
2022/11/19(土) 23:45:00投稿者:tak*****
2022/11/19(土) 11:36:00投稿者:さいこうぼう
もう少しウロウロして下値ガッチリ固めて
2500円のTOB
お願いします。
2022/11/18(金) 15:54:00投稿者:sav*****
今年度末の配当予想を50円にしてきたってことは、水準を上げて、来期もこれ以上稼げそうという見通しがたったという見方もできるね。
2022/11/18(金) 15:47:00投稿者:ウォーレン・バフェット
予想PER5.73倍(予想EPS174.40円)
PBR0.25倍(BPS3889.20円)
予想配当利回り5.09%(一株配当50.00円)
実績ROE12.1%
自己資本比率44.2%
巨額の海外大型案件を次々に受注出来て、2022年3月末の受注残高は2021年3月末比で37%増の1,168億円(連結)、海外事業においては今後円安の恩恵も受ける。
近畿車輛株式会社の落札案件一覧
2022.10.21 鳥丸線車両客室用吊手(京都市役所 交通局)
2022.8.23 大江戸線12-000形車両塗油装置部品7点(東京都庁)
2022.7.22 鳥丸線10系車両側引戸(京都市役所 交通局)
2022.5.25 鳥丸線10系車両開戸部品(京都市役所 交通局)
2022.3.18 車両用塗油器オイル外9点の買入れ(単価契約)(東京都)
2022.2.11 東西線高速車両全般検査、重要度検査(車体)(京都市役所 交通局)
2022.2.11 鳥丸線高速車両全般検査、重要度検査(車体)(京都市役所 交通局)
2022.1.20 三田線6500形ロールフィルタ(ろ材)ほか3点(東京都庁)
2022.1.6 触覚情報名板「1号車4番ドア」(サン工芸)10枚他(横浜市役所)
その他、窓ガラス交換、パンタグラフ、特殊ボルト、床敷物、支持ゴム、軸バネ、定期的な検査全般。
●西日本旅客鉄道株式会社殿向け「やくも」を受注(2024 年春以降、営業運転開始予定)・・・44 両(4 両×11 編成)、運行区間(岡山駅~出雲市駅)
この度、西日本旅客鉄道株式会社殿が投入される「やくも」(273系特急形直流電車)を受注いたしました。特急「やくも」はこれまで50年に渡り、山陰・山陽エリアを結ぶ特急として、多くのお客様に観光やビジネスでご利用いただいてまいりました。
当社といたしましては、その想いを実現すべく、山陰エリアの豊かな自然や歴史と調和し、ご乗車されるお客様に「『やくも』ならではの旅」を楽しんでいただけるよう、全社一丸となって設計・製造に取り組んでまいります。
エジプト・アラブ共和国運輸省 トンネル公団、ドバイメトロでは中東初の本格的都市鉄道プロジェクトの車両など海外案件受注実績が大きい。
北米、中東、アジアの海外へのさらなる進出と受注。
メンテナンス事業、不動産事業成長。
2022/11/18(金) 15:18:00投稿者:ウォーレン・バフェット
●三菱商事と近畿車輛、カイロ地下鉄4号線の鉄道車両184両納入を受注
三菱商事と近畿車輛は、三菱商事を主契約者として、エジプト運輸省のトンネル公団「NAT」(National Authority For Tunnels)よりカイロ地下鉄4号線第一期向け鉄道車両184両納入を受注し、このほど約400億円で契約を締結したと発表した。
今回の受注スキームは、三菱商事がプロジェクト全体の取りまとめを行い、近畿車輌は車両供給を担当。このプロジェクトには国際協力機構(JICA)による円借款が供与され、日本の鉄道技術の活用が期待されているという。
