掲示板の反応

199 :山師さん:2021/10/02(土)12:33:37 ID:kxcagraX.net

テレワーク=無能と感じてる奴は、勤めてる会社を辞めた方がええな
テレワークでも今までと同等以上に仕事できる環境を整えてくれないのは、ダメ会社だと思うわ

14 :山師さん:2021/10/02(土)10:24:14 ID:/mV61QJG.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

11 :山師さん:2021/10/02(土)10:23:44 ID:fICv9igv.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

7 :山師さん:2021/10/02(土)10:23:14 ID:an55O/jj.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

2021/10/02(土) 07:33:00投稿者:株ネコ

あれからかなり落ちたね!どこでリバウンドするだろか?

578 :山師さん:2021/10/02(土)00:24:13 ID:MBsNrcYd.net

家庭環境複雑で家庭に夢見れない

2021/10/01(金) 21:48:00投稿者:suw*****

856で13枚
私は助かるでしょうか?

2021/10/01(金) 21:26:00投稿者:ホルちゃん

めちゃくちゃ下がって行くna!
此処はもうダメか

892 :山師さん:2021/10/01(金)21:20:34 ID:wBkCcP4H.net

>>863
当局はCO2排出制限のためっていってるけどあのチャイナが
環境のためにそこまで貢献しようとするかっていうとね
オーストラリアと喧嘩して石炭足りないでしょ無い袖は振れないよ

11 :山師さん:2021/10/01(金)21:04:42 ID:dCeUJ4Xc.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

8 :山師さん:2021/10/01(金)21:04:05 ID:qallaYk1.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

4 :山師さん:2021/10/01(金)20:59:53 ID:qP6w2jgn.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

11 :山師さん:2021/10/01(金)20:51:20 ID:wBf9+cOb.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

8 :山師さん:2021/10/01(金)20:50:47 ID:49Ho3n5I.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

5 :山師さん:2021/10/01(金)20:50:16 ID:PrSRrSSY.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

2021/10/01(金) 15:31:00投稿者:usm*****

私もここには
2年も苦しめられました

思惑での上がり方は
いずれきちんといつもの位置に戻りますよね

急騰してるときも
エグいほどの
動き方をして
とにかく疲れる銘柄です

高値掴みの失敗を次に生かしましょうね!

応援してます!

711 :山師さん:2021/10/01(金)15:29:22 ID:+l9DDg3v.net

ダイセキ環境助けて(;´д⊂)
飛びついたら一気に下げてきた(;´д⊂)

707 :山師さん:2021/10/01(金)15:28:53 ID:+l9DDg3v.net

ダイセキ環境2000助けて(;´д⊂)

386 :山師さん:2021/10/01(金)12:34:39 ID:cPUXRlU4.net

>>343
日本にここまで環境問題やる覚悟ないな
そこは中華認める(*^-^*)

2021/10/01(金) 12:03:00投稿者:ysm*****

材料株で高値掴み後悔しています。挙句の果て配当金受け取りみずほ銀行指定では地方では受け取りに不便のため買い増しは考えられない。損切りでおさらばするかなぁ。

11 :山師さん:2021/10/01(金)12:02:57 ID:PP4n2pVi.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

8 :山師さん:2021/10/01(金)12:02:25 ID:KUTXIXO8.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

5 :山師さん:2021/10/01(金)12:01:26 ID:LPykL9mW.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

16 :山師さん:2021/10/01(金)11:00:57 ID:z9nrCUaU.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

13 :山師さん:2021/10/01(金)11:00:01 ID:43ge5Q01.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

10 :山師さん:2021/10/01(金)10:59:34 ID:1CQHHHaT.net

動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ

 アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。

 株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products

 本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。

以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf

605 :山師さん@トレード中:2021/10/01(金)10:40:57 ID:6w12ehmg0.net

進次郎って環境大臣やってるけど
今度広報課長になるのか?

347 :山師さん:2021/10/01(金)10:40:42 ID:1IrIOJeL.net

進次郎って環境大臣やってるけど
今度広報課長になるのか?

16 :山師さん:2021/10/01(金)10:27:24 ID:6gyGInzh.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。

※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

12 :山師さん:2021/10/01(金)10:26:50 ID:ngsK4/zT.net

「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
 株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。

 なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。

※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html

2021/09/30(木) 15:01:00投稿者:usm*****

環境管理を

買って良かったと思う人

2021/09/30(木) 12:41:00投稿者:nar*****

ここって、IR出すことあるの?

2021/09/28(火) 09:08:00投稿者:ホルちゃん

せっかく上場しているのに何も機能していない、
ただ株主は期待も出来ない!

2021/09/27(月) 13:40:00投稿者:ホルちゃん

会社も何か材料を出さないと株も上がらないし
株主もこのままだと他へ行く〜

2021/09/25(土) 23:29:00投稿者:ヤマナシ

今日もダメみたいですネ。

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