
2019/02/01(金) 21:50:00投稿者:引っ越します
2019/02/01(金) 18:53:00投稿者:hir*****
どうして、ずっと買い予想1位なのか?
2019/02/01(金) 14:48:00投稿者:ike*****
決算はいつですか?
2019/02/01(金) 09:56:00投稿者:ike*****
買い煽りはもうおしまいですか?
2019/01/31(木) 17:14:00投稿者:ぽん
詰まるところは、機械部門が儲けていると。
経営は解っていると思うが。
2019/01/31(木) 15:37:00投稿者:割安成長株ハンター
下の続き。
現在様々な領域でプロバイオティクスの臨床応用が試されており、アレルギー疾患への補助的な治療として更なる発展が期待される。『イムバランス』はそういったプロバイオティクス作用だけでなくプレバイオティクスやバイオジェニックスといった複数の作用とそれらによる相乗効果を持つ食品であり、アトピー性皮膚炎を含む様々なアレルギー疾患への効果が期待される。
以上のことから、軽症アトピー性皮膚炎において『イムバランス』を6か月間以上摂取することで、アトピー性皮膚炎の症状改善が期待できることがわかった。また、その関与成分は特許製法で製造された麹多糖と示唆された。
2019/01/31(木) 15:36:00投稿者:割安成長株ハンター
麹菌発酵大豆培養物(イムバランス)によるアトピー性皮膚炎への有効性を確認
2019.1.30
~アレルギー臨床2019年39巻2月号に寄稿論文が掲載~
ニチモウバイオティックス株式会社
代表取締役社長天海智博
ニチモウバイオティックス株式会社(本社:東京都品川区。ニチモウ(株)の100%子会社)は、東京農工大学及びあいち小児保健医療総合センターとの共同研究で、当社にて開発した麹菌発酵大豆培養物『イムバランス』を用いた試験において、それぞれアトピー性皮膚炎自然発症(NC/Tnd)モデルマウス及び小児アトピー性皮膚炎患者におけるアトピー性皮膚炎の改善効果を確認、同研究結果について『アレルギーの臨床2019年39巻2月号』にて論文を寄稿・掲載された。
アトピー性皮膚炎などアレルギー疾患に対する根本的な治療法はいまだ見出されていないのが現状であり、生活の質を低下させる深刻な社会問題となっている。抗ヒスタミン薬やステロイドなどの医薬品はアレルギー反応そのものを抑制したとしても一時的なもので、効果を持続させるためには定期的な使用が必要となる。
そこでアトピー性皮膚炎などアレルギー疾患において、長期間にわたり安全に抑制するため、副作用のない安全かつ有効な天然成分由来の物質に期待が寄せられている。
本研究では、麹菌発酵大豆培養物である『イムバランス』を用いた動物試験において経口投与群で臨床皮膚炎症状スコアが統計的に有意に低減したことを確認した。その効果にはFK506軟膏の表皮塗布群とほぼ同程度に臨床皮膚炎症状スコアや引っ掻き回数を低下させるのみならず、皮膚バリア機能の改善効果はFK506軟膏の表皮塗布群よりも優れていることが示唆された。
また、臨床試験により『イムバランス』のアトピー性皮膚炎への臨床的な効果を確認することができ、さらに、『イムバランス』の関与成分である麹多糖が寄与したと判明した。
2019/01/31(木) 15:33:00投稿者:割安成長株ハンター
麹菌発酵大豆胚芽抽出物『AglyMax®』の子宮内膜症に対する抑制効果を確認
~The Journal of Steroid Biochemistry and Molecular Biologyに論文掲載~
ニチモウバイオティックス株式会社(本社:東京都品川区、ニチモウ㈱(証券コード8091)100%子会社)は、健康食品メーカーとして麹菌発酵大豆並びにイソフラボンに特化した研究と開発を行い、日米欧で製造特許を取得した独自の麹菌発酵技術により作られた、世界に唯一の極めて抗酸化力の高いアグリコン型イソフラボン(麹菌発酵大豆胚芽抽出物、商品名:『AglyMax®』)を市場に供給している。また、長年に渡り国内外の多くの著名な大学と共同研究を行い、豊富なエビデンスを蓄積している。
この度、アグリコン型イソフラボン『AglyMax®』は、京都府立医科大学産婦人科学教室(教授:北脇城)との共同研究により子宮内膜症への治療的効果が確認され、同研究結果が『The Journal of Steroid Biochemistry and Molecular Biology』にて論文掲載された。
本研究では、アグリコン型イソフラボンである『AglyMax®』のヒト子宮内膜症間質細胞および子宮内膜症マウスモデルにおける効果を検討した。『AglyMax®』は正常子宮内膜に対しては細胞増殖抑制効果は認めなかった。一方で、ERβを介して子宮内膜症間質細胞の増殖および炎症を抑制し、さらに子宮内膜症マウスモデルの病変形成を抑制することが確認された。
『AglyMax®』はメカニズムを含め子宮内膜症の病態に対する治療的効果が確認されたが、同様に配糖体イソフラボンおよびイソフラボンの代謝物であるエクオールでは同様の効果は確認できなかった。
