掲示板の反応

2019/06/28(金) 08:57:00投稿者:マック ドナルド

お米券届きました。ここは初優待ゲットです。

2019/06/26(水) 23:55:00投稿者:ウォーレン・バフェット

さわやか倶楽部や上野精機、寄付型社債を発行
2019/6/24 19:40 日本経済新聞

企業が発行する社債の一部手数料を地域に還元する寄付型社債が広がっている。ウチヤマホールディングス傘下の介護会社、さわやか倶楽部(北九州市)は3月発行の私募債に伴う学校向けの寄贈式を21日開いた。発行額3億円で西日本シティ銀行が引受手数料の一部、60万円を拠出。九州工業大学、九州歯科大学など3校で備品や書籍の購入に充当する。

半導体などの製造装置メーカー、上野精機(福岡県水巻町)も2月発行の私募債1億円を活用。引受先の福岡ひびき信用金庫(北九州市)と信金中央金庫を通じ、水巻町にイベント用の屋外テント(約20万円相当)を寄付する。

2019/06/26(水) 22:58:00投稿者:gas*****

また、名前変えての連続投稿、当分下がりますね。

2019/06/26(水) 21:40:00投稿者:ウォーレン・バフェット

MSプレミアム=北九州にカジノ誘致の動き

カジノを含むIR(統合型リゾート)誘致の動きがある北九州市で、有力候補地として北九州空港が浮上している。中国や台湾、韓国などアジアからの観光客を呼び込みやすい立地を武器に注目を集める同市の情勢は、株式市場でも関連銘柄の刺激材料になりそうだ。

北九州市では19年5月にIR推進協議会が設立された。九州ではハウステンボスを擁する長崎の佐世保市も誘致に積極的だが、協議会では空港を持つ強みや中国、韓国からのアクセスの良さなどをアピールポイントに参戦を目指し、市長に手挙げを要請している。

九州にカラオケ店を展開するウチヤマホールディングス<6059.T>なども関心を集めそうだ。

北九州市IR推進協議会は、市長の北橋健治氏の必要となる政治的支持得れば、北九州空港島をIR誘致の的とするべきかもしれない。

空港は利点が多い。約160ヘクタールの人口島で位地し、四方八方の景色が美しい。島であるためセキュリティー管理は比較的に楽となり、24時間のイベントなどを開催しても地域社会に迷惑をかけることもない。

現在では、北九州空港の年間利用客数は170万人程度だが、利用客と就航便を増加出来ないわけではない。新幹線を小倉駅まで延長するという手もアクセスを大きく改善するでしょう。

北九州市がIR誘致をすることになれば、数年にわたる佐世保市がハウステンボス地区へのIR誘致する計画への挑戦状となりかねない。長崎県は、同計画を「全九州」という政治・経済的なキャンペーンに一変させようしている模様。

建設できる施設の規模、アクセスの良さ、周辺の人口などに考慮を入れてみると、北九州が長崎より有利となるためハウステンボスのIR誘致の脅威となるでしょう。

2019/06/26(水) 18:56:00投稿者:ウォーレン・バフェット

2019/06/26  コーポレート・ガバナンスに関する報告書

当社は、経営企画担当取締役が経営企画室長となり、総務部や経理部等のIR活動に関連する部門との連携に努め、年2回の決算説明会やアナリストや機関投資家向けミーティングの開催、また年2回以上の個人投資家向けイベントへの出展を企画するなどして、株主・投資家との対話の充実を図っております。

(1)決算説明会は本決算及び第2四半期決算後に開催し、スピーカーは主に代表取締役社長が務めることとしております。

(2)代表取締役社長、管理担当取締役、経営企画担当取締役は、アナリストや機関投資家向けミーティングに積極的に取り組んでおり、求めに応じて、事業の概要、経営方針、業績分析等の説明等を行っております。

(3)個人投資家向けのイベントとして、個人投資家向け説明会を年2回以上開催することとしております。開催場所は、東京、大阪、名古屋、札幌、福岡など幅広く考えており、多くの個人投資家との対話の機会を設けるように努めております。

(4)当社は、投資家の要望に応じて、介護施設及び店舗見学会なども実施しており、運営状況の透明性を高めるとともに正確な情報の提供に努め
ています。

○環境保全活動、CSR活動等の実施

カラオケ及び居酒屋全店舗、介護施設の多くにLEDの導入を行っているほか、介護施設の屋根面に随時、太陽光発電設備を設置しております。

チャイルドスポンサーシップへの寄付活動やラオスでの小学校建設を通じて、貧困や病気、災害、紛争などに苦しむ世界の子供たちの支援を行っているほか、2014年7月からはNPO法人テラ・ルネッサンスによる元子ども兵社会復帰プロジェクトにも寄付を行っています。

