掲示板の反応

2023/04/13(木) 16:06:00投稿者:ウォーレン・バフェット

株式会社マキヤは、創業以来、常に「信頼・利益・感謝」を旨とし、一貫してお客様第一主義に徹した事業展開に努めてまいりました。創業当初、乾物商から出発した事業は明治時代、家庭用品の卸・小売業を経て、その後の消費経済の成長とともに拡大し、昭和39年よりチェーンストアー化を開始しました。

現在では、価値ある生活情報の発信により快適なライフスタイルを提案する総合アメニティ企業として、地域特性に即した店舗展開を行っています。

・グループの基軸的存在である、エンジョイライフ・ディスカウントストア「エスポット」
・家具雑貨のライフスタイルショップ「エ・コモード」
・健康的で安全な食品を提供する「フードマーケットPOTATO」
・低コスト運営でムリなく低価格商品を提供する「業務スーパー」
・パソコンや家電、家具などのリサイクル専門店「ハードオフ/オフハウス」

など、5業態(ダイソー2店)にのぼります。

お客様の利益を第一とし、お取引先様、会社・社員へとその利益の輪が広がっていく「三位一体の利益」を追求しています。そのために、お客様から最も支持される地域一番の小売店となることを目指しています。取引や販売を通して、お客様、お取引先様、会社・社員が確かな信頼関係を築くことがもっとも大切なことと考えています。

・お客様の利益
高品質の商品を、どこよりも安くどこよりも良いサービスで提供し、お客様に豊かで快適な暮らしを提案していきます。

・お取引先様の利益
お取引先様との共存共栄を基本とし、お客様が求める商品をより早く安く提供していきます。商品の売上げを向上し、お取引先様にも利益を還元していきます。

・会社=(イコール)社員の利益
健全な経営で経営体質を強化し、新業態の開拓や事業の拡大を進め、多くのお客様から支持される会社となることを目指します。会社の発展が社員の意識や待遇の向上につながります。

2023/04/13(木) 16:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は54,210百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は1,357百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益は1,498百万円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,008百万円(前年同期比9.6%減)となりました。

セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。

①小売業
営業収益は53,884百万円(前年同期比3.7%増)となりました。「フード(食品)」部門につきましては、「エスポット(フード)」、「ポテト・マミー」、「業務スーパー」の全ての業態で好調に推移し、生鮮食品、日配食品、加工食品はいずれも前年同期を上回り、前年同期比4.7%増となりました。「ノンフード(非食品)」部門につきましては、HBC(ヘルス&ビューティーケア)商品及びリサイクル事業が前年同期を上回ったものの、前年同期比0.1%減となりました。

営業利益は1,551百万円(前年同期比1.4%増)となりました。これは売上高の増加に伴い売上総利益額が増加したこと等によるものであります。

②不動産賃貸事業
営業収益は326百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は114百万円(前年同期比3.9%減)となりました。

お客様の声を大切にし、エブリディロープライス・魅力的かつ新鮮な品揃え・誠実なサービスを提供する為には、会社組織と経営基盤の強化・改善が何より求められます。

株式会社マキヤは、既に最新システムの構築・導入により経営の合理化・効率化において経営の強化を図っています。しかし、経済情勢は絶えず変化し、改革の留保はすなわち企業の衰退を意味すると私たちは考えます。これからも現状に決して満足する事なく、「物流システム」、「情報システム」、「商品マネージメント」、「店舗マネージメント」、「財務マネージメント」などの改善・充実に努め、さらなる体質強化と業績の向上に全力を尽くします。

2023/04/13(木) 16:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当社グループは、お客様の「毎日の生活」を、より豊かに、楽しく、健康で、快適にする、「より良い商品」を、「安心の価格(価値価格の安さ)」と「温かいサービス」でご提供し、社会に貢献する、「働き易い、高収益企業」になるという中長期基本方針の実現のため、中長期経営改革プロジェクト『MAP3』(Makiya-group Advancing Profit 3)を編成し、経営改革目標数値の達成のために、①「作業改善」と「働き方」改革の推進、②品揃え・品質・価格・売り方・サービスの磨き上げ、③「ファーストチョイス」の推奨販売、④「欠品」撲滅・フェイスUP・ボリューム陳列、⑤「ロス額」削減と「仕入コスト」の改善を全力で推進し、経営基盤の強化と企業価値の向上に取り組んでおります。

