
2021/01/27(水) 10:01:00投稿者:そろかぶ勢
2021/01/26(火) 21:01:00投稿者:kin
昨日の夜のptsと今朝の買いは何?それなりの単価と枚数なのが謎でした。
2021/01/26(火) 06:54:00投稿者:sinjitsu
業績良いですね。
配当利回り素晴らしいですね。
決算に向けて、買われる事になりそうですね。
割安、浮動株少ないので、右肩上がりになりそうですね。
そもそも株価が安過ぎましたね。
2021/01/25(月) 19:29:00投稿者:ウォーレン・バフェット
◎業績予想(IFRS)及び配当予想の修正に関するお知らせ
当社は、最近の業績の動向等を踏まえ、2020 年5月15 日公表の2021 年3月期第2四半期累計期間(2020 年4月1日~2020 年9月30 日)の連結業績予想、2021 年3月期通期(2020 年4月1日~2021 年3月31 日)の連結業績予想及び配当予想につきまして、下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。
◎修正の理由
2021年3月期第2四半期累計期間の業績につきましては、仮設資材部門において当初、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、建築工事現場における工事の中断・延期、並びに、新規建設投資案件の延期等の影響が拡大することにより、急速に需要が後退するものと想定しておりました。しかしながら、建設工事現場の活動は想定ほどには落ち込まず、当社製品に対する需要、特に安全措置機材等の高付加価値製品の需要が想定を上回って推移したこともあり、売上収益は2020年5月15日に公表した業績予想(以下、「前回発表予想」といいます。)を上回る見込みであります。
また利益面では、上述の製品が好調に推移したことに加え、役員報酬等の減額やその他の固定費の削減を行うとともに、新規投資案件の見直し等、あらゆる手段を通じたコスト削減、支出抑制に取り組んだ結果、営業利益・税引前四半期利益・親会社の所有者に帰属する四半期利益は前回発表予想を上回る見込みであります。
2021年3月期通期の連結業績につきましては、売上収益予想には変更はないものの、利益面におきましては引き続きコスト削減等の取り組みを行うことにより、前回発表予想を上回る見込みとなっております。
◎配当の予想の修正について
当社は、将来における安定的な企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営成績に応じた株主への利益還元を行うことを基本方針とし配当性向40%以上を目標に実施していくこととしております。
今回発表する業績予想の修正を踏まえ、上記基本方針に基づき、年間の配当を前回の配当予想から6円増配し、1株あたり29円に修正することといたします。
2021/01/25(月) 19:24:00投稿者:ウォーレン・バフェット
海外の他社が製造した倉庫用ラックの組立てや据付を担うことに加えて、ロボットへのセンサーの取付けや、ソフトウェアへのデータ入力なども担っているとのことである。現状にお いては限定的な売上収益の計上に留まっているものの、将来に向けての拡大ポテンシャルは大きいと されている 。
「輸送機器(自動車)」に関しては、大手自動車メーカーからエンジン・トランスミッション搬送パレットの受注を獲得し、その設計及び製造を展開している事例が挙げられている。発注者である大手自動車メーカーは、国内で製造したエンジンやトランスミッションを積載した搬送パレットをコンテナに納め、海外に輸出しているとの
ことである。また、現地に到着して荷卸しを終えた搬送パレットは、折り畳まれたかたちで日本に戻ってくる、いわゆるリターナブル搬送パレットである。更には、大型オートバイを積載できる搬送パレットなどにも関与しているとのことである。
「化学」に関しては、液体搬送用バルクコンテナへの関与が事例として挙げられている。特定の大手樹脂メーカーとの共同開発を通して 1 社独占供給しているとのことである。ドラム缶 4 本分のスペースにドラム缶 5 本分の液体を充填できると されている 。
「農業・水産」に関しては、人工光型植物工場向け多段棚が事例として挙げられている。また、大手電機メーカーからの発注を受けて、 L ED を採用した植物工場向けラックの設計・製造することにも関与しているとのことである。
☆「大規模マンション修繕工事」に関して☆
同社の地元である中部地方において市場シェアが高く、首都圏を中心とする関東地方において市場シェアが低い傾向があるとのことである。同社としては、後者に鑑みて、関東地方での市場シェア拡大に向けて注力していきたいとして いる。国内のストック 600 万戸とされるマンションに関しては、新築後の 12 年毎に定期的な修繕工事を実施することが義務付けられており、将来に向けても修繕工事に対する需要は着実に増加していくとされている。
2021/01/25(月) 19:20:00投稿者:ウォーレン・バフェット