地元北九州市で著名講師を招いての文化セミナーを年に数回開催しています。

北九州市小倉北区で子ども食堂をオープンしております。

2019/06/26(水) 18:50:00投稿者:ウォーレン・バフェット

日本での活躍を希望するインドネシア人学生へ向け、教育に関する新ローン商品を3 社共同で開発いたしました。

1.概要

さわやか倶楽部、広島銀行およびJ トラスト銀行は、日本での就労やそのための技術習得を希望するインドネシア人学生を対象とした教育ローンを共同で開発し、インドネシア国内のJ トラスト銀行にて取扱いを開始しました。
本ローンは、株式会社さわやか倶楽部がインドネシアで運営する職業訓練学校の学生および入学希望者を対象とする商品です。

2.目的

これまで、インドネシア国内において高度な日本語能力習得にかかる費用をサポートする個人向けローン商品の提供が無かった為、経済的に不利な学生は高度な日本語教育を受ける機会を持てず、世界的にも高い言語能力を求められる日本の入国管理法の下では、優秀な学生であっても、経済的な理由から日本での活躍の機会を得にくいという状況でした。

本商品の活用により、インドネシア人学生の言語習得機会を拡大し、同国の経済発展に貢献すると共に、日本企業の雇用ニーズに応えることができる高度人材の育成を目的としています。

3.業績への影響

当社グループの連結業績に与える影響につきましては軽微であると考えておりますが、今後、公表すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします。


ウチヤマHD、インドネシアで就労生にローン 来日支援
2019/2/2付日本経済新聞

ウチヤマホールディングス(HD)傘下の介護事業子会社さわやか倶楽部(北九州市)は、広島銀行やノンバンクのJトラストグループと組み、インドネシアで来日就労を目指す学生向けのローン貸し付けを始めた。さわやか倶楽部が2018年7月に同国で開校した職業訓練校の学生が対象で、日本語教育などの受講費用を無担保ローンでまかなえるようにする。

同国では来日就労を希望しても資金不足で断念する若者も多いほか、不透明な融資契約を結んでしまうケースもあるという。訓練校の運営企業による融資制度を整えたところ、在籍生徒(予定含む)56人全員が利用。融資額は1人平均25万円程度で来日後の報酬から半年程度の返済を見込む。

【今後の展開】
インドネシアでの新規開校を進め、派遣可能な実習生の数を増やしていく

既に実績がありと。

2019/06/26(水) 18:47:00投稿者:ウォーレン・バフェット

中期経営計画に関するお知らせ

【ビジョン】
「慈愛の心」「尊厳を守る」「お客様第一主義」の基本理念に基づいた「理念と哲学の実践型経営」を推進することで、継続的な企業価値の向上と社会への貢献をはかります。

【全体戦略】
当中期経営計画期間では、前中期経営計画期間に引き続き「成長戦略」をテーマとしております。介護事業分野を成長のドライバと捉え、M&A や、新規事業の開発などを積極的に検討してまいります。既存事業の充実と合わせて、将来の企業の成長に向けての体制強化にチャレンジして行く所存です。また、「人財教育」「ガバナンス体制の強化」をさらに推進し、成長促進の基盤を築いてまいります。

【主要事業の戦略】
①介護事業
(1)特定施設を中心に年間5~10 施設の新規開設を目指します。
(2)産学官連携を通じて、生きがいづくり、口腔ケア、ITやロボット技術の活用などの各分野でQOL (生活の質)向上に繋がる取り組みをさらに推進し、それぞれの分野での成果の構築を行います。

②カラオケ事業・飲食事業
(1)既存店業績の伸長をめざします。
(2)店舗でのサービス、品質、クリンリネスの安定的提供を実現し、顧客満足度の向上をはかります。

【定量目標】
当中期経営計画の数値目標は、2022 年3月期の連結売上高 315 億円、連結営業利益 19 億円としております。

介護施設のセール&リースバック
・市場動向等を見て柔軟に実施する方針で本計画には織り込まず
※計画の親会社株主に帰属する当期純利益額には、介護施設のセールアンドリースバック取引に伴い発生する固定資産売却益は考慮しておりません。

介護事業は3年間で24.9%の成長
既存施設入居率90%以上・新規開設13施設

利用者メリット高く、収益性の高い全国の特定施設を中心とした公募案件に応
募し、展開を強化(公募選定率は72%程度)

オペレーションの効率化を進め、利用者負担の低い低料金の施設を展開

都心を中心に高級老人ホームの開設も検討

新たな介護サービスを研究・開発し、収益性のある事業への発展を目指す (産
学官の連携)

2019/06/26(水) 18:40:00投稿者:ウォーレン・バフェット

5月23日に中期経営計画の発表。
今回初めて具体的な数値を盛り込む、今期の結果や2020年度等の予想から判断。長期目標は変わらない。
介護関連の今後についての展開など力を入れる方法など記載される予定。
取締役会で最終決定。


決算について。
介護事業、カラオケ事業、飲食事業並びにホテルの減損損失により、今期は利益を食われたが、ある程度は退店一巡。
これといって減損以外には問題なし。
飲食店、採算取れない店舗は廃止でようやく大幅黒字へ。


月次速報。
カラオケ全店
4月売上高104.4%、来客数100.7%、客単価103.7%。
5月売上高102.0%、来客数98.3%、客単価103.8%(店舗数1店舗減)

