掲示板の反応

2021/09/30(木) 15:48:00投稿者:ウォーレン・バフェット

ハラコートーヨー住器株式会社の取得(子会社化)に関するお知らせ

当社は、ハラコートーヨー住器株式会社の発行済株式の全てを取得する旨の契約を締結しましたので、下記のとおりお知らせいたします。これにより同社は、2021年9月30日付で当社の連結子会社となる予定でございます。

また、同日付で同社の完全子会社であるハッピーコーポレーション株式会社も当社の連結子会社となる予定でございますので、併せてお知らせいたします。



1.株式取得の理由
ハラコートーヨー住器株式会社は東京都西部を中心にサッシおよび住設機器・内装建材の販売ならびに施工を手掛けております。同社を子会社化することにより、当社グループの東京都内における基盤が拡充され、同地区での更なるサービスの提供ができるものと考え、この度、同社の全株式を取得して子会社化することといたしました。

また、ハッピーコーポレーション株式会社は、インターネットによるサッシ・エクステリア製品等の施工販売を手掛けており、複数のサイトを運営しております。今回のグループ化により当社グループの販売チャネルの更なる拡充が見込めるものと考えております。

4.取得株式数、取得価額及び取得前後の所有株式の状況
(1) 異動前の所有株式数
0 株(議決権所有割合 :0%)
(2) 取得株式数
80,000 株
(3) 取得価額
取得価額については、開示を控えさせていただきますが、適切なデューデリジェンスを実施しており、公正妥当と考えられる金額にて取得することを予定しております。
(4) 異動後の所有株式数
80,000 株
(議決権所有割合 :100%)

5.日程
(1) 契約締結 日 2021 年 9 月 15 日
(2) 株式譲渡実行 日 2021 年 9 月 30 日(予定)

6.今後の見通し
本株式取得により、ハラコートーヨー住器株式会社およびハッピーコーポレーション株式会社は当社の連結子会社となる予定です。今後の連結業績に与える影響につきましては、軽微であると考えておりますが、今後、連結業績予想修正の必要性及び公表する事項が生じた場合には、改めて速やかにお知らせいたします。

2021/09/30(木) 15:10:00投稿者:ウォーレン・バフェット

② 合板製造・木材加工事業
当事業の中核を占める株式会社キーテックは、主力のキーラム(LVL)事業が代替材としての需要拡大を受けて増収増益となったほか、一昨年稼働を開始した山梨合板工場の稼働率向上から増収増益となりました。また、集成材の製造・加工を中心に木造建築の設計から施工までを一貫して手掛けるティンバラム株式会社は、これまで原材料高の製品安に苦戦してきましたが、近年の経営改革を市況の変化が助け、大幅な黒字転換を伴う増収増益を果たしました。

この結果、当事業の売上高は36億85百万円(前年同期比41.4%増)、営業利益は2億91百万円(前年同期は91百万円の損失)と黒字転換しました。
なお、収益認識会計基準等の適用により売上高は94百万円増加し、営業利益は4百万円増加しております。

③ 総合建材小売事業
総合建材小売業につきましては、当第1四半期連結累計期間中に株式会社ティエフウッドを株式会社ブルケン・マルタマに、四辻製材株式会社を株式会社ハウス・デポ関西に各々吸収合併しグループ内再編を進めました。当第1四半期連結累計期間における業績は各社により若干のばらつきがありますが、総じて増収増益の傾向にあります。

この結果、当事業の売上高は102億47百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は1億77百万円(同138.9%増)と、増収増益となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により売上高は20百万円減少し、営業利益は5百万円増加しております。

④ その他
その他には、建材小売店の経営指導を中心にフランチャイズ事業を展開している株式会社ハウス・デポ・ジャパンのほか、建設工事業の子会社4社、物流関係の子会社等4社および純粋持株会社でありますJKホールディングス株式会社の一部事業等を区分しております。このうち建設工事業を手掛けるJKホーム株式会社および旅行・保険代理業を手掛けるJKスマイル株式会社に対する新型コロナウイルス感染症の影響が大きく、これら2社は依然売上、利益両面で苦戦を強いられています。

この結果、当事業の売上高は6億71百万円(前年同期比24.0%増)、営業損失は35百万円(前年同期は87百万円の利益)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により売上高は91百万円増加しております。

2021/09/30(木) 15:08:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当社グループは、新型コロナウイルスへの感染防止のための様々な手立てを講じながら慎重に営業活動を進めました。また、並行して中期経営計画 “Breakthrough 21”に掲げる諸施策を実行に移し、次代を視野に入れた態勢整備を進めています。「ウッドショック」に対しては、木質系建材流通の川上から川下まで手掛け、また、製造加工部門や海外部門も有するなどの当社グループの総合力を活かし、木材および木質系建材の供給責任を果たすべく、量の確保や代替材の調達、生産に努めました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は以下のとおりとなりました。

