掲示板の反応

2022/10/29(土) 09:00:00投稿者:ima*****

自動車の輸出、アラブの国などでランクルが大人気。
円安で国内出荷など後回しなんでしょう。
そりゃ儲かります。利益出ます。
国内には半導体不足とかなんとか理由をつけて。
ディーラーはかわいそうです。
私は3月初旬にカローラクロスを発注して来年の4月納車予定。
何とかしてくれ。

2022/10/29(土) 06:29:00投稿者:shishishi

行けば嬉しいけど年初来高値までは行かないよ。来週相当頑張って5,120円くらいでは?

2022/10/29(土) 05:19:00投稿者:sta*****

しまった
PTSで4800円台で安売りしてしまったやん
米株また下がってきたと思ったのに今晩強いな、わかってたら売らんかった

2022/10/28(金) 22:09:00投稿者:KO

週明け5000円は超えるんちゃうかな??
わからないけど。。
ノーホルなんで少しでも安く寄って欲しいが半分諦めてますがw

2022/10/28(金) 18:46:00投稿者:sig*****


米国が上昇すれば

日本株は下げが続いていた分、大きく反発する!

ここは上方修正・最高益を計上し業績はすこぶる順調だ!

来週は上場来高値5620円近くまで期待している。

2022/10/28(金) 17:18:00投稿者:real_stock

12%UPにもなると良いですが、過去何年も最高でたった7%UPです。
12%は行かないですね。残念。大幅UPの翌日はほぼ確実に下がります。半値下がる。(なので、-3.5%くらい)
まあ今までの傾向なので、12%UPもして、5,200円くらいになるのか、7%UPで4,950円くらいか。裏切って、4,500円台突入か、ドキドキですね。

2022/10/28(金) 16:53:00投稿者:mno*****

ここは個人に全く人気が無いので今日の夜間PTSは4~5%高くらいと思いますが、機関投資家には人気の株なので月曜日はイビデンの値動きみたいになるんじゃないですかね?

イビデンも昨日の夜間PTSは2~3%高くらいでしたけど、今日の終値は12%だかですし。

通期の上方修正幅と増配は去年の中間期決算後の修正幅とほぼ似てますので、同じような値動きになると思います。

参考までに
2021年10月27日決算→通期27%上方で配当20円増
決算日 4930円→翌日 始値5220円で終値5280円

2022年10月28日決算→通期21%上方で配当30円増
決算日 4625円→翌日 ???

2022/10/28(金) 16:49:00投稿者:hwe*****

すっごい増配でビックリ!

2022/10/28(金) 16:44:00投稿者:tao*****

信じてましたよ。
やはり凄い会社だ!

2022/10/28(金) 16:40:00投稿者:simawasi

売りで仕込んでる方も多くいるので、「そう思わない」のポチも多いです。

トヨタ系企業の業績バラツキが激しいです。

530 :山師さん:2022/09/12(月)14:52:31 ID:not found.net

2022年09月12日
豊通エネルギー株式会社(以下:豊通エネルギー)は、トヨフジ海運株式会社
(以下:トヨフジ海運)が運航する自動車運搬船向けに、名古屋港でShip to Ship方式※1による舶用バイオディーゼル燃料※2(以下:バイオ燃料)の供給を、2022年7月26日と8月3日に実施しました。今回の取り組みは、令和3年度国土交通省関係補正予算(2021年12月20日予算成立)の「内航カーボンニュートラルの推進に向けた調査」の一環として行われるもので、低硫黄C重油※3と
バイオ燃料の配合燃料を内航船向けに供給する国内初の試みとなります。
今回、供給したバイオ燃料は、豊田通商が株式会社ダイセキ環境ソリューションと連携し、一部、国内のトヨタグループや豊田通商グループ企業から回収した廃食油を原料として使用
https://www.toyota-tsusho.com/press/detail/220912_006092.html
1712ダイセキ環境ソリューション
豊田通商とバイオ燃料の配合燃料を内航船向けに供給する国内初の試み

530 :山師さん:2022/09/12(月)14:52:31 ID:not found.net

2022年09月12日
豊通エネルギー株式会社(以下:豊通エネルギー)は、トヨフジ海運株式会社
(以下:トヨフジ海運)が運航する自動車運搬船向けに、名古屋港でShip to Ship方式※1による舶用バイオディーゼル燃料※2(以下:バイオ燃料)の供給を、2022年7月26日と8月3日に実施しました。今回の取り組みは、令和3年度国土交通省関係補正予算(2021年12月20日予算成立)の「内航カーボンニュートラルの推進に向けた調査」の一環として行われるもので、低硫黄C重油※3と
バイオ燃料の配合燃料を内航船向けに供給する国内初の試みとなります。
今回、供給したバイオ燃料は、豊田通商が株式会社ダイセキ環境ソリューションと連携し、一部、国内のトヨタグループや豊田通商グループ企業から回収した廃食油を原料として使用
https://www.toyota-tsusho.com/press/detail/220912_006092.html
1712ダイセキ環境ソリューション
豊田通商とバイオ燃料の配合燃料を内航船向けに供給する国内初の試み

Twitterの反応

関連する記事
Twitter プロフィール
おすすめサイト