掲示板の反応

2022/06/26(日) 09:50:00投稿者:tak*****

配当金あざす!

2022/06/26(日) 08:28:00投稿者:tak*****

ホンダが売るリスクは0?

2022/06/25(土) 17:57:00投稿者:ホンダは親子上場解消しろ!

ホンダ子会社(八千代工業、ユタカ技研)株を買って、親子上場解消を訴えていこう!

2022/06/25(土) 11:26:00投稿者:tak*****

ホンダのF1チームとasicsがパートナー契約してるけどここの工場もasicsの安全靴履いてるのかな

2022/06/25(土) 09:18:00投稿者:tak*****

pTSどーした?

2022/06/24(金) 16:57:00投稿者:ウォーレン・バフェット

今後の経済状況の見通しにつきましては、国内及び海外ともに景気の持ち直しが続くことが期待されているものの、新型コロナウイルス感染症の動向に加え、供給面での制約や原材料価格の上昇、金融資本市場の変動による下振れリスクに続き、ウクライナ情勢など不透明な状況が続くと予想されます。当社グループを取り巻く自動車業界においては、半導体の供給不足から新車の生産台数が減少するなどの影響が長期化しております。このほか、世界的に環境保全への関心の高まりから、自動車の電動化が加速するなど、市場環境の急激な変化が予想されます。

このような状況の中で、現時点における次期の連結業績の見通しにつきましては、次のとおりであります。

<連結業績の見通し>
売上収益 1,650億円
営業利益 80億円
税引前利益 80億円
当期利益 35億円
親会社の所有者に帰属する当期利益 23億円

為替レートにつきましては、通期で1米ドル115円を想定しております

実績PER2.95倍(EPS215.28円)
PBR0.24倍(BPS2614.22円)
配当利回り2.83%(一株配当18円)
実績ROE8.9%
自己資本比率43.7%

利益剰余金 473億5600万円
有利子負債 169億3000万円
時価総額152億9100万円に対して、現金だけでも322億5300万円・・・

今期の実績から真の配当利回りを考えたら、
(EPS215.28円÷一株配当18円)×配当利回り2.83%=33.84%

2011.3.11東日本大震災のときと同じ株価なのも謎。為替は大幅に円安に推移して業績も良い。2022年のときの為替予想レートは112円とここでも超保守的予想。

2023年会社予想の為替レートが1米ドル115円は流石に保守的すぎるような?
筆頭株主は1,210万株所有のホンダでそれ以外は大竹一族。
実質ほとんどが特定株で同族&ホンダのみ。

どの程度で評価されて消えるか分かりませんが、皆さんが書かれてるTOBについても興味深い銘柄です。最近、消える銘柄が結構多くなってきたのもあり、キャッシュリッチな企業は特に狙われてる感じがします。

2022/06/24(金) 16:32:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当連結会計年度の売上収益は、半導体供給不足による受注の減少などはあったものの、為替換算上の増収影響などにより、1,642億3千万円と前年度に比べ69億9千9百万円、4.5%の増収となりました。利益につきましては、営業利益は、受注の減少はあったものの、105億1千8百万円と製品保証引当金繰入額を計上した前年度に比べ48億8千9百万円、86.9%の増益となりました。税引前利益は、119億7百万円と前年度に比べ57億9千7百万円、94.9%の増益、親会社の所有者に帰属する当期利益は、51億5千4百万円と前年度に比べ44億8千8百万円、674.2%の増益となりました

(日本)
日本においては、売上収益は、半導体供給不足による受注の減少などはあったものの、新型コロナウイルス感染症による受注の減少からの持ち直しなどにより、238億6千5百万円と前年度に比べ24億5千6百万円、11.5%の増収となりました。税引前利益は、受注の増加、原価改善効果や減損損失の減少などにより、11億5千9百万円と前年度に比べ33億9千6百万円の改善となりました

(米州)
米州においては、売上収益は、新型コロナウイルス感染症による受注の減少からの持ち直しはあったものの、半導体供給不足による受注の減少などにより、285億4千8百万円と前年度に比べ5億4千9百万円、1.9%の減収となりました。税引前損失は、受注の減少はあったものの、原価改善効果などにより、22億7千2百万円と製品保証引当金繰入額を計上した前年度に比べ36億7千8百万円の改善となりました

(中国)
中国においては、売上収益は、為替換算上の増収影響はあったものの、半導体供給不足による受注の減少などにより、531億6百万円と前年度に比べ45億8千6百万円、7.9%の減収となりました。税引前利益は、原価改善効果はあったものの、受注の減少などにより、101億7千4百万円と前年度に比べ20億1千6百万円、16.5%の減益となりました

(アジア)
アジアにおいて売上収益は、依然として新型コロナウイルス感染症影響はあるものの、大幅な受注の減少があった前年度に比べ、587億1千1百万円と96億7千8百万円、19.7%の増収となりました。税引前利益は、受注の増加などにより、27億6千1百万円と前年度に比べ6億9千9百万円、33.9%の増益となりました

2022/06/24(金) 16:24:00投稿者:ウォーレン・バフェット

「人と組織の活性化・人材強化」においては、企業としての魅力をさらに向上させるため、経営と従業員が直接対話ができる機会を増やし、様々な視点から働く環境の改善を図りました。また、これまで以上に会社に対する理解度を高めることを目的として経営からの情報発信を積極的に実施しました。そして、今後の厳しい事業環境への変化に対応できる企業となるため、風土改革に着手しました。