「ロス額」の削減におきましては、食品等の「消費期限値引きや廃棄」等の削減に積極的に取り組んでおり、ロス額は前年同期比で15.1%の削減を図っております。

当第3四半期連結会計期間においては、順次導入を進めているセミセルフレジを、エスポット藤枝店に導入し、導入店舗は計5店舗となりました。

また、高騰する水道光熱費の対策や、再生エネルギーの活用として、一部の店舗において太陽光パネルの設置の施行を開始し、うち2店舗を稼働するとともに、冷凍冷蔵ケースのLED照明化等も推進しております。

電子マネー(マキヤプリカ)機能付きの「マキヤポイントカード」につきましては、8月にLINEミニアプリ版をリリースし、デジタルネイティブ世代の新規会員の加入や、アプリ会員様への販促企画により、マキヤプリカの利用促進に寄与しております。また、お会計のレシートを電子レシートで受け取ることができる「スマートレシート」機能の利用者を増やすことにより、紙レシート発行によるコストの削減と環境資源の消費低減にも取り組んでおります。

2023/04/13(木) 15:11:00投稿者:sas*****

なぜ上げ??

2023/04/13(木) 14:49:00投稿者:kum*****

静岡、山梨以外の人への優待が何か明記するだけで
あがると思う

2023/03/22(水) 13:09:00投稿者:心理捜査官

神戸物産が業績良くて値上がりしてる。こちらにも来て欲しい。

2023/03/22(水) 13:07:00投稿者:心理捜査官

マキヤの優待もイオンの割戻しもお酒に使えるのでいい、タバコは私は買わないがダメだろう。灯油が10%引になるD2は凄いが近くにない。
百貨店の10%引きは駅弁大会に得した気分になるし、駐車割引が嬉しい。

2023/02/28(火) 09:00:00投稿者:ari*****

仰る通り、その優待券の事です。

(引用)「1回のお買上金額1,000円(税込)以上につき、1,000円ごとに100円券1枚をご利用いただけます。ご利用の際は、お手数ではございますが、有人レジにてご提示いただけますようお願いいたします。なお、お酒、たばこ、切手、書籍など、一部ご利用いただけない商品がございます。」
とされていて、酒類は対象外なのです。

イオン系列と言ったのは、私の場合
・イオン北海道
・マックスバリュ東海
・旧マックスバリュ西日本(現在フジ、今回の権利確定からイオンの優待券が出る)

を保有しているのでひっくるめてイオン系列と表現しました。

ちなみに、心理捜査官さんの仰るようにイオンのオーナーズカードも併用すれば(私は100株3%ですが)かなりの割引・還元が受けられますね。

お酒、業務スーパーの品が買いたい時→マキヤ
トップバリュ製品が買いたいorお客様感謝デー→イオン系
で使い分けています。

2023/02/28(火) 08:34:00投稿者:心理捜査官

イオンの株主優待券はカードで半期ごとに1000株ならば5%現金で戻してくれる。
他に以前はラウンジが無料で使えたが今は無い。
イオンシネマでも優待が使えて人気。マキヤは千円に1枚の100円券。
よく利用する店の優待があると便利ですね。
私はD2の10%引きが優先してますが。

2023/02/27(月) 21:02:00投稿者:gbq*****

イオン系列の優待券って?
イオン系列は¥1000毎に1枚使える¥100割引券のセットだと思うが。

138 :山師さん@トレード中:2022/09/01(木)19:30:13 ID:not found.net

colyの崩れ方もヤバいな。次の決算で良い数字出せなければ、もう3桁確定かもしれんね。
IPOの初日に株価8500とか高値9890とか付けちゃったもんで、大半が高値掴みのまま塩漬けか
大損覚悟の損切り決行してるかもしれんね。

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