同社は、現地のパートナー企業である広東創冨金属製造有限公司及びアルコニックス株式会社との協業を通して、『広東日信創富建築新材料有限公司』 の事業を立ち上げてい る。 広東創冨金属製造有限公司との協業においては、その工場の一部を間借りすることを通して初期投資を抑えたシステム足場の製造を現地で開始 しているとのことである。 一方、現地における様々な事業ノウハウを有しているアルコニックス株式会社との協業を通して、現地の大手ゼネコンなどに対する販売を計画中とのことである 。 これに際しては、現地での仕様や安全基準に沿ったシステム足場の製造を旨としているところをアピールしていくとされている。また、初期投資が限定的に留まるとされていることに鑑みれば、当初より損益面での寄与が期待できる模様である。 ただし、期中に製造・販売が開始されている 2021年3月期においては、そもそもの売上収益の規模が限定的に留まる模様である。
2003年5月には、土倉工場内に物流機器を製造する設備を増設しており、これをもって物流機器部門を創設している。そもそもは仮設資材向けのパレットの製造をもって、「運ぶ・収納」 に係る ソリューションを提供していたのだが、現状に至る経緯においては、「輸送機器(自動車)」、「物流・倉庫」、「電気・精密」、「農業・水産」、「化学」と、様々な用途のニッチな領域に対してオーダーメイドの製品を供給している。
「物流・倉庫」に関しては、大手インターネット販売会社に納入している倉庫用ラックが事例として挙げられている。 ここでは、工事案件毎の検収ベースで 売上収益 が計上されるため、短期的な動向においては売上収益の振れが大きくなり、物流機器部門としての売上収益を周期 的に左右する傾向にあるとのことである。 2020 年 3 月期においては、 その 周期的な 動向 によって 物流機器部門としての 売上収益が減少している一方、 2021 年 3 月期に向けては、この周期的な要因が反転することから 物流機器部門としての 売上収益が回復していくことが見込まれている。更には、当該顧客に対して 提供している 付帯サービス が順調に拡大しているとのことである。
2021/01/25(月) 19:13:00投稿者:ウォーレン・バフェット
一方、以上の何れにおいてもシステム足場が必要となることが指摘されている。更には、 2018 年度における建築業の災害死亡者数 309 名に対して、足場での作業に際する墜落・転落で 136 名( 44 %)とのことである。これに鑑みれば、将来に向けて、この墜落・転落を回避・減少させることができる、安全性の高いシステム足場への需要が増加することも指摘されている。 また、この安全性を更に高めるのが、先述の安全措置機材の採用である。
2019年11月27日、中国の製造子会社『広東日信創富建築新材料有限公司』が設立されている。所在地である広東省佛山市は、中国政府などによって構想されている経済開発促進地域「広東・香港・マカオグレーターベイエリア」に属しており、域内人口 6,700 万人、GDP1.3兆米ドル(2018年)と、中国で最も発展している地域の1 つとのことである。
『広東日信創富建築新材料有限公司』は、同社の取締役副社長である則武粟夫氏を代表者とする一方、仮設資材の輸入・製造・販売を事業内容としている。登録資本金 25 百万人民元( 概ね 400 百万円)の 51.0 %を同社が出資している一方、広東創冨金属製造有限公司で出資比率 34.0 %、アルコニックス株式会社で出資比率 15.0 である。前者は後者が 35 %出資する、現地のアルミ加工メーカーであり、主に、コンクリートを固めるための型枠の 製造及び販売 を展開しているとのことである。
一方、アルコニックス株式会社は、非鉄金属原料及び製品の流通から加工製品の製造まで総合的に取扱う商社グループを形成している。中国で 4 拠点を展開していることに加えて、現地における 10 社以上の製造・流通事業を展開する企業に投資するなど、現地における様々な事業ノウハウを有しているとのことである。
この中国の製造子会社 が設立されている背景として挙げられているのは、現地の建設現場における安全性の向上や施工効率の改善、環境への配慮などに向けての動きが進捗していることである。
即ち、これに対応できる同社のシステム足場への需要が大きく高まりつつあることである。特に、安全性の向上に向けてのニーズが強いとされていることに鑑みた同社は、国内の事業展開において標榜してきた理念を、現地においても最重要視して事業を展開していくとしている。
2021/01/25(月) 19:09:00投稿者:ウォーレン・バフェット
システム足場の製造・販売を主力として事業を展開 する 信和は、新型コロナウイルス感染症の影響 を受けつつも損益 の悪化を 最小限に抑えている一方、 2021 年 3 月期に対しても「配当性向 40 %以上」 を目標とした 配当を実施するとしている。 緊急事態解除宣言(2020年5月25 日)を受けて、 建設工事現場では工事の再開などが引き続き、同社 の システム足場などに対する需要も回復した結果 、第 1 四半期( 4~6 月)から第 2 四半期( 7~9 月)に向けては売上収益も回復 傾向を示している。
