掲示板の反応

2021/09/26(日) 22:46:00投稿者:uwc*****

この先も操縦桿を握って下さいな。朝から終わりまで落ちないロケット見たいです
https://moha.ertheyearsto.site/lmarkes

下げたら買い場だと思って、先週安値割れから買い下がり予定。昨日の反発を見ればまだ枯れて無いと判断しました。

2021/09/26(日) 21:07:00投稿者:psx*****

ここが決まんないと先へは進みませんって事ですからね。
この先が楽しみです。私は挙がると思ってますが、レバレッジが掛けられる位にしか思っていない投機家も多そうです

https://ducla.sundayfora.site/hingacc/index.html

2021/09/26(日) 13:08:00投稿者:psx*****

ここが決まんないと先へは進みませんって事ですからね。
この先が楽しみです。私は挙がると思ってますが、レバレッジが掛けられる位にしか思っていない投機家も多そうです

https://ducla.sundayfora.site/hingacc/index.html

2021/09/26(日) 05:08:00投稿者:psx*****

ここが決まんないと先へは進みませんって事ですからね。
この先が楽しみです。私は挙がると思ってますが、レバレッジが掛けられる位にしか思っていない投機家も多そうです

https://ducla.sundayfora.site/hingacc/index.html

12 :豊和工業(6203)買ーいー(^o^)/ :2021/09/26(日)00:42:13 ID:pqvbT43a.net

豊和工業(6203)買ーいー(^o^)/


Slot
🎰👻🎰
🌸🍜😜
💰👻👻
(LA: 1.86, 1.85, 1.79)

2021/09/25(土) 22:44:00投稿者:uwc*****

売ってしまうのは、急に寄ってくるイナゴくらいかな。
https://moha.ertheyearsto.site/lmarkes?DB5Wn2tXYUU

効率を重視するので長期はやらない人が多いです。

2021/09/25(土) 22:11:00投稿者:五大陸

第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の
大量行使に関するお知らせ

2021/09/25(土) 22:09:00投稿者:五大陸

子会社による社債発行に関するお知らせ

2021/09/25(土) 21:07:00投稿者:psx*****

株価対策にはええと思うで。その方が効果3倍増しはくだらんやろ。
やめろや!一気に大量売り。ほんま機関が買い方に回らんとさ。

https://ducla.sundayfora.site/hingacc?HCtFagCAm

572 :山師さん:2021/09/25(土)19:04:55 ID:S9cyIxrn.net

マンガBANG!

毎日7時と19時にフリーメダルが回復するw

CLAYMOREおもろいやないかw

見る価値ありw

当たり前やな(^○^)

2021/09/25(土) 13:07:00投稿者:psx*****

株価対策にはええと思うで。その方が効果3倍増しはくだらんやろ。
やめろや!一気に大量売り。ほんま機関が買い方に回らんとさ。

https://ducla.sundayfora.site/hingacc?HCtFagCAm

2021/09/25(土) 10:37:00投稿者:kpn*****

さあ、そろそろ先の蓋を抜けるかな??
全くその通り それに気が付いてもらいたい

https://merg.whichwill.net/hingacc?Zk5ZKEVw3

15 :山師さん:2021/09/25(土)09:02:12 ID:6F4l5lZR.net

LINE BITMAX Wallet、「NFTマーケットβ」にて二次流通を本格開始
2021.09.17 ブロックチェーン関連サービス

LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林 仁奎、以下「LVC」)は、LINEのデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」内の「NFTマーケットβ」において、本日より、IPホルダーやクリエイターが発行したNFTアイテムにコンテンツ料を設定することが可能となりましたので、お知らせいたします。

LVCは、2020年8月に「LINE Blockchain」基盤のデジタルアセットを管理する「LINE BITMAX Wallet」をローンチし、今年6月30日より同ウォレット内で出品・購入アイテムを限定した形で「NFTマーケットβ」*1の提供を開始いたしました。この度、IPホルダーやクリエイターが発行するNFTアイテムに手数料となるコンテンツ料を設定することが可能になりました。これにより、IPホルダーやクリエイターは、発行したNFTが「NFTマーケットβ」においてユーザー間で売買される度に、永続的に収益の一部を受けることができます。

