掲示板の反応

2021/11/13(土) 09:30:00投稿者:kos*****

上期は、高級住宅が好調だったみたいだから、客層が違うという経営の説明は分かる…でも、その層にもっと食い込めるはずだし、下期は回復する…という見通しも甘くないか

と最近ネガティブが止まらなくてすまない

2021/11/13(土) 08:47:00投稿者:kuripot

あの決算でこの株価ならバーゲンセールでしょ。

2021/11/13(土) 08:42:00投稿者:wak*****

この状況だとあっという間に2000円台回復しそうですね

2021/11/13(土) 07:52:00投稿者:nrw*****

PTS上がっているね。

2021/11/13(土) 07:37:00投稿者:せやろか!?せやろな…

急落後戻し無し数日は下押しするかな
1000円割れも視野にしないと…

2021/11/13(土) 04:00:00投稿者:Yahoo!ファイナンス掲示板

2021/11/13に作成されたアルヒ(株)について話し合うスレッドです。
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『アルヒ(株) 2021/08/17〜2021/11/12』
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2021/11/13(土) 03:21:00投稿者:yov*****

(決算説明会動画発言要旨)
◼︎浜田社長
・我々中古物件が得意な会社でございますけども影響を受けました。
・コロナ後を見据えて戦略的な投資をもう再開しますということで、特に人とマーケティングですね、こちらの方に予定通り予算通りの費用計上をいたしました。
・不動産関連事業はお陰様で順調な滑り出しをすることができました。
・ほぼインフラ、足回りができたということで我々としては順調な上半期であったという風に考えております。
・中古物件の不足は続いておりますが、少しずつですね、弾が出てきつつあるというのがこの10月末の現状でございます。
・全体的な住宅市場は下半期、去年を少し超えてくるだろうという風に見込んでおります。
・住宅ローン市場は件数というよりは全体的なこの融資金額という意味でそこそこ好調に推移しているという風な状況でございます。
・住宅ローン市場の中ではフラット市場は厳しい再立ち上がりになると考えております。
・フラットが得意な市場とそれからお客様層という意味で回復は全体的な住宅ローンの回復より少し遅れるかなという風に考えておりますが、これもいずれ数ヶ月の時間差で元に戻ってくるのではないかという風に考えております。
◼︎松本CFO
・下期には旺盛な需要を背景に市場は回復していくものと考えております。
・この上期はコロナ感染者の急拡大という事情もありまして、ご自宅を中古として売却される方というのは非常に少なかったということもあり、供給不足状態が続いています。
・前下期より一部の国内銀行がかなり積極的な住宅ローンの融資スタンスをとっているという風に聞いております。これによりましてフラット市場全体的に伸び悩んでいると言えます。
・住宅ローン市場、特に中古市場につきましてはコロナ禍の落ち着きもありまして今後の回復が期待されると考えております。従いまして、今回年間の業績見通しに変更はありません。
◼︎勝屋副社長
・買取再販事業につきましては好調ですから、仕入れをですね益々強化したり、あるいは契約書類のデジタル化、DXを進めていきたいと考えております。
・住宅ローン事業のアップデートです。こちらではですね、地域密着型の成果が上がってきてるということがホットトピックになります。
・(中期経営計画を)達成する上でですね、我々としては内なる前進が確認できてきたという風に考えております。

(住宅ローン新規貸出金額)
19.4Q / 銀▲2.8 / フ▲0.4
20.1Q / 銀▲6.9 / フ+2.0
20.2Q / 銀▲7.1 / フ▲10.5
20.3Q / 銀+25.8 / フ+0.7
20.4Q / 銀+4.1 / フ▲12.0
21.1Q / 銀+21.7 / フ▲7.2
※銀=国内銀行 / フ=住宅金融支援機構(買取)

3人の説明からは、2Qにおいても住宅ローン市場はそれなりに堅調だったものの、アルヒが強い中古住宅ローン市場においては緊急事態宣言の影響を大きく受けたことが分かります。東京都では7月12日から9月30日まで4度目の緊急事態宣言が発令され、とりわけ8月以降は関西圏・中部圏も含めて全国での発令がなされたことで、確かにステイホームが続く中で、自宅を売ろうという人が減少するのは体感として理解できます。

また、フラットについては、得意な市場および客層の影響、さらには一部国内銀行の積極的な融資姿勢により、住宅ローン市場全体の回復からは数ヶ月の時間差で元に戻ってくると考えているようです。

一部国内銀行の積極融資については、住宅金融支援機構のウェブサイトを見ると、確かに前期3Qから国内銀行は貸出金額を大きく伸ばしており、もちろん前期の落込みからの回復ということもありますが、一定その積極姿勢も影響していると考えられます。

住宅ローン残高を伸ばしている国内ネット銀行は、その高い収益性から財務戦略が活発化してきており、昨年5月にソニーがソニー銀行を含むソニーフィナンシャルHDの完全子会社化を発表する一方、今年9月に楽天が楽天銀行の上場準備を発表、さらに10月にはネット銀行最大手の住信SBIネット銀行が上場を発表しています。これらの企業が業績の好調をアピールするため一定期間その業績の化粧に力を入れることは十分に考えられます。

2Qの純利益ベースでの進捗率は40.2%にとどまり、18年50.9%、19年57.7%、20年52.1%と比べて▲10%以上低く、市場は3Qでの下方修正を織り込みにかかっていますが、中古市場の回復見込を背景に「順調な上半期」との強気の姿勢を崩さない浜田社長。