三菱商事は2020年11月、カイロ地下鉄4号線第一期向けに約900億円で鉄道システムの契約を締結しており、鉄道システムプロジェクトと同様、今回のプロジェクトにおいても本邦技術活用条件(STEP : Special Terms for Economic Partnership)が適用される円借款事業となる。今回のプロジェクトで供給する車両は、近畿車輌がおもに日本製の機器類を採用して製造し、2025~2028年にかけて順次納入を予定している。
カイロ地下鉄4号線第一期は、カイロ中心部から大カイロ都市圏の南西部に位置するピラミッドを結ぶ新路線。首都カイロでは、都市化の進展による急激な人口増加や自動車台数の増加に伴い、公共交通機関の整備が急務となっているという。
今回のプロジェクトは大カイロ都市圏の交通渋滞緩和に大きく貢献することが期待され、また同路線はカイロ中心部とピラミッドや現在建設中の大エジプト博物館を結ぶことから、観光大国エジプトにおいて観光路線としても大きく注目されているとのこと。
三菱商事と近畿車輌は、エジプトにおいて過去50年以上にわたり約1,600両の鉄道車両の納入実績があり、引き続きエジプトの鉄道インフラプロジェクトへの積極的な参画を通じ、同国の交通インフラの拡充や経済発展への貢献をめざすとしている。
2022/11/18(金) 15:11:00投稿者:ウォーレン・バフェット
■市場規模と動向(国内)
●周辺地域の新線計画(予定)
北陸新幹線 金沢~敦賀 2023年度末開業
北大阪急行線 千里中央~箕面萱野 2023年
大阪メトロ中央線 コスモスクエア~夢洲 2025年春
なにわ筋線 北梅田~JR難波・新今宮(南海) 2031年春開
●老朽車両の更新需要
国内市場では、新線需要よりも老朽化による更新需要の割合が高く、年間1400両程度の更新が見込まれていましたが、働き方が多様化していることもあり、鉄道会社の
投資計画が変更される可能性があります。
●インバウンド需要
訪日観光客の増加で鉄道利用者数が伸びていましたが、コロナウイルス禍により需要の消失が⾧期化しています。2025大阪・関西万博の開催等による既存交通網の整備と都市と地方を結ぶ様々な観光列車などの需要が見込まれていますが、利用者数の回復には時間を要すると思われます
■今後の事業展開
鉄道車両製造は、⾧期間にわたる契約を基本とする受注産業であります。当社の2022年3月末の受注残高は、前年に、大型海外案件を受注したこともあり、2021年3月末比で37%増の1,168億円(連結)となっております。当社としては、この受注済案件の完遂に努めるとともに、新規案件について限られた受注機会を確実に獲得できるよう積極的に営業活動を行い製造体質の強化を図って顧客の信頼と収益の確保に取り組んでまいります。
●海外事業
大きな成⾧が見込まれる海外事業につきましては、これまで以上に案件個々の評価を適正に実施すると共に海外で活躍できる人材の育成と組織体制を強化いたします。特に、これまでの実績から当社が優位性をもつ北米、中東、アジアを中心に事業を展開していきます。
●国内事業
国内事業につきましては、既存顧客であるJR殿、近鉄殿をはじめ関西圏はもとより首都圏の公民鉄の鉄道事業者殿に対しても積極的に車両の提案を行い多くの納入実績を積み上げてきております。これからも、より高品質でリーズナブルな最適仕様の製品をご提案してまいります。
2022/11/18(金) 15:08:00投稿者:ウォーレン・バフェット
■グループ総合力とグローバル化
米国サプライヤーからの現地調達
●ニュージャージー
ハドソンバーゲン 車両メンテナンス工場
ピスカタウェイ 車両改造
●カリフォルニア
パームデール 車両工場
米国グループ子会社
■KINKISHARYO International,L.L.C.
■Rail Transit Consultants,Inc.