また、本日、NFTマーケットの出品アイテムをサービスごとにまとめて見ることができる機能追加も行いました。今後もユーザビリティの高いUI/UXの提供を目指し、改善を行ってまいります。なお、「NFTマーケット」正式版は、より機能を充実させた形で年内に提供を開始する予定です。

LINEでは、2018年4月のLINE Blockchain Lab設立以降、様々なブロックチェーン事業に取り組んでいます。ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」では、開発者が簡単にLINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」上でNFTアイテム等のトークンを発行し、サービス構築できる環境を提供しています。また、「LINE BITMAX Wallet」では、LINEアカウント一つで 「LINE Blockchain」基盤のNFTアイテムを含むデジタルアセットの管理が可能となり、ユーザーは秘密鍵の管理なしにブロックチェーンサービスを利用することができます。企業は、「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づく「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。

LINEは、今後も「あなたの毎日につながるLINE Blockchain」をコンセプトに、ユーザーの日常生活に実際に適用できるブロックチェーンサービスおよび技術の提供を目指してまいります。

■LINE BITMAX Wallet NFTマーケットβの概要
・対象者:NFTマーケットの閲覧に年齢制限はありませんが、出品・購入する場合は、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」がご利用いただける20-75歳の方が対象となります。「LINE BITMAX」アカウント開設のお申し込みにあたっては本人確認が必要となり、下記の要件を満たしている必要があります。

 - LINEアカウントをお持ちの方
 - 満20歳以上かつ満75歳未満の方
 - 日本国内に居住している方

詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html

・取扱商品:LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」上で発行されたNFTアイテム
・決済手段:暗号資産「LINK」
・コンテンツ料(手数料):NFTアイテムごとに異なります
・ネットワーク利用料:無料
・URL:https://wallet.bitmax.me

取引方法を含む、「NFTマーケットβ」の使い方の詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
https://note.com/line_blockchain/n/n993976d5e33c
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2021/3917

14 :山師さん:2021/09/25(土)09:01:59 ID:ti+6F9HC.net

NFTの価値形成とマーケットの方向性

LINE Blockchain 公式
2021年9月16日 15:49

(中略)

NFTとは、固有性を持つ代替不可能なトークンであり、ブロックチェーン上に存在するデジタル資産である。所有権がブロックチェーンに記録され透明性をもって公開されることにより、その固有性が証明される。2017年のDapper LabsのCryptoKittiesによりゲームアイテムとして一般化し知られるようになったNFTの存在は、4年経った今、プロバスケットボールリーグのハイライト動画をトークン化したNBA Top Shot、ピクセルキャラクターをトークン化したCryptoPunk、デジタルアートをトークン化したArt Blocks、仮想世界内の不動産をトークン化したザ・サンドボックス(The Sandbox)、「最初のツイート」の所有権を持つNFTなど、より多様な目的を持つ一つの資産として定着していると考えられる。このようなNFTを大まかに区分すると、1) 収集型、そして2)使用型に分けられ、目的によって価値が形成される理由が異なっている。

(中略)

ポイントは、「多数の共感」である。共感は、コンテンツの普遍性や単純な好みを超え、基盤となる技術の目的と合っているか、所有することにより何を証明できるのか(価値観、財産規模、専門知識、社会的地位など)、大多数が認める人物の所有履歴(ownership history)があるかどうかなどが複合的に作用し形成され、最終的にこれが需要と取引という定量化された結果として表れる。つまり、共感は所有に、所有は高い価値に、これが再び共感へと戻る循環構造により継続的な価値を形成している。

しかし、現在のNFT市場は新しく形成された市場であり、高値で取引されるいくつかのNFTを見て一部ユーザーが価格の上昇に対する期待感から、または新しい資産の形に対する単純な好奇心を元に取引をしており、ユーザーの投機性が反映された価値が市場の一部を占めていると思われる。

そのため今後ユーザーの市場に対する学習や適応が進むことにより、市場が安定化してからも、現時点で流通している資産が長期的にその価値を維持することができるかについては継続的に検討する必要がある。