その変革への志は「一致団結」「自ら挑戦し進化する集団」と定め、それに伴う施策を実施しました。その一つとして従業員自らが発想を湧き立たせ、アイデアを具現化できるチャレンジの場としてアイデアコンテストを実施し、従業員一人ひとりが挑戦する機運を高めてきました。このほか、組織力を向上させるため、企業理念を浸透させる活動の継続、マネジメント層の意識改革と活性化を図る施策なども展開しました。

「企業価値向上に向けたサステナビリティー展開」においては、環境目標、法令の遵守などで当初の目標を達成することができました。環境負荷低減への取り組みでは太陽光発電による再生可能エネルギーへの転換を推進したほか、CO2排出量、水使用量の削減、廃棄物削減で目標値を達成することができました。

さらに高い目標である2050年カーボンニュートラルの達成に向けてプロジェクトを発足し、取り組みを開始しました。社会貢献活動では地域の社会福祉法人と連携し、従業員の家庭にある生活用品などを融通しあう取り組みに貢献したほか、食糧、奨学金の寄付などを行いました。

2022/06/24(金) 16:18:00投稿者:ウォーレン・バフェット

「事業基盤の盤石化」においては、生産現場での大幅な効率改善により生産体質を向上させ、原価率の低減を図りました。樹脂製燃料タンクの生産ラインでは、機種によって異なる作業工数に柔軟に対応できるよう工程を見直しました。米州地域ではさらなる生産の安定化を目指し、多岐にわたる施策を実施しました。この結果、適正な要員配置で生産設備の稼働率が向上し、生産過程における不良率も削減するなど、総合的に生産性が向上しました。

また、サンルーフ、燃料タンクに付随する部品を内製化し、コストダウン施策を展開しました。間接領域においては業務のさらなる効率化を目指し、RPA(※1)に対する取り組み、DX(※2)への検討を開始しました。そのほか、新機種の企画では、機種毎の推進体制を強化することで目標コストを守り切ることができました。当連結会計年度は半導体の供給不足等による受注の減少、原材料の高騰などによる減益要因がありましたが、盤石化に向けた施策を推進し、事業実績は計画を上回り、増収増益となりました。

「品質保証体質の強化」においては、過去に発生させてしまった重要品質不具合の反省と教訓を活かし、開発、量産、生産体質の領域で品質に対する施策を定着化させ、不具合を発生させないために、作りやすさを考慮した製品設計、生産準備段階での品質熟成を実現し、より強固な未然防止策へと進化させました。また、既存製品の品質を安定化させる精度向上施策と、取引先の品質安定化強化施策を追加推進するとともに、生産に関わる従業員に対し徹底した品質基礎教育を実施することで、品質保証体質の向上を図りました。これらの取り組みにより不具合発生件数をさらに減少させることができ、米州及び中国の生産拠点において客先から品質、納入に対する優良表彰をいただくことができました。

(※1)RPA:Robotic Process Automation(ロボティック・プロセス・オートメーション)の略。PCやクラウド上で動くソフトウェアで、これまで人がPCで行ってきた作業をロボットで自動化すること。
(※2)DX:Digital Transformation(デジタルトランスフォーメーション)の略。デジタル技術を活用し、ビジネス、生活を変革し、より良いものに変化させること。

2022/06/24(金) 16:14:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当社グループはVision2030の達成に向け、2020年4月からの3カ年は第14次中期(20-22中期)「さらなる成長の基盤づくり」と位置づけ、生産基盤の安定化、グローバルでのオペレーションの安定化を図ることで事業基盤を盤石なものとするため、次の5つの全社重点施策を掲げ事業を推進してきました。

「競争力強化・ものづくり進化」においては、サンルーフ、燃料タンク、樹脂製品について将来の市場性を考慮し、顧客の要望に合致した仕様の開発を推進し、競争力のある技術、商品性の確立を進めてまいりました。サンルーフでは開閉機構のないガラスルーフの開発を推進し新たなラインアップの拡充を図りました。中国では広州モーターショーに出展するなどし、現地の自動車メーカーからロールサンシェードを受注しました。樹脂製品では樹脂バックドアについて顧客から要求されるコストに見合った製品の開発を推進し、さらに将来に向けた新たなモジュール製品の検討を開始しました。

そして、樹脂成形の領域では小型ボートで使用される船外機のカバーについて新たな機種を受注し、生産を開始しました。カーボン製品では2019年6月に販売を開始したHonda S660用カーボンルーフが好評であることから増産対応を行ったほか、新たなラインアップとしてカーボンリアフードの発売に向け開発を推進しました。従来から開発を推進してきた水素容器では車載用をはじめ、多岐にわたる仕様の開発を継続しております。樹脂製燃料タンクにおいては、安定した品質で生産できる製造技術を確立するなど、作りの観点から競争力を向上させる施策を推進しました。新たな販路の拡大においては自動車メーカーに対し、積極的な製品プレゼンテーションを実施しました。

62 :山師さん@トレード中:2022/02/17(木)11:35:33 ID:dLL0aP+80.net

>>34
水素関連
3441山王、5922那須電機鉄工、5974中国工業、6391加地テック、6494NFK、6495宮入バルブ、6901澤藤電機、7298八千代工業

他あったらよろしくね(´・ω・`)
圧力センサー 長野計器
水素分離膜モジュール 日本精線
バルブ キッツ

34 :山師さん@トレード中:2022/02/17(木)11:29:06 ID:W/KPAp2f0.net

水素関連
3441山王、5922那須電機鉄工、5974中国工業、6391加地テック、6494NFK、6495宮入バルブ、6901澤藤電機、7298八千代工業

他あったらよろしくね(´・ω・`)

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