
7 :山師さん:2022/01/19(水)12:09:20 ID:XFYb9rwy.net
2024/04/08(月) 20:04:00投稿者:apo
糞株いい陰線付けてるね
2024/04/08(月) 13:27:00投稿者:らっしゅ
4Q決算はともかく、今期(2025年)見通しについてはこのタイミングの買収だからそこそこ期待。需給も悪くないから、買うなら現物で押し目待ちかな。
2024/04/08(月) 11:29:00投稿者:パクチーシャキシャキ
結局買収はネガティブなのかな??
ポジ撤退するか悩みどころ
岸田→スタートアップ大成功
vc→高く売れてうまうま
証券会社→時価総額高いほど手数料うまうま
お前ら個人投資家→
崩れるIPO神話、見えぬ「値付け」の最適解
金融PLUS 金融グループ次長 川上穣 2021年12月27日 5:0
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB2327R0T21C21A2000000/
きっかけは政府の問題提起にある。菅前政権時代に公開価格の過小な値付けが問題視され、岸田現政権による「新しい資本主義実現会議」の緊急提言でも以下の文言が盛り込まれた。「起業家が株を売る価格(公開価格)を上場初日に市場で成立する株価(初値)が大きく上回り、起業家の資金調達額が少ない」。起業家の上場のインセンティブを歪(ゆが)めているというわけだ。
(中略
こうした政府の姿勢に、公開価格の値付けを担う証券界はどう応えるのか。主幹事証券の当事者は否定するものの、最近の強気な公開価格は「主幹事が政府に配慮して公開価格を従来よりも意図的に引き上げているのではないか」といった臆測も浮上している。
(中略
適正なIPO市場の形成は喫緊の課題でもある。IPO業界に詳しい弁護士は「22年以降もIPO予備軍が列をなしている」と語る。「ここ数年はベンチャーキャピタル(VC)の投資額が膨らみ、新規上場で投資回収しようとする流れは強まるばかり」という。
(中略
の弁護士はこう話す。IPO支援で証券会社が得る手数料は企業の調達額の8%が相場とされる。規模が大きいほど実入りは多い。上場を準備中のスタートアップの経営者も「大手証券1社に主幹事を断られたことがある」と証言する。