結局人々の「継続的な」共感を引き出すことができるコンテンツが何なのかを判断することがより重要になってくるだろう。

上記で述べた理由により、持続性が欠如し、短期間でコミュニティのコンセンサスが形成されては崩壊することを繰り返していたのが今までの傾向だとするなら、今後はNBA Topshotや有名人のNFTのような既存のロイヤルティが強いコミュニティやファン層を持つIP/コンテンツで発行したNFTや、社会的に強い意味を持つNFTが、継続的に共感を引き出し価値を維持し、取引されることになるだろう。

使用型NFTは、どんなサービスやパートナー会社と連携したのか、NFTを使用することによりどんな特典やメリットを得られるのかによって、その価値が変わる。

このようなNFTはゲームアイテム、ソーシャルサービス内のバッジ、限定版の音源をダウンロードする権利、割引クーポン、持分による収益分配などさまざまなユーザビリティを持つことができる。使用型NFTの価値は、連携するサービスの事業の現況やユーザー規模に影響を受け、取得可能な特典やメリットが限定的な場合は、価値変動の範囲が大体固定する傾向がある。

(中略)

NFTの価値は前述したさまざまな理由により形成されるが、これらは全て「流動性」が前提にならなければならない。流動性が保証されて初めて、高い対価を支払い、NFTを保有することに対するリスクが受け入れられ、これがNFTの価値を向上させる。

このためには、ユーザーのアクセシビリティやユーザビリティを高め、より多くの参加者たちを確保することで市場変動リスクを減少させ、規制イシューなどによる事業や取引中断リスクを低減させるために透明で健全な取引環境が保証される必要がある。

LINE Blockchainは2021年の事業計画の中で、NFT関連サービスの拡張を予告したが、前述のように継続的に共感を得られるコンテンツの開発、サービスとの連携、安定的な流動性の供給などを考慮し、NFTマーケットの戦略を立てている。日本でウォレットサービス内にNFTマーケットをベータローンチし、「ヤフオク!」との連携を通じNFTの日本市場の参入障壁を下げるなど、安定的な取引環境を提供するための基盤を固めており、日本を含むグローバルパートナー企業とのNFT事業連携案の協議を通じ、取引の活性化やNFT価値形成のための計画している。今後もLINEはさまざまなNFT連携サービスを発表し、ブロックチェーンのエコシステムを拡張させることを目指している。

#NFT
#NFTマーケット
https://note.com/line_blockchain/n/nc87df4bfe9e5

6 :山師さん:2021/09/25(土)09:00:15 ID:uNhVJ2ad.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

5 :山師さん:2021/09/25(土)09:00:06 ID:ri79kzV9.net

米・医療機器会社AscellaBiosystems,Inc.への出資および業務提携
医療機器スタートアップ企業(本社:米国カリフォルニア州)開発中の「AscellaReal Time System」は、分子診断技術を用いた新型コロナウイルス迅速診断法であり、現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性がある。

AscellaReal Time System(当社は日本国内の事業化権を獲得)
COVID-19及び変異株を含む、インフルエンザ等の様々な感染症に対しても対応可能であり、COVID-19の収束後も需要を見込む。従来の検査と比べ簡易的に検査ができ、短時間で結果を確認することができるため、将来的に様々なシーンでの需要を見込む。(例:イベント会場等において非医療機関での簡易検査など)
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg

Ascella社:
当社および個人投資家より、目標を上回る資金調達に成功。
FDA申請に必要なより多くのデータを収集するため、研究施設の増床、社員採用を行い研究チームを拡大し、患者の臨床サンプルで研究開発を継続中。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/6sU6bTk.jpg

3 :山師さん:2021/09/25(土)08:59:43 ID:WkaKrDZY.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

776 :山師さん:2021/09/25(土)02:39:46 ID:zUpZ4Y7P.net

中国恒大集団、期日までに利払い実施せず=関係者

中国恒大集団は流動性が悪化し、一部プロジェクトで建設が中断され売上高が減少した
PHOTO: ALY SONG/REUTERS
By Serena Ng, Alexander Gladstone, Gregory Zuckerman and Justin Baer
2021 年 9 月 25 日 01:50 JST

 中国の不動産大手、中国恒大集団(チャイナ・エバーグランデ・グループ)は、23日の期日までにドル建て債の利払いを実施しなかった。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 同社の額面20億3000万ドル(約2250億円)のドル建て債は、8350万ドルの利払い期日が23日だった。ただ、期日を過ぎても支払いは可能で、債権者によるデフォルト(債務不履行)の宣言が可能になるまで30日間の猶予期間がある。