結論として、『AglyMax®』が子宮内膜症間質細胞の増殖を抑制し、子宮内膜症の症状改善に役立つことが示唆された。『AglyMax®』が子宮内膜症に悩んでいる、特に妊娠を希望する女性にとって有用であることが大いに期待される。
2019/01/31(木) 15:31:00投稿者:割安成長株ハンター
独自の発酵技術でイソフラボンをアグリコン化
・大豆イソフラボンには、「グリコシド型」と「アグリコン型」の2つのタイプがあります。「グリコシド型」は、糖が結合して分子量が大きいため、体内に吸収されるためには、腸内細菌による分解が必要になります。他方「アグリコン型」は、吸収を妨げていた糖部分がはずれていることにより、腸内細菌の働きに関係なく、胃・腸からすばやく効率的に体内に吸収されます。
AglyMaxは遺伝子組み換えをしていない良質な大豆胚芽を原料に、独自の麹菌発酵技術で、アグリコン化し、吸収性をアップさせた商品です。
ダイゼインリッチなアグリコン型イソフラボン
・AglyMaxに含まれるアグリコン型イソフラボンは、主にダイゼイン・グリシテイン・ゲニステインの3種類から成り立っていますが、中でも「ダイゼイン」が70%以上であることが大きな特徴です。大豆イソフラボンの主な効果としてエストロゲン様作用があげられますが、「ダイゼイン」はエストロゲン受容体との親和性が低く、副作用の心配がないため安全性が高いといえます。また、最近の研究では、この「ダイゼイン」に肥満を抑制する作用や血圧を低下させる作用があることが論文で報告されているため、研究者や臨床医の注目を集めています。
高い抗酸化力をもつアグリコン型イソフラボン
・本来、体を守るはずの活性酸素が、ストレスや紫外線、偏食などで増えすぎてしまい、逆に細胞を攻撃することで酸化が起こります。AglyMaxには、非常に高い抗酸化力(SOD様活性)をもつ成分が含まれています。
AglyMax-30
総イソフラボンアグリコン当量 33%以上
イソフラボンアグリコン比率 95%以上
内容量:1kg(内装:アルミ袋・外装:ダンボール)
2019/01/31(木) 15:27:00投稿者:割安成長株ハンター
<機械事業>
機械事業におきまして、国内では豆腐業界向けを中心に製造プラントや工場建設にともなう大型案件を受注したことに加え、総菜業界や製麺業界向けに各種生産設備の受注が進み、また、海外では米国向け豆腐生産設備の大型案件などの受注を獲得するなど、それぞれ売上、営業利益ともに増加いたしました。
これらの結果、売上高は79億92百万円(前年同期比24億21百万円の増加)、セグメント利益は6億3百万円(前年同期比79百万円の増加)となりました。
<資材事業>
資材事業におきまして、化成品部門では、住宅用部材シートや印刷用フィルム、工業用粘着シートの販売が順調に推移し、売上、営業利益ともに増加いたしました。農畜資材では既存商材の拡販に努め、売上は増加いたしましたが、度重なる台風により農業用ハウス資材の受注が進まず、営業利益は前期並みとなりました。
これらの結果、売上高は53億70百万円(前年同期比87百万円の増加)、セグメント利益は1億78百万円(前年同期比30百万円の増加)となりました。
<バイオティックス事業>
バイオティックス事業では、大手健康食品メーカー向け「アグリマックス」や「イムバランス」素材販売は堅調に推移したものの、薬局向けOEM商品や「ファイトロゲン」などのサプリメントの販売が伸び悩み、売上高は1億63百万円(前年同期比8百万円の増加)、セグメント利益は15百万円(前年同期比2百万円の減少)となりました。
<物流事業>
物流事業では、九州地区における食品を中心とした運送業を展開し、継続して業務効率の改善に取り組んでまいりましたが、運送業界において深刻な人手不足による労働コスト上昇分を吸収できず、売上高は9億20百万円(前年同期比2億17百万円の減少)、セグメント損失は20百万円(前年同期は14百万円のセグメント損失)となりました。
<その他>
その他といたしましては、不動産の賃貸、人材派遣業を行っており、売上高は46百万円(前年同期比3百万円の増加)、セグメント利益は25百万円(前年同期比0百万円の減少)となりました。
現金及び預金、受取手形及び売掛金、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の貸借をみれば分かることもある。
財経新聞・最新ニュース@zaikei_news1月21日 13時00分ニチモウ ダブル底、週足ゴールデンクロス示現 https://t.co/1bT57RIqf6
かぶ男@株上手い人媚び売り委員会@kabukabukabuo1月20日 23時10分ニチモウか…Y板で変に煽られてたけど…バイオっちゃバイオになるのかまだ物色されてないとしたら飛びつかれそう
海外の連結子会社の株式譲渡って何か影響あるんですかね?
何か見切りつけて処分したようなIRでてませんでしたっけ
?