壊滅的な市場環境の中で40.2%も進捗できたと見ることもでき、3Q決算はその答え合わせの決算発表となりそうです。

2021/11/13(土) 03:17:00投稿者:yov*****

(決算説明会動画発言要旨)
◼︎浜田社長
・我々中古物件が得意な会社でございますけども影響を受けました。
・コロナ後を見据えて戦略的な投資をもう再開しますということで、特に人とマーケティングですね、こちらの方に予定通り予算通りの費用計上をいたしました。
・不動産関連事業はお陰様で順調な滑り出しをすることができました。
・ほぼインフラ、足回りができたということで我々としては順調な上半期であったという風に考えております。
・中古物件の不足は続いておりますが、少しずつですね、弾が出てきつつあるというのがこの10月末の現状でございます。
・全体的な住宅市場は下半期、去年を少し超えてくるだろうという風に見込んでおります。
・住宅ローン市場は件数というよりは全体的なこの融資金額という意味でそこそこ好調に推移しているという風な状況でございます。
・住宅ローン市場の中ではフラット市場は厳しい再立ち上がりになると考えております。
・フラットが得意な市場とそれからお客様層という意味で回復は全体的な住宅ローンの回復より少し遅れるかなという風に考えておりますが、これもいずれ数ヶ月の時間差で元に戻ってくるのではないかという風に考えております。
◼︎松本CFO
・下期には旺盛な需要を背景に市場は回復していくものと考えております。
・この上期はコロナ感染者の急拡大という事情もありまして、ご自宅を中古として売却される方というのは非常に少なかったということもあり、供給不足状態が続いています。
・前下期より一部の国内銀行がかなり積極的な住宅ローンの融資スタンスをとっているという風に聞いております。これによりましてフラット市場全体的に伸び悩んでいると言えます。
・住宅ローン市場、特に中古市場につきましてはコロナ禍の落ち着きもありまして今後の回復が期待されると考えております。従いまして、今回年間の業績見通しに変更はありません。
◼︎勝屋副社長
・買取再販事業につきましては好調ですから、仕入れをですね益々強化したり、あるいは契約書類のデジタル化、DXを進めていきたいと考えております。
・住宅ローン事業のアップデートです。こちらではですね、地域密着型の成果が上がってきてるということがホットトピックになります。
・(中期経営計画を)達成する上でですね、我々としては内なる前進が確認できてきたという風に考えております。

(住宅ローン新規貸出金額)
19.4Q / 銀▲2.8 / フ▲0.4
20.1Q / 銀▲6.9 / フ+2.0
20.2Q / 銀▲7.1 / フ▲10.5
20.3Q / 銀+25.8 / フ+0.7
20.4Q / 銀+4.1 / フ▲12.0
21.1Q / 銀+21.7 / フ▲7.2
※銀=国内銀行 / フ=住宅金融支援機構(買取)

3人の説明からは、2Qにおいても住宅ローン市場はそれなりに堅調だったものの、アルヒが強い中古住宅ローン市場においては緊急事態宣言の影響を大きく受けたことが分かります。東京都では7月12日から9月30日まで4度目の緊急事態宣言が発令され、とりわけ8月以降は関西圏・中部圏も含めて全国での発令がなされたことで、確かにステイホームが続く中で、自宅を売ろうという人が減少するのは体感として理解できます。

また、フラットについては、得意な市場および客層の影響、さらには一部国内銀行の積極的な融資姿勢により、住宅ローン市場全体の回復からは数ヶ月の時間差で元に戻ってくると考えているようです。

一部国内銀行の積極融資については、住宅金融支援機構のウェブサイトを見ると、確かに前期3Qから国内銀行は貸出金額を大きく伸ばしており、もちろん前期の落込みからの回復ということもありますが、一定その積極姿勢も影響していると考えられます。

住宅ローン残高を伸ばしている国内ネット銀行は、その高い収益性から財務戦略が活発化してきており、昨年5月にソニーがソニー銀行を含むソニーフィナンシャルHDの完全子会社化を発表する一方、今年9月に楽天が楽天銀行の上場準備を発表、さらに10月には住宅ローン最大手の住信SBIネット銀行の上場を発表しています。これらの企業が業績の好調をアピールするため一定期間その業績の化粧に力を入れることも十分に考えられます。

2Qの純利益ベースでの進捗率は40.2%にとどまり、18年50.9%、19年57.7%、20年52.1%と比べて▲10%以上低く、市場は3Qでの下方修正を織り込みにかかっていますが、中古市場の回復見込を背景に「順調な上半期」との強気の姿勢を崩さない浜田社長。

壊滅的な市場環境の中で40.2%も進捗できたと見ることもでき、3Q決算はその答え合わせの決算発表となりそうです。

2021/11/12(金) 23:06:00投稿者:Last Stand

本日1128円で初めて購入しました。
決算で売られてしまいましたが、手堅いビジネスですし、いずれ株価は上がるのではないかと思います。

2021/11/12(金) 22:55:00投稿者:赤とんぼ

コロナの4波、5波と物件価格の上昇が業績悪化の主要因の様ですね。

現在、評価損25万くらいだけど、配当利回り5%以上、2年間で評価損以上の配当金を貰える。
その頃にはコロナも終息し、評価損 → 評価益に変わってキャピタルゲインも手に入りそう。実に楽しみだw

来週も下げるなら迷わずナンピンします。

213 :山師さん:2021/11/12(金)12:28:20 ID:T1KO7EU/.net

アルヒ安いな買ってみるか

300 :山師さん:2021/11/11(木)18:00:44 ID:ntNiOTeW.net

アルヒ奴w

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