セールアンドリースバック取引について。
会社の予想にはセールアンドリースバック取引は含めない。新規出店などで発生する可能性があっても予想には入れない。
セールアンドリースバック取引を実施した場合は速やかにIRで出す、結果的に純利益が上振れる可能性は当然ある。今期は減損(3億3449万円)で純利益は若干の上振れ程度。

カラオケ不採算店等での過去の減損損失は2019年3億3449万、2018度4億6978万、2017年度8億9628万、 2016年2億7278万、2015年2億9263万、2014年6601万、2013年8975万。

2019/06/26(水) 18:34:00投稿者:ウォーレン・バフェット

各事業の取り組み介護事業 開設事例
事業所内に保育園を併設した事業所を開設

従来から、入居者様の“生きがいづくり”の一環として、近隣の幼稚園・保育園など地域社会との交流を重視

➡交流機会の拡大に向け、事業所内に保育園を併設
さわやかシーサイドくきのうみ(福岡)…2017年6月開設
さわやかひがしおおさか館(大阪)…2018年2月開設
➡2018年4月より認可保育園として運営スタート


☆業界トップクラスの高オペレーション(運営)効率

看護・介護職員1人当たり利用者数
●当社2.5~2.7人
●特定施設事業者平均2.0人
(出所) 厚生労働省「介護サービス施設・事業所調査(平成27年)」

堅調な入居率
●既存施設(2018年4~9月平均) 96.4%
●既存施設(2017年4-9月平均) 93.4%

働きやすい施設構造
満足度の高いホスピタリティ(年間500時間の研修・勉強会を実施)
入居・退居がしやすいシステム(施設への入居一時金不要)
入居者様・家族の口コミによるさわやかブランドの浸透


各事業の取り組み介護事業 M&A
●介護業界には業界内外の多くの事業者が参入し、競争が激化するとともに、サービス面や体制面で
事業者間格差が生まれてきている
●通常3年ごとに介護保険法の改正および介護報酬の改定が行われており、これに伴う対応が不可欠
●介護サービスのほとんどにおいて、有資格者によるサービスが義務付けられており、介護市場の拡大に伴っ
て有資格者に対する求人が増加し優秀な人材の確保が難しい状況が出てきている
●介護施設立上げのための初期費用が、他の事業に比べて大きい

➡こうした状況から、経営不振に陥る介護施設が全国的に増加する傾向へ

【当社グループの基本方針】
施設が持つ潜在力を的確に見極め、当社グループの運営・管理ノウハウによって改善が見込まれる施設をM&Aにより取得(さわやかグループホームはなみずき・・・買収例)

次の介護報酬改定が2021年なのでそのときまではリスクが少ない。

2019/06/26(水) 18:34:00投稿者:ウォーレン・バフェット

日本での活躍を希望するインドネシア人学生へ向け、教育に関する新ローン商品を3 社共同で開発いたしました。

1.概要

さわやか倶楽部、広島銀行およびJ トラスト銀行は、日本での就労やそのための技術習得を希望するインドネシア人学生を対象とした教育ローンを共同で開発し、インドネシア国内のJ トラスト銀行にて取扱いを開始しました。
本ローンは、株式会社さわやか倶楽部がインドネシアで運営する職業訓練学校の学生および入学希望者を対象とする商品です。

2.目的

これまで、インドネシア国内において高度な日本語能力習得にかかる費用をサポートする個人向けローン商品の提供が無かった為、経済的に不利な学生は高度な日本語教育を受ける機会を持てず、世界的にも高い言語能力を求められる日本の入国管理法の下では、優秀な学生であっても、経済的な理由から日本での活躍の機会を得にくいという状況でした。

本商品の活用により、インドネシア人学生の言語習得機会を拡大し、同国の経済発展に貢献すると共に、日本企業の雇用ニーズに応えることができる高度人材の育成を目的としています。

3.業績への影響

当社グループの連結業績に与える影響につきましては軽微であると考えておりますが、今後、公表すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします。


ウチヤマHD、インドネシアで就労生にローン 来日支援
2019/2/2付日本経済新聞

ウチヤマホールディングス(HD)傘下の介護事業子会社さわやか倶楽部(北九州市)は、広島銀行やノンバンクのJトラストグループと組み、インドネシアで来日就労を目指す学生向けのローン貸し付けを始めた。さわやか倶楽部が2018年7月に同国で開校した職業訓練校の学生が対象で、日本語教育などの受講費用を無担保ローンでまかなえるようにする。

同国では来日就労を希望しても資金不足で断念する若者も多いほか、不透明な融資契約を結んでしまうケースもあるという。訓練校の運営企業による融資制度を整えたところ、在籍生徒(予定含む)56人全員が利用。融資額は1人平均25万円程度で来日後の報酬から半年程度の返済を見込む。

548 :山師さん:2019/05/30(木)00:14:11 ID:KJvdkcjd.net

>>535
林兼産業ってとこ570くらいまで落ちるの待ってるわ
570くらいまで落ちたら徐々に買いを入れてく
あとここで連呼されてたウチヤマHD実は持ってる

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