・鉄道車両の最終組立
・車両の保守、改造工事
・システム設計
国内グループ子会社
■株式会社ケーエステクノス
・車両製造に関わる補助業務
・駐輪場運営管理
●本社大阪
徳庵工場
●九州事務所 ●名古屋事務所 ●東京事務所
■主な納入実績(海外)一例
カイロ地下鉄公団 3号線
香港鐵路有限公司 EWC線
ニュージャージー交通局 LRV
カタール鉄道 ドーハメトロ
ドバイ道路交通局 ドバイメトロ
ロサンゼルス郡都市交通局 LRV
■主な納入実績(国内)
広島電鉄 5000形
阪神電気鉄道 5700系
大阪メトロ 30000A系
JR西日本 521系
JR西日本 W7系新幹線
JR西日本 TWILGHT EXPRESS 瑞風
東武鉄道 70090型
南海電気鉄道 8300系
近畿日本鉄道 ひのとり
東京メトロ 17000系
東京メトロ 2000系
東京都交通局 6500系
■市場規模と動向(海外)
●海外市場
国土交通省が2021年6月に発表した「インフラシステム海外展開行動計画2021」によると、地球規模の環境問題への対応の観点から鉄道に対する期待が世界的に高まっており、新型コロナウィルス感染症の影響を受けて一時的な旅客人員数は低下しているものの⾧期的には増大が見込まれるとされています
●価格競争の激化
市場は拡大傾向にありますが、依然として中車(中)・シーメンス(独)・アルストム(仏)などの超巨大企業との国際競争は、国家戦略レベルで激化するものと想定します。
●海外現地生産要求の高まり
アメリカにおける現地生産比率が70%へ高められるなど(バイアメリカン法)、現地生産への移行や一部生産などが求められる傾向にあります。
2022/11/18(金) 15:06:00投稿者:ウォーレン・バフェット
●近畿車輛株式会社事業方針のお知らせ
・企業理念
我々は、常に誠意と熱意を持って、優れた技術と創造力を発揮し、豊かで快適な人間環境の実現に貢献します。
鉄道は地球環境にやさしく、安全安心な社会をささえる交通機関です。
これまでに培ってきた知見と新たな技術を重ねて、これからも旅客に信頼される高品質の鉄道車両を実現していきます。
当社は関係する人々と一丸となって、よりよい「モノつくり」を追求してまいります。
地域や社会そしてステークホルダーとの共存共栄を図り、法令を遵守して人と環境にやさしい車両の提供を通じて、将来にわたった企業価値の向上と、持続的な社会の発展に貢献してまいります。
・当社の役割~社会貢献~
安全な製品づくりを第一に美しさと高品質を目指します。
〇京都市交通局 20系
京都の工芸品を活用した「おもいやりエリア」を両端車両に設置
〇JR西日本 総合検測車 DEC741
安全で安心な鉄道運行と効率的な検査業務のための総合検測車両
人に優しく、地球環境にも優しい「モノつくり」を通して、これからも社会貢献を果たしてまいります。
〇環境負荷の小さい車両の設計や製造
・水性塗料や粉体塗装等の環境にやさしい塗料の使用
・車体の素材をステンレス、アルミで製作することで車両のライフサイクルコスト低減に取り組んでいます
・ディーゼルカーと比べて環境負荷の小さいバッテリー車両の開発
省エネルギー推進
・天井灯器具に省電力灯具を採用
・工場屋根材に高耐候性の軽量ガルバニウム鋼材採用
・インバータ式エアコンの普及
・クールビズの実施
・省エネパトロールの実施
資源リサイクル推進
・コピー用紙等古紙分別回収
・梱包養生材の回収再使用
・仕入先の協力による納品梱包を木枠から金属製通い箱へ切り替え
・一般産業廃棄物の処分
・焼却灰→溶融→建築資材原料などにリサイクル
・パレットなどの木屑の処分
・粉砕チップ→パルプ原料または燃料として利用
・金属屑の材質分別の徹底によるリサイクル率(有価物化)の向上
資源の有効利用推進
・塗装設備改善による塗料ロスの削減
・切断システム改善による素材保留向上
・副資材の使い切りによる廃棄物量低減
・購買EDIシステムによるペーパーレス化
・工場エア漏れ防止、漏水防止対策による電力や水のロス防止
・アイドリングストップ等の推進
2022/11/18(金) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット
近畿車、今期経常を71%上方修正、未定だった配当は20円増配
近畿車輛 <7122> [東証S] が11月10日大引け後(15:00)に決算を発表。23年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比5.5倍の8.1億円に急拡大し、従来の2億円の赤字予想から一転黒字で着地。
併せて、通期の同利益を従来予想の7億円→12億円(前期は21.7億円)に71.4%上方修正し、減益率が67.9%減→44.9%減に縮小する見通しとなった。
会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比80.9%減の3.8億円に大きく落ち込む計算になる。
業績好調に伴い、従来未定としていた期末一括配当は50円(前期は30円)実施する方針とした。
当第2四半期連結累計期間の当社グループ(当社及び連結子会社)における業績は、売上高が164億9千7百万円(前年同四半期売上高132億7千7百万円)と前年同四半期と比べ32億1千9百万円の増収となりました。
営業利益は1億7千3百万円(前年同四半期営業利益2億2千万円)と前年同四半期と比べ4千6百万円の減益となりました。経常利益は8億1千2百万円(前年同四半期経常利益1億4千8百万円)と前年同四半期と比べ6億6千4百万円の増益となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9千2百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益1億4千4百万円)と前年同四半期と比べ6億4千8百万円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
