掲示板の反応

2022/07/30(土) 16:26:00投稿者:逆指標

ニッケル高はインドネシアと関係あるんか?

2022/07/30(土) 16:04:00投稿者:スパイダーマン

・ニッケル在庫は、ここ数年来でひっ迫状態が続いております。
・ニッケルの価格は当面の間は高止まりの傾向にあると予測されます。
・ということもあり今後も持分法による配当額は安定して四半期ごとに営業外利益として計上されるでしょう。
・次は10月末に持分法の配当金が入る可能性が高いです。同時に上方修正、配当性向も決まっていることから中間配当も20円~50円も考えられます。
・大平洋金属は持分法による配当額の予測はいれておらず配当額が決定後に予測に組み入れます。
・1年前からさかのぼって会社の適時開示の状態をみると上記のことは簡単に考えられます。
・今はほとんどの人がそのように思っているから売らなくてもよい考えている人が多いと思います。
・ただ外資系機関が下方修正の株を保有している心理に付け込んで叩き売って損切りをさせようということもやりかねないです。
私は、10月末まで株価はみません。ニッケル価格の在庫と価格に着目します。
頑張りましょう。

2022/07/30(土) 14:17:00投稿者:axr*****

オタワ

2022/07/30(土) 13:50:00投稿者:ddd*****

こんなもんです。 ここらしくてね(^_^;)
前回の決算と月足眺めれば 見えてたかなと。
今週の他銘柄・他セクターの決算からも予測できたのでは??

好きな銘柄なので、利益内での株主にはなる予定ですが、買い値・買い時は・・・
そんじょそこらには来ないのよ(>_<)ゞ

束の間の上昇期が過ぎたら、売りでございます。
もしくは数年単位で忘れる( ^-^)_旦~

しかし、裏切らないにゃ

2022/07/30(土) 11:10:00投稿者:adadad

ナンピン開始するにしても1800ぐらいからじゃないと数年間は死ぬかもよ

2022/07/30(土) 09:56:00投稿者:vmo****

残念な下方修正です。
販売数は修正なしですが、ニッケル価格、諸原価費高騰で営業利益赤字
これくらいの生産量と販売数では原材料費が営業利益の重荷ということはわかりました。

営業外利益は好調です。
1Qで持分法による投資利益 1,197百万円(前期は949百万)及び為替差益 731百万円を計上する見込みとのこと。すでに19億の利益です。

2022年3月期の持分法による投資利益は
前半26億、後半38億と、後半に利益が伸びました。
これは主にタガニートとリオチバの利益が後半に大きい為でした。

昨日の会社修正予想から計算すると
今期前半の営業外利益が28億、後半は12億で、通期40億しかありません。


2022年3月期は営業外利益の中で、
持分法による投資利益が64億 為替差益が13億でした。

つまり会社は持分法による投資利益はほとんど真面目に予想せず過小評価をしていると思いますが...

8月始めにNACの中間期決算が出るのでそこに注目します。

2022/07/30(土) 09:29:00投稿者:qliz

5541 - 大平洋金属(株)
速報!来週超絶材料だぜ↑↑↑(爆笑)
https://tuinnkabu.kowaileet.com/kfjus6b

2022/07/30(土) 09:28:00投稿者:みー

仲間です!仲間

2022/07/30(土) 08:55:00投稿者:逆指標

ニッケルは一時的な可能性ありだけど。
しかし、昨年も1Qは弱気予想でしたね。
単純にフィリピンの雨期と中国コロナの二重苦なんじゃねーの?
高炉修復まで半年切りましたから、暗黒時期抜け+ニッケル在庫減を見据えての、株価反転しないかね。

2022/07/30(土) 08:32:00投稿者:rqo*****

ここは来年1月から配当金増発表からの株上がりと長い目でみてます。

607 :山師さん@トレード中:2022/06/23(木)13:31:54 ID:g6rFY02j0.net

住友鉱山↓ 大平洋金属↓ DOWA↓

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