 支払いが履行されずデフォルトが確定すれば、アジア企業によるドル建て債のデフォルトとしては過去最大規模となる。恒大集団はコメント要請に応じなかった。
https://jp.wsj.com/articles/evergrandes-global-bondholders-didnt-receive-interest-payment-11632502174

184 :山師さん@トレード中:2021/09/25(土)00:44:31 ID:Ap8ny4fr0.net

小室はん、、大手法律事務所内定いうて、、

Kei Komuro
Law Clerk  ←ええええええええええええええええええええ★★★ 

676 :山師さん@トレード中:2021/09/24(金)18:53:07 ID:D4+NVu4X0.net

China Central Bank Says Cryptocurrency-related Activities Are Illegal

チャイナビットコにマジギレ

49 :山師さん:2021/09/24(金)15:40:22 ID:iF2PLRWl.net

公式ツイッターの方は提携と言わず、まだ良心が残ってた


【公式】株式会社グローバルウェイ・広報 @globalway_inc
1m
株式会社グローバルウェイは、Googleが提供するGoogle Cloud Platformの日本市場への展開に関するサービスパートナー認定を取得しました。今後もより一層、デジタルトランスフォーメーションの推進をご支援してまいります。

46 :山師さん:2021/09/24(金)15:38:44 ID:g6tjh9gI.net

へ〜解散wwww

Kakamucho @kakamucho
6m
グローバルウェイはGoogle社との提携を発表しました。Google Cloud PlatformはAIやデータ分析の基盤に適したプラットフォームです。既にグローバルウェイは、Amazon AWSでデータ分析プラットフォームのマネージドサービスで実績があります。梁


Google Cloud Platform

認定資格
Amazon Web Services、Microsoft Azure、IBM Cloudと同様に、Google Cloud Platformにおいても一連のGoogle Cloud Certified プログラムが提供されている。学習には様々なオンラインとライブワークショップの選択肢がある。プログラムにもよるが、認定試験はオンラインまたは世界中のテストセンターで受験できる。

Associate Cloud Engineer
Professional Data Engineer
Professional Cloud Architect
Professional Cloud Developer
Professional Cloud Network Engineer
Professional Cloud Security Engineer
Professional Collaboration Engineer
Professional Cloud DevOps Engineer
Google Workspace

978 :山師さん:2021/09/24(金)15:27:09 ID:tpNwsnFf.net

マンガBANG!

CMで

ゴルフクラッシュw

ホールインワンしたw

CLAYMOREおもろいやないかw

見る価値ありw

当たり前やな(^○^)

975 :山師さん:2021/09/24(金)15:26:54 ID:iF2PLRWl.net

提携と言ってしまう w


Kakamucho @kakamucho
6m
グローバルウェイはGoogle社との提携を発表しました。Google Cloud PlatformはAIやデータ分析の基盤に適したプラットフォームです。既にグローバルウェイは、Amazon AWSでデータ分析プラットフォームのマネージドサービスで実績があります。梁

923 :山師さん:2021/09/24(金)15:22:14 ID:iF2PLRWl.net

サービスパートナーを提携と言ってします、カカムーチョの胆力 ww


【Globalway】ビッグデータ分析や機械学習のシステム構築において世界中で利用されている、Google Cloud Platform(GCP)のサービスパートナー認定を取得しました

911 :山師さん:2021/09/24(金)15:20:49 ID:WhKvLLWW.net

Google Cloud Platform(GCP)のサービスパートナー認定を取得しました

カカムーチョワロタ

14 :山師さん:2021/09/24(金)15:12:08 ID:p1D2JYic.net

LINE BITMAX Wallet、「NFTマーケットβ」にて二次流通を本格開始
2021.09.17 ブロックチェーン関連サービス

LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林 仁奎、以下「LVC」)は、LINEのデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」内の「NFTマーケットβ」において、本日より、IPホルダーやクリエイターが発行したNFTアイテムにコンテンツ料を設定することが可能となりましたので、お知らせいたします。