①鉄道車両関連事業
東京都交通局向電車、大阪市高速電気軌道株式会社向電車及び東京地下鉄株式会社向電車等により、売上高は160億9千1百万円(前年同四半期売上高128億7千5百万円)と前年同四半期と比べ32億1千5百万円の増収となり、営業利益は3億5千1百万円(前年同四半期営業利益4億6百万円)と前年同四半期と比べ5千4百万円の減益となりました。
②不動産賃貸事業
東大阪商業施設及び所沢商業施設を中心に売上高は4億6百万円(前年同四半期売上高4億2百万円)となり、営業利益は3億5千4百万円(前年同四半期営業利益3億5千万円)となりました。
2022/11/16(水) 18:20:00投稿者:kaz*****
辛抱足らない人達
未来の選択
42 :山師さん:2022/02/07(月)15:06:57 ID:xa82CNWP.net
02/07 15:00 マルハニチロ、今期経常を24%上方修正
02/07 15:00 岩崎電、4-12月期(3Q累計)経常が21%減益で着地・10-12月期も40%減益
02/07 15:00 JMDC、4-12月期(3Q累計)最終が44%増益で着地・10-12月期も34%増益
02/07 15:00 DLE、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期も赤字縮小
02/07 15:00 PCIHD、上期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ
02/07 15:00 シンメンテ、今期経常を23%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
02/07 15:00 富士ソSB、今期経常は1%増益へ
02/07 15:00 戸上電、4-12月期(3Q累計)経常が20%減益で着地・10-12月期も5%減益
02/07 15:00 日立造、今期経常を11%上方修正
02/07 15:00 全国保証、4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・10-12月期も7%増益
02/07 15:00 平安レイ、10-12月期(3Q)経常は7%減益
02/07 15:00 東葛HD、4-12月期(3Q累計)最終が13%増益で着地・10-12月期も51%増益
02/07 15:00 デサント、今期営業を8%上方修正
02/07 15:00 近畿車、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
02/07 15:00 ユーワCHD、4-12月期(3Q累計)経常が赤字転落で着地・10-12月期は40%減益
02/07 15:00 ワークマン、4-12月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・10-12月期も7%増益
02/07 15:00 南都銀、10-12月期(3Q)経常は33%増益、今期配当を21円増額修正
02/07 15:00 サガミHD、今期経常を2.1倍上方修正
02/07 15:00 田辺工業、4-12月期(3Q累計)経常は9%増益で着地
02/07 15:00 ザイン、今期経常は21%減益へ
02/07 15:00 日産東HD、10-12月期(3Q)経常は72%増益、今期配当を2円増額修正
02/07 15:00 日本紙、10-12月期(3Q)経常は69%減益
02/07 15:00 ひろぎんHD、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も62%増益
02/07 15:00 共同印、10-12月期(3Q)営業は71%増益
02/07 15:00 シュッピン、4-12月期(3Q累計)経常が2倍増益で着地・10-12月期も63%増益
02/07 15:00 京阪HD、今期経常を27%上方修正
02/07 15:00 サンコテクノ、4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・10-12月期も8%増益
02/07 15:00 オリックス、4-12月期(3Q累計)税引き前が51%増益で着地・10-12月期も27%増益
02/07 15:00 KYCOM、今期最終を13%上方修正
02/07 15:00 ニレコ、今期経常を4%下方修正
02/07 15:00 ニチアス、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
02/07 15:00 サンリン、4-12月期(3Q累計)経常が42%減益で着地・10-12月期も12%減益
02/07 15:00 南総通運、4-12月期(3Q累計)経常が14%増益で着地・10-12月期も12%増益
02/07 15:00 ベネッセHD、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益・通期計画を超過
02/07 15:00 東京センチュ、4-12月期(3Q累計)経常は20%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
02/07 15:00 岡藤日産HD、未定だった今期配当は2円増配
02/07 15:00 ニチレキ、10-12月期(3Q)経常は5%増益
02/07 15:00 PS三菱、今期経常を38%上方修正、配当も8円増額
