
5 :山師さん:2021/08/27(金)13:14:56 ID:lvhoJHPi.net
656 :山師さん:2021/08/27(金)12:52:27 ID:eQ3V4oWJ.net
「NFT」が10位に上昇、アクセルMなどがNFTトレーディングカード事業参入で再脚光<注目テーマ>
市況 個別株 配信元:みんかぶ 著者:MINKABU PRESS投稿:2021/08/27 12:20
「NFT」が10位に上昇、アクセルMなどがNFTトレーディングカード事業参入で再脚光<注目テーマ>★人気テーマ・ベスト10
1 医療用ガス
2 デジタルトランスフォーメーション
3 海運
4 半導体製造装置
5 中古車
6 半導体
7 再生可能エネルギー
8 2021年のIPO
9 水素
10 NFT
みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「NFT」が10位に再上昇している。
アクセルマーク<3624.T>が25日の取引終了後、電通グループ<4324.T>傘下の電通及びオルトプラス<3672.T>と共同で、アニメなどの映像作品IP(知的財産)の動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画・開発を推進すると発表した。作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによってさまざまな特典を得ることが可能となるサービスを2022年春までに提供する予定という。
NFT(Non−Fungible Token:非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンのこと。改ざんが困難なことから映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、カナダのダッパーラボ社が20年10月にリリースした「NBA Top Shot」は累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとなっている。電通、アクセルM、オルトプラス3社もその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指すという。
春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて話題も増しており、今後も人気化する可能性が高い。この日の関連銘柄の動きでは、前述のアクセルMがストップ高の735円水準でカイ気配となっているほか、オルトプラスも続急騰している。このほかの関連銘柄ではShinwa Wise Holdings<2437.T>、Link−U<4446.T>などが堅調な動き。
https://minkabu.jp/news/3062894
114 :山師さん:2021/08/12(木)09:57:17 ID:jpnmcrZ1.net
美術品ネット競売が人気 コロナ禍で広がり、デジタル技術も後押し
2021年08月12日07時07分
SBIアートオークションが昨年10月に開いた美術品競売で落札された路上芸術家バンクシーの作品(同社提供)
美術品オークションの人気が広がりを見せている。新型コロナウイルス対策のためインターネットで参加できる機会が増え、気後れしていた向きや地方の人も気軽に出席できるようになった。デジタル技術により落札品の信頼性が高まったことも活況を後押ししている。<下へ続く>
感染拡大を受け、美術品競売の現場も対応を迫られた。SBIアートオークション(東京)は昨年6月、来場者を通常の5分の1の30人に絞り、ネット上でも会場の映像を見ながら入札できるようにした。すると30代以下が増え、新規登録者は700人超と以前の倍以上に膨らんだ。30代経営者は「移動中でもスマートフォンで参加できて便利だ」と話す。
〔写真特集〕手に汗握る 世紀のオークション
購入理由では、投資目的に加え、コロナ禍で観賞用のニーズが高まっているという。自宅からのウェブ会議が多くなり、「背景の彩りに絵が欲しい」(20代会社員)との声が聞かれる。
ネット競売を技術面で支えるのが、暗号資産の基盤技術となるブロックチェーン(分散型台帳)を用いて取引を記録する「NFT(非代替性トークン)証明書」だ。SBIアートオークションは2019年4月から希望する落札者に出品や取引の履歴を裏付ける証明として発行し、500点超を出した。内容の改ざんが困難で、取引の信用性を高めるとされる。藤山友宏取締役は「オンラインでも高値で落札されるようになり、平均落札価格が上がった」と指摘する。
同業のシンワワイズホールディングスも今年1月にオンライン競売を本格的に導入。参加者の裾野拡大につながっており、倉田陽一郎社長は「今後も参加しやすい仕組みをどんどんつくりたい」と意欲を示す。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2021081100796&g=eco
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「NFT」が10位に上昇、アクセルMなどがNFTトレーディングカード事業参入で再脚光<注目テーマ>
市況 個別株 配信元:みんかぶ 著者:MINKABU PRESS投稿:2021/08/27 12:20
「NFT」が10位に上昇、アクセルMなどがNFTトレーディングカード事業参入で再脚光<注目テーマ>★人気テーマ・ベスト10
1 医療用ガス
2 デジタルトランスフォーメーション
3 海運
4 半導体製造装置
5 中古車
6 半導体
7 再生可能エネルギー
8 2021年のIPO
9 水素
10 NFT
みんかぶと株探が集計する「人気テーマランキング」で、「NFT」が10位に再上昇している。
アクセルマーク<3624.T>が25日の取引終了後、電通グループ<4324.T>傘下の電通及びオルトプラス<3672.T>と共同で、アニメなどの映像作品IP(知的財産)の動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画・開発を推進すると発表した。作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによってさまざまな特典を得ることが可能となるサービスを2022年春までに提供する予定という。
NFT(Non−Fungible Token:非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンのこと。改ざんが困難なことから映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、カナダのダッパーラボ社が20年10月にリリースした「NBA Top Shot」は累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとなっている。電通、アクセルM、オルトプラス3社もその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指すという。
春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて話題も増しており、今後も人気化する可能性が高い。この日の関連銘柄の動きでは、前述のアクセルMがストップ高の735円水準でカイ気配となっているほか、オルトプラスも続急騰している。このほかの関連銘柄ではShinwa Wise Holdings<2437.T>、Link−U<4446.T>などが堅調な動き。
https://minkabu.jp/news/3062894