LVCは、2020年8月に「LINE Blockchain」基盤のデジタルアセットを管理する「LINE BITMAX Wallet」をローンチし、今年6月30日より同ウォレット内で出品・購入アイテムを限定した形で「NFTマーケットβ」*1の提供を開始いたしました。この度、IPホルダーやクリエイターが発行するNFTアイテムに手数料となるコンテンツ料を設定することが可能になりました。これにより、IPホルダーやクリエイターは、発行したNFTが「NFTマーケットβ」においてユーザー間で売買される度に、永続的に収益の一部を受けることができます。

また、本日、NFTマーケットの出品アイテムをサービスごとにまとめて見ることができる機能追加も行いました。今後もユーザビリティの高いUI/UXの提供を目指し、改善を行ってまいります。なお、「NFTマーケット」正式版は、より機能を充実させた形で年内に提供を開始する予定です。

LINEでは、2018年4月のLINE Blockchain Lab設立以降、様々なブロックチェーン事業に取り組んでいます。ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」では、開発者が簡単にLINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」上でNFTアイテム等のトークンを発行し、サービス構築できる環境を提供しています。また、「LINE BITMAX Wallet」では、LINEアカウント一つで 「LINE Blockchain」基盤のNFTアイテムを含むデジタルアセットの管理が可能となり、ユーザーは秘密鍵の管理なしにブロックチェーンサービスを利用することができます。企業は、「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づく「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。

LINEは、今後も「あなたの毎日につながるLINE Blockchain」をコンセプトに、ユーザーの日常生活に実際に適用できるブロックチェーンサービスおよび技術の提供を目指してまいります。

■LINE BITMAX Wallet NFTマーケットβの概要
・対象者:NFTマーケットの閲覧に年齢制限はありませんが、出品・購入する場合は、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」がご利用いただける20-75歳の方が対象となります。「LINE BITMAX」アカウント開設のお申し込みにあたっては本人確認が必要となり、下記の要件を満たしている必要があります。

 - LINEアカウントをお持ちの方
 - 満20歳以上かつ満75歳未満の方
 - 日本国内に居住している方

詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html

・取扱商品:LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」上で発行されたNFTアイテム
・決済手段:暗号資産「LINK」
・コンテンツ料(手数料):NFTアイテムごとに異なります
・ネットワーク利用料:無料
・URL:https://wallet.bitmax.me

取引方法を含む、「NFTマーケットβ」の使い方の詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
https://note.com/line_blockchain/n/n993976d5e33c
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2021/3917

13 :山師さん:2021/09/24(金)15:11:50 ID:o9u96Grn.net

NFTの価値形成とマーケットの方向性

LINE Blockchain 公式
2021年9月16日 15:49

(中略)

NFTとは、固有性を持つ代替不可能なトークンであり、ブロックチェーン上に存在するデジタル資産である。所有権がブロックチェーンに記録され透明性をもって公開されることにより、その固有性が証明される。2017年のDapper LabsのCryptoKittiesによりゲームアイテムとして一般化し知られるようになったNFTの存在は、4年経った今、プロバスケットボールリーグのハイライト動画をトークン化したNBA Top Shot、ピクセルキャラクターをトークン化したCryptoPunk、デジタルアートをトークン化したArt Blocks、仮想世界内の不動産をトークン化したザ・サンドボックス(The Sandbox)、「最初のツイート」の所有権を持つNFTなど、より多様な目的を持つ一つの資産として定着していると考えられる。このようなNFTを大まかに区分すると、1) 収集型、そして2)使用型に分けられ、目的によって価値が形成される理由が異なっている。

(中略)

ポイントは、「多数の共感」である。共感は、コンテンツの普遍性や単純な好みを超え、基盤となる技術の目的と合っているか、所有することにより何を証明できるのか(価値観、財産規模、専門知識、社会的地位など)、大多数が認める人物の所有履歴(ownership history)があるかどうかなどが複合的に作用し形成され、最終的にこれが需要と取引という定量化された結果として表れる。つまり、共感は所有に、所有は高い価値に、これが再び共感へと戻る循環構造により継続的な価値を形成している。

しかし、現在のNFT市場は新しく形成された市場であり、高値で取引されるいくつかのNFTを見て一部ユーザーが価格の上昇に対する期待感から、または新しい資産の形に対する単純な好奇心を元に取引をしており、ユーザーの投機性が反映された価値が市場の一部を占めていると思われる。