02/07 15:00 NTT、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
02/07 15:00 大興電子、4-12月期(3Q累計)経常が2.9倍増益で着地・10-12月期も78%増益
02/07 15:00 朝日放送HD、今期経常を72%上方修正、配当も11円増額
02/07 15:00 グランディ、今期経常を27%上方修正・3期ぶり最高益、配当も6円増額
02/07 15:00 ザ・パック、今期経常は13%増益、10円増配へ
02/07 15:00 昭和産、4-12月期(3Q累計)経常が35%減益で着地・10-12月期も26%減益
02/07 15:00 内海造、10-12月期(3Q)経常は60%減益
02/07 15:00 タカラトミー、今期経常を45%上方修正、配当も10円増額
02/07 15:00 川本産業、4-12月期(3Q累計)経常が47%減益で着地・10-12月期も40%減益
02/07 15:00 アドソル日進、4-12月期(3Q累計)経常が16%減益で着地・10-12月期も25%減益
02/07 15:00 きちりHD、上期経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
02/07 15:00 OKI、今期経常を一転4%減益に下方修正
超絶ラッシュw
560 :山師さん@トレード中:2022/02/07(月)15:05:55 ID:/wUWXpbK0.net
15:00 マルハニチロ、今期経常を24%上方修正
15:00 JMDC、4-12月期(3Q累計)最終が44%増益で着地・10-12月期も34%増益
15:00 PCIHD、上期経常を26%上方修正・最高益予想を上乗せ
15:00 シンメンテ、今期経常を23%上方修正・2期ぶり最高益更新へ
15:00 全国保証、4-12月期(3Q累計)経常が11%増益で着地・10-12月期も7%増益
15:00 デサント、今期営業を8%上方修正
15:00 近畿車、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
15:00 ワークマン、4-12月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・10-12月期も7%増益
15:00 サガミHD、今期経常を2.1倍上方修正
15:00 日産東HD、10-12月期(3Q)経常は72%増益、今期配当を2円増額修正
15:00 ひろぎんHD、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も62%増益
15:00 京阪HD、今期経常を27%上方修正
15:00 オリックス、4-12月期(3Q累計)税引き前が51%増益で着地・10-12月期も27%増益
15:00 ニチアス、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も4円増額
15:00 ベネッセHD、4-12月期(3Q累計)経常は46%増益・通期計画を超過
15:00 東京センチュ、4-12月期(3Q累計)経常は20%増益も対通期進捗は過去平均を下回る
15:00 ニチレキ、10-12月期(3Q)経常は5%増益
15:00 PS三菱、今期経常を38%上方修正、配当も8円増額
15:00 NTT、今期最終を1%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額
15:00 朝日放送HD、今期経常を72%上方修正、配当も11円増額
15:00 グランディ、今期経常を27%上方修正・3期ぶり最高益、配当も6円増額
15:00 タカラトミー、今期経常を45%上方修正、配当も10円増額
15:00 図研、4-12月期(3Q累計)経常が63%増益で着地・10-12月期も27%増益
15:00 UEX、今期経常を46%上方修正
15:00 日製鋼、10-12月期(3Q)経常は19%減益
15:00 プロパティA、10-12月期(3Q)経常は黒字浮上、今期配当を1円増額修正
15:00 CLHD、前期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当を36円に修正
15:00 福島銀、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期は4倍増益
karauri@karauriNET11月18日 17時52分Nomura Internationalの空売り残高(11/16)
karauri@karauriNET11月17日 18時50分Nomura Internationalの空売り残高(11/15)
セミリタイア投資家貴明(^^♪★すべてに感謝!★@topeigyoutaka11月16日 18時35分近畿車輛、少し買いました。
こうじ@儲からない投資家@kojippe11月11日 20時41分決算まちまちだなぁ。狙って決算跨ぎは、失敗しそう。
KZ@dokonnjounosuke11月11日 00時08分上方修正 vs従来予想(コンセンサス無し)
ともぞう@GWRb79AyzfWyj3F11月10日 19時32分10日引け後決算発表ポジティブ(2)
決算短信情報閲覧サイト@kurosawa306911月10日 17時04分7122 近畿車輌
株探(かぶたん)公式@kabutan_jp11月10日 15時31分【決算】近畿車、今期経常を71%上方修正、未定だった配当は20円増配 …
「カナダ地下鉄共同受注9500億円」今朝の日経の記事を目にし、来週、ここはストップ高だと思いましたが、よく見ると日立でした。
残念!