
2022/10/28(金) 20:08:00投稿者:yov*****
2022/10/28(金) 18:35:00投稿者:炒り豆に花子
業績予想/決算速報】プレミアグループ<7199>が10月28日に発表した2023年3月期中間決算の税引前損益は3,461百万円、直近のIFISコンセンサス(2,350百万円)を47.3%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると通期の税引前損益は前回予想(4,700百万円)から上方修正され、31.9%増益の5,300百万円を予想、IFISコンセンサスを9.4%上回る水準となっている。
2022/10/28(金) 17:51:00投稿者:scu*****
まぁ、少なくともptsで売買してる株価では売らないですね。
2000越えたら考えるかもしれません。
2022/10/28(金) 17:40:00投稿者:eng*****
んー、ナイスですねぇ!
2022/10/28(金) 17:24:00投稿者:ボーダーの実力派エリート
この銘柄のみの視点では、利確はもう少し先という判断なんですよねぇ。
ただ、全体の景況観は、下降トレンドに入っているように見えるし、悩ましいところです。
2022/10/28(金) 16:28:00投稿者:scu*****
そうなんですよね、半導体不足が解消したら、、、
まだまだ利確は先ですね。
2022/10/28(金) 16:14:00投稿者:ボーダーの実力派エリート
一過性の利益を除いても順調な2桁成長が継続。
一過性の利益を一部活用して更なる知名度向上に投資(更なる未来の利益確保へ)
これが、マーケット(半導体不足による新車、中古車登録の低下)が減速しているなかで起きている。半導体不足解消したら、どうなっちゃうのよ。
これは冬眠して待つしかない。
起きたら、億利人。と俺のサイドエフェクトがそういってる。
2022/10/28(金) 15:55:00投稿者:ボーダーの実力派エリート
古参ホルダです。
ちらっとTV会議中に見たけど、ちょっと理解が追い付かない決算。
利益上昇の要因が何か、週末分析しなきゃだ。
とりあえず、ホルダ―おめでとう。
2022/10/28(金) 15:28:00投稿者:sak*****
凄すぎる、
何故、買い増ししなかったか、、
2022/10/28(金) 15:13:00投稿者:ken*****
1600円台になっても、もう2,000株買っておくべきだった。失敗した。4,000株のホルダーです。
255 :山師さん@トレード中:2022/09/12(月)14:58:40 ID:yVb91rRB0.net
>>216
プレミアはプレミアでもプレミアグループや(´・ω・`)
ヒバリング米国株チャート分析派@hibaring_snow約15時間プレミアグループのあの手この手で利益出してるの好き。
断絶の時代@ageofDanzetsu約1時間タカトリは乗り遅れたので、まんだらけ、エレマテック、プレミアグループ …
マタトン株日誌@mataton0893約5時間7199の2Q 流し読みすると一般受けする感じがしますね、、
よしみつ@におくためお崇拝者@yoshimi70616619約8時間プレミアグループ上方修正、やった❗️けど月曜日は期待しないでおこう …
㈱@ampersandii約10時間2Q 売11,887(+17.5) 営2,375(+27.6) 経3 …
いね@nonnonmonmon約15時間プレミアグループは5000社目標なら2026年以降超概算で経常160 …
いね@nonnonmonmon約15時間プレミアG
バモス☆ももよ@vamos_kajiwara約16時間プレミアG。
tmnmmeron@tmnmmeron約16時間2022年10月のPF状況です
(四半期別業績推移)単位:百万円 17.3Q / 売1960 / 税前207 / 当147 17.4Q / 売2032 / 税前388 / 当258 18.1Q / 売2208 / 税前804 / 当553 18.2Q / 売2235 / 税前385 / 当260 18.3Q / 売2220 / 税前294 / 当211 18.4Q / 売2402 / 税前496 / 当269 19.1Q / 売2542 / 税前350 / 当234 19.2Q / 売2641 / 税前693 / 当460 19.3Q / 売2675 / 税前179 / 当121 19.4Q / 売2841 / 税前824 / 当531 20.1Q / 売3149 / 税前2364 / 当1546 20.2Q / 売3510 / 税前688 / 当299 20.3Q / 売3514 / 税前190 / 当126 20.4Q / 売3843 / 税前▲638 / 当▲505 21.1Q / 売4022 / 税前1180 / 当784 21.2Q / 売4364 / 税前821 / 当529 21.3Q / 売4402 / 税前798 / 当522 21.4Q / 売5037 / 税前664 / 当548 22.1Q / 売4891 / 税前832 / 当608 22.2Q / 売5213 / 税前1083 / 当750 22.3Q / 売5227 / 税前1005 / 当689 22.4Q / 売5496 / 税前1097 / 当894 23.1Q / 売5682 / 税前1157 / 当841
23.2Q / 売6205 / 税前2304 / 当1800 (四半期別クレジット取扱高)単位:億円 17.3 / 1Q:221 / 2Q:209 / 3Q:224 / 4Q:285 18.3 / 1Q:266 / 2Q:266 / 3Q:253 / 4Q:318 19.3 / 1Q:314 / 2Q:327 / 3Q:313 / 4Q:397 20.3 / 1Q:407 / 2Q:508 / 3Q:391 / 4Q:463 21.3 / 1Q:364 / 2Q:404 / 3Q:399 / 4Q:487 22.3 / 1Q:493 / 2Q:512 / 3Q:471 / 4Q:547 23.3 / 1Q:557 / 2Q:589 (累計有料会員数)単位:店 21.4Q / 販415 / 整38 22.1Q / 販608 / 整44 22.2Q / 販757 / 整104 22.3Q / 販1183 / 整280 22.4Q / 販1525 / 整399 23.1Q / 販1760 / 整588
23.2Q / 販2004 / 整907
プレミアグループの2Q決算が発表されました。2Q単体でのクレジット取扱高はYonYで+15.0%となっており、順調な決算となりました。また、累計有料会員数もYonYで3.3倍まで拡大しており、再来期までにカープレミアディーラー3,000社、カープレミアガレージ1,500社を目標に掲げていますが、前倒しでの達成も視野に入ってきました。
同時に上方修正も発表されました。内容としてはタイ関連会社ECLの過年度減損戻入9.9億円によるものですが、そのうち3.9億円を活用してタレントを起用したマスマーケティングを追加で実施予定であり、来期を見据えた攻めの姿勢が見られます。
計画の着実な実行により、中期経営計画に掲げた今期時価総額900〜1,000億円(株価2,239〜2,488円)の達成可能性も高まってきており、まずは上場来高値1,963円の突破に期待がかかります。