そのため今後ユーザーの市場に対する学習や適応が進むことにより、市場が安定化してからも、現時点で流通している資産が長期的にその価値を維持することができるかについては継続的に検討する必要がある。

結局人々の「継続的な」共感を引き出すことができるコンテンツが何なのかを判断することがより重要になってくるだろう。

上記で述べた理由により、持続性が欠如し、短期間でコミュニティのコンセンサスが形成されては崩壊することを繰り返していたのが今までの傾向だとするなら、今後はNBA Topshotや有名人のNFTのような既存のロイヤルティが強いコミュニティやファン層を持つIP/コンテンツで発行したNFTや、社会的に強い意味を持つNFTが、継続的に共感を引き出し価値を維持し、取引されることになるだろう。

使用型NFTは、どんなサービスやパートナー会社と連携したのか、NFTを使用することによりどんな特典やメリットを得られるのかによって、その価値が変わる。

このようなNFTはゲームアイテム、ソーシャルサービス内のバッジ、限定版の音源をダウンロードする権利、割引クーポン、持分による収益分配などさまざまなユーザビリティを持つことができる。使用型NFTの価値は、連携するサービスの事業の現況やユーザー規模に影響を受け、取得可能な特典やメリットが限定的な場合は、価値変動の範囲が大体固定する傾向がある。

(中略)

NFTの価値は前述したさまざまな理由により形成されるが、これらは全て「流動性」が前提にならなければならない。流動性が保証されて初めて、高い対価を支払い、NFTを保有することに対するリスクが受け入れられ、これがNFTの価値を向上させる。

このためには、ユーザーのアクセシビリティやユーザビリティを高め、より多くの参加者たちを確保することで市場変動リスクを減少させ、規制イシューなどによる事業や取引中断リスクを低減させるために透明で健全な取引環境が保証される必要がある。

LINE Blockchainは2021年の事業計画の中で、NFT関連サービスの拡張を予告したが、前述のように継続的に共感を得られるコンテンツの開発、サービスとの連携、安定的な流動性の供給などを考慮し、NFTマーケットの戦略を立てている。日本でウォレットサービス内にNFTマーケットをベータローンチし、「ヤフオク!」との連携を通じNFTの日本市場の参入障壁を下げるなど、安定的な取引環境を提供するための基盤を固めており、日本を含むグローバルパートナー企業とのNFT事業連携案の協議を通じ、取引の活性化やNFT価値形成のための計画している。今後もLINEはさまざまなNFT連携サービスを発表し、ブロックチェーンのエコシステムを拡張させることを目指している。

#NFT
#NFTマーケット
https://note.com/line_blockchain/n/nc87df4bfe9e5

6 :山師さん:2021/09/24(金)15:10:40 ID:8ar90jBE.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

5 :山師さん:2021/09/24(金)15:10:30 ID:+UfuWOqE.net

米・医療機器会社AscellaBiosystems,Inc.への出資および業務提携
医療機器スタートアップ企業(本社:米国カリフォルニア州)開発中の「AscellaReal Time System」は、分子診断技術を用いた新型コロナウイルス迅速診断法であり、現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性がある。

AscellaReal Time System(当社は日本国内の事業化権を獲得)
COVID-19及び変異株を含む、インフルエンザ等の様々な感染症に対しても対応可能であり、COVID-19の収束後も需要を見込む。従来の検査と比べ簡易的に検査ができ、短時間で結果を確認することができるため、将来的に様々なシーンでの需要を見込む。(例:イベント会場等において非医療機関での簡易検査など)
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg

Ascella社:
当社および個人投資家より、目標を上回る資金調達に成功。
FDA申請に必要なより多くのデータを収集するため、研究施設の増床、社員採用を行い研究チームを拡大し、患者の臨床サンプルで研究開発を継続中。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/6sU6bTk.jpg

3 :山師さん:2021/09/24(金)15:09:44 ID:kiTOaq+q.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

15 :山師さん:2021/09/24(金)15:09:16 ID:rAez+53Y.net

LINE BITMAX Wallet、「NFTマーケットβ」にて二次流通を本格開始
2021.09.17 ブロックチェーン関連サービス

LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林 仁奎、以下「LVC」)は、LINEのデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」内の「NFTマーケットβ」において、本日より、IPホルダーやクリエイターが発行したNFTアイテムにコンテンツ料を設定することが可能となりましたので、お知らせいたします。