売上高は862億87百万円(前年同期比5.1%増)と収益認識会計基準等を考慮すれば、住宅着工戸数の伸びとほぼ同率の増収となりました。利益面では、一昨年春稼働開始した株式会社キーテック山梨合板工場が順調に稼働率を上げていることや、量質両面にわたる仕入・販売のきめ細かいコントロールによりグループ全体の粗利益率が向上したことなどが寄与し、営業利益が20億23百万円(同123.7%増)、経常利益が20億68百万円(同133.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が12億73百万円(同166.8%増)といずれも大幅な増益となりました。

なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間の売上高は23億35百万円減少し、営業利益は18百万円減少しております。

セグメントの業績は次のとおりであります。

① 総合建材卸売事業
「ウッドショック」の影響から、特に合板等素材商品の調達面で十分な量の確保ができず、各社とも売上面ではやや苦戦を強いられましたが、取扱商品全般、特に合板等素材商品を主体に利益率は大きく改善しました。

この結果、当事業の売上高は716億81百万円(前年同期比2.7%増)と微増、営業利益は15億43百万円(同87.6%増)ととほぼ倍増になりました。

なお、収益認識会計基準等の適用により売上高は25億円減少し、営業利益は27百万円減少しております。

2021/09/30(木) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

JKHD、上期経常を64%上方修正・8期ぶり最高益更新へ

JKホールディングス <9896> が8月6日午前(11:00)に決算を発表。22年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比2.3倍の20.6億円に急拡大した。

併せて、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の22億円→36億円(前年同期は20億円)に63.6%上方修正し、増益率が9.7%増→79.5%増に拡大し、8期ぶりに上期の過去最高益を更新する見通しとなった。

なお、通期の同利益を従来予想の53億円(前期は52.2億円)を据え置いた。

直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の1.1%→2.3%に改善した。

新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果に関するお知らせ

当社は、2021年7月9日付で株式会社東京証券取引所より、「新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果について」を受領し、プライム市場の上場維持基準への適合を確認いたしましたのでお知らせいたします。

新市場区分の選択申請につきましては、今後、慎重に検討を重ね、取締役会にて決議の上、株式会社東京証券取引所が定めるスケジュールに基づき手続きを進めてまいります。

※本開示は、株式会社東京証券取引所より受領した通知結果をお知らせするものであり、当社が同市場区分を選択することを取締役会決議したことをお知らせするものではありません。

2021/09/29(水) 20:03:00投稿者:hjj*****

ほんとなら、スゴいことになるね。
スジ書きをかいてるのはここ

https://merg.whichwill.net/ecriac

2021/09/29(水) 12:03:00投稿者:hjj*****

ほんとなら、スゴいことになるね。
スジ書きをかいてるのはここ

https://merg.whichwill.net/ecriac

2021/09/29(水) 04:03:00投稿者:hjj*****

ほんとなら、スゴいことになるね。
スジ書きをかいてるのはここ

https://merg.whichwill.net/ecriac

2021/09/28(火) 16:04:00投稿者:五大陸

2021/9/28
896+46引けピン
終値ベースで890突破だゼヨ

2021年08月06日11時30分
JKHDが大幅反発、想定以上に粗利改善し上期業績予想を上方修正
 JKホールディングス<9896>が大幅高で4日ぶりに反発している。午前11時ごろ、第2四半期累計(4~9月)連結業績予想について、売上高を1666億円から1720億円(前年同期比4.8%増)へ、営業利益を23億円から37億円(同74.6%増)へ、純利益を12億円から21億円(同78.9%増)へ上方修正したことが好感されている。

 一昨年春に稼働を開始したキーテック山梨合板工場が順調に稼働率を上げていることや、量質両面にわたる仕入れ・販売のきめ細かいコントロールにより、グループ全体の粗利益率が想定以上に向上していることなどが要因という。なお、22年3月期通期業績予想は、売上高3440億円(前期比0.2%増)、営業利益55億円(同1.3%増)、純利益30億円(同1.7%増)の従来見通しを据え置いている。

 また、同時に発表した第1四半期決算は、売上高862億8700万円(前年同期比5.1%増)、営業利益20億2300万円(同2.2倍)、純利益12億7300万円(同2.7倍)だった。

2021/09/11(土) 16:32:00投稿者:てむてむ

グループ組織がハリボテだからなぁ…

2021/08/25(水) 20:15:00投稿者:ドルコスト平均法

捕まるホールディングス

252 :山師さん:2021/08/20(金)12:09:03 ID:N0EcGyq8.net

>>246
JKホールディング😍

Twitterの反応

関連する記事
Twitter プロフィール
おすすめサイト