
   バカではできません。
    きっと、役員の皆さんは優秀なんでしょうね。
     今期はどうですか・・・〇字でしょうね。
      代表のスズキさん・・・頑張りましょう・・・。

2021/09/04(土) 17:13:00投稿者:you*****

幹事長(二階氏)外しを申し上げ
 3日後には
  外されたのは首相でした。

2021/09/03(金) 13:44:00投稿者:you*****

敗れる前に
 辞めた菅くん
ツブレル前に
 辞めよう〇〇くん

2021/08/30(月) 23:09:00投稿者:アヴェリン

スズキは今日ものんきにツイッターわら。

2021/08/24(火) 19:54:00投稿者:you*****

東京都内ホテルで
 国際パラリンピック委員会のパーソンズ会長、
  菅義偉首相ら40人が参加した非公開の歓迎会が開催された。
   ひこうかい

2021/08/24(火) 01:01:00投稿者:dev*****

悪夢の民主党政権がずっと続いているこの会社。
鳩ぽっぽとここの社長って、似てるな。

2021/08/20(金) 18:57:00投稿者:you*****

気になっていたが
 来たにかな・・・・・・?。

2021/08/19(木) 23:16:00投稿者:you*****

新株予約権戻入益 29百万円を特別利益に計上・・・・・・・。

2021/08/19(木) 18:23:00投稿者:hto*****

通期精査中は、上方だよね。黒字まで背をのばしてくれ。

2021/08/19(木) 16:12:00投稿者:ほろ酔いくん

上方修正やね。

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