LVCは、2020年8月に「LINE Blockchain」基盤のデジタルアセットを管理する「LINE BITMAX Wallet」をローンチし、今年6月30日より同ウォレット内で出品・購入アイテムを限定した形で「NFTマーケットβ」*1の提供を開始いたしました。この度、IPホルダーやクリエイターが発行するNFTアイテムに手数料となるコンテンツ料を設定することが可能になりました。これにより、IPホルダーやクリエイターは、発行したNFTが「NFTマーケットβ」においてユーザー間で売買される度に、永続的に収益の一部を受けることができます。

また、本日、NFTマーケットの出品アイテムをサービスごとにまとめて見ることができる機能追加も行いました。今後もユーザビリティの高いUI/UXの提供を目指し、改善を行ってまいります。なお、「NFTマーケット」正式版は、より機能を充実させた形で年内に提供を開始する予定です。

LINEでは、2018年4月のLINE Blockchain Lab設立以降、様々なブロックチェーン事業に取り組んでいます。ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」では、開発者が簡単にLINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」上でNFTアイテム等のトークンを発行し、サービス構築できる環境を提供しています。また、「LINE BITMAX Wallet」では、LINEアカウント一つで 「LINE Blockchain」基盤のNFTアイテムを含むデジタルアセットの管理が可能となり、ユーザーは秘密鍵の管理なしにブロックチェーンサービスを利用することができます。企業は、「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づく「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。

LINEは、今後も「あなたの毎日につながるLINE Blockchain」をコンセプトに、ユーザーの日常生活に実際に適用できるブロックチェーンサービスおよび技術の提供を目指してまいります。

■LINE BITMAX Wallet NFTマーケットβの概要
・対象者:NFTマーケットの閲覧に年齢制限はありませんが、出品・購入する場合は、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」がご利用いただける20-75歳の方が対象となります。「LINE BITMAX」アカウント開設のお申し込みにあたっては本人確認が必要となり、下記の要件を満たしている必要があります。

 - LINEアカウントをお持ちの方
 - 満20歳以上かつ満75歳未満の方
 - 日本国内に居住している方

詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html

・取扱商品:LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」上で発行されたNFTアイテム
・決済手段:暗号資産「LINK」
・コンテンツ料(手数料):NFTアイテムごとに異なります
・ネットワーク利用料:無料
・URL:https://wallet.bitmax.me

取引方法を含む、「NFTマーケットβ」の使い方の詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
https://note.com/line_blockchain/n/n993976d5e33c
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2021/3917

13 :山師さん:2021/09/24(金)15:09:05 ID:uuYoXmQX.net

NFTの価値形成とマーケットの方向性

LINE Blockchain 公式
2021年9月16日 15:49

(中略)

NFTとは、固有性を持つ代替不可能なトークンであり、ブロックチェーン上に存在するデジタル資産である。所有権がブロックチェーンに記録され透明性をもって公開されることにより、その固有性が証明される。2017年のDapper LabsのCryptoKittiesによりゲームアイテムとして一般化し知られるようになったNFTの存在は、4年経った今、プロバスケットボールリーグのハイライト動画をトークン化したNBA Top Shot、ピクセルキャラクターをトークン化したCryptoPunk、デジタルアートをトークン化したArt Blocks、仮想世界内の不動産をトークン化したザ・サンドボックス(The Sandbox)、「最初のツイート」の所有権を持つNFTなど、より多様な目的を持つ一つの資産として定着していると考えられる。このようなNFTを大まかに区分すると、1) 収集型、そして2)使用型に分けられ、目的によって価値が形成される理由が異なっている。

(中略)

ポイントは、「多数の共感」である。共感は、コンテンツの普遍性や単純な好みを超え、基盤となる技術の目的と合っているか、所有することにより何を証明できるのか(価値観、財産規模、専門知識、社会的地位など)、大多数が認める人物の所有履歴(ownership history)があるかどうかなどが複合的に作用し形成され、最終的にこれが需要と取引という定量化された結果として表れる。つまり、共感は所有に、所有は高い価値に、これが再び共感へと戻る循環構造により継続的な価値を形成している。

しかし、現在のNFT市場は新しく形成された市場であり、高値で取引されるいくつかのNFTを見て一部ユーザーが価格の上昇に対する期待感から、または新しい資産の形に対する単純な好奇心を元に取引をしており、ユーザーの投機性が反映された価値が市場の一部を占めていると思われる。

そのため今後ユーザーの市場に対する学習や適応が進むことにより、市場が安定化してからも、現時点で流通している資産が長期的にその価値を維持することができるかについては継続的に検討する必要がある。

結局人々の「継続的な」共感を引き出すことができるコンテンツが何なのかを判断することがより重要になってくるだろう。

上記で述べた理由により、持続性が欠如し、短期間でコミュニティのコンセンサスが形成されては崩壊することを繰り返していたのが今までの傾向だとするなら、今後はNBA Topshotや有名人のNFTのような既存のロイヤルティが強いコミュニティやファン層を持つIP/コンテンツで発行したNFTや、社会的に強い意味を持つNFTが、継続的に共感を引き出し価値を維持し、取引されることになるだろう。

使用型NFTは、どんなサービスやパートナー会社と連携したのか、NFTを使用することによりどんな特典やメリットを得られるのかによって、その価値が変わる。

このようなNFTはゲームアイテム、ソーシャルサービス内のバッジ、限定版の音源をダウンロードする権利、割引クーポン、持分による収益分配などさまざまなユーザビリティを持つことができる。使用型NFTの価値は、連携するサービスの事業の現況やユーザー規模に影響を受け、取得可能な特典やメリットが限定的な場合は、価値変動の範囲が大体固定する傾向がある。

(中略)

NFTの価値は前述したさまざまな理由により形成されるが、これらは全て「流動性」が前提にならなければならない。流動性が保証されて初めて、高い対価を支払い、NFTを保有することに対するリスクが受け入れられ、これがNFTの価値を向上させる。

このためには、ユーザーのアクセシビリティやユーザビリティを高め、より多くの参加者たちを確保することで市場変動リスクを減少させ、規制イシューなどによる事業や取引中断リスクを低減させるために透明で健全な取引環境が保証される必要がある。

LINE Blockchainは2021年の事業計画の中で、NFT関連サービスの拡張を予告したが、前述のように継続的に共感を得られるコンテンツの開発、サービスとの連携、安定的な流動性の供給などを考慮し、NFTマーケットの戦略を立てている。日本でウォレットサービス内にNFTマーケットをベータローンチし、「ヤフオク!」との連携を通じNFTの日本市場の参入障壁を下げるなど、安定的な取引環境を提供するための基盤を固めており、日本を含むグローバルパートナー企業とのNFT事業連携案の協議を通じ、取引の活性化やNFT価値形成のための計画している。今後もLINEはさまざまなNFT連携サービスを発表し、ブロックチェーンのエコシステムを拡張させることを目指している。

#NFT
#NFTマーケット
https://note.com/line_blockchain/n/nc87df4bfe9e5

6 :山師さん:2021/09/24(金)15:07:37 ID:8PJkInv+.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

5 :山師さん:2021/09/24(金)15:07:27 ID:bx8H/lt3.net

米・医療機器会社AscellaBiosystems,Inc.への出資および業務提携
医療機器スタートアップ企業(本社:米国カリフォルニア州)開発中の「AscellaReal Time System」は、分子診断技術を用いた新型コロナウイルス迅速診断法であり、現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性がある。

AscellaReal Time System(当社は日本国内の事業化権を獲得)
COVID-19及び変異株を含む、インフルエンザ等の様々な感染症に対しても対応可能であり、COVID-19の収束後も需要を見込む。従来の検査と比べ簡易的に検査ができ、短時間で結果を確認することができるため、将来的に様々なシーンでの需要を見込む。(例:イベント会場等において非医療機関での簡易検査など)
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg

Ascella社:
当社および個人投資家より、目標を上回る資金調達に成功。
FDA申請に必要なより多くのデータを収集するため、研究施設の増床、社員採用を行い研究チームを拡大し、患者の臨床サンプルで研究開発を継続中。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/6sU6bTk.jpg

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