また、損益面での回復はより顕著である。システム足場においては、墜落災害をなくすために用いられる 、付加価値の大きい 安全措置機材の採用比率が上昇していることから、単価の上昇並びに売上総利益率の向上が発生している 模様である 。更には、役員報酬の減額を含む徹底的な固定費の削減による寄与も発生しているとされている。
一方、 中長期的な観点においては、 2020年6月に製造・販売が開始されている、中国の製造子会社『広東日信創富建築新材料有限公司』による寄与が拡大していくとされている。 弊社が推測するところによれば、数年後の本格稼働時を想定した場合、現状の仮設資材部門の 売上収益の規模との比較で概ね20%に相当する増収をもたらす模様である。
⚫ システム足場で国内市場シェア第1位(概ね 30%)を標榜
⚫ 仮設資材部門における売上収益の 70%以上がシステム足場
⚫ 国内屈指の生産力、高い対応力と品質
システム足場を中心とする仮設資材部門の事業環境としては、例えば、道路橋などの社会資本の老朽化が将来に向けても継続的に進捗することによって、維持・修繕に係る工事も同様に推移する方向性にあることが指摘されている。
また、「インフラ長寿化計画」もあり、 2017年度に至る経緯において国内の建設投資は、新設、維持修繕ともに増加傾向を示していることも指摘されている。そして、戸建住宅の40%近くが築後 30年ほどを経過しており、近い将来に向けて建て直しやリフォーム、解体などに向けた需要が増加していくとされている 。
2021/01/24(日) 10:52:00投稿者:ter*****
むむむむむむ。
2021/01/19(火) 10:45:00投稿者:prg*****
信和はプライム目指すのかな?
まあ一部なんで、当然期待(既定路線?)するけど。
931 :山師さん@トレード中:2020/10/29(木)15:07:19 ID:mhEUUVX+0NIKU.net
10/29 15:05 オムロン、今期税引き前を40%上方修正、未定だった配当は84円実施
10/29 15:00 大阪チタ、上期最終は赤字転落で着地、未定だった今期配当は無配転落
10/29 15:00 ルネサス、7-9月期(3Q)税引き前は2.4倍増益、未定だった今期配当は無配継続
10/29 15:00 京セラ、上期税引き前が43%減益で着地・7-9月期も55%減益
10/29 15:00 信和、上期税引き前を2.1倍上方修正、通期も増額、配当も6円増額
10/29 15:00 興研、非開示だった今期経常は76%増益、未定だった配当は20円増配
10/29 15:00 スガイ、上期経常を98%上方修正
10/29 15:00 イチカワ、上期経常を9%下方修正
10/29 15:00 明電舎、上期経常は赤字縮小で上振れ着地
10/29 15:00 デクセリ、今期経常を一転55%増益に上方修正
10/29 15:00 メディアL、上期経常が赤字縮小で着地・7-9月期も赤字縮小
10/29 15:00 Jストリーム、今期経常を2倍上方修正・最高益予想を上乗せ
10/29 15:00 スルガ銀、上期最終を一転黒字に上方修正
10/29 15:00 綿半HD、上期経常が2.4倍増益で着地・7-9月期も36%増益
10/29 15:00 クレオ、上期経常は3%減益も対通期進捗は過去平均を超過
10/29 15:00 NTTドコモ、上期税引き前が4%増益で着地・7-9月期も8%増益
10/29 15:00 武田、今期税引き前を12%上方修正
10/29 15:00 エスエムエス、上期経常が24%増益で着地・7-9月期も5%増益
10/29 15:00 ニチレキ、今期経常を一転29%増益に上方修正・7期ぶり最高益、配当も2円増額
10/29 15:00 セプテニHD、前期最終が上振れ着地・今期は24%増益へ
10/29 15:00 日華化学、今期経常を3倍上方修正、配当は4円を未定に変更
10/29 15:00 ベルーナ、今期経常を一転28%増益に上方修正
10/29 15:00 ノジマ、上期経常は3.4倍増益で着地、今期配当を4円増額修正
10/29 15:00 エンプラス、非開示だった今期経常は53%減益、未定だった配当は30円実施
10/29 15:00 NEC、上期税引き前が58%減益で着地・7-9月期も32%減益
10/29 15:00 SCSK、7-9月期(2Q)税引き前は9%減益
10/29 15:00 博報堂DY、非開示だった上期経常は83%減益へ
10/29 15:00 邦チタ、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は75%減益
10/29 15:00 東邦金、非開示だった今期経常は黒字浮上へ
10/29 15:00 マンダム、今期経常を一転赤字に下方修正
廣川航@hirokawa_style1月22日 10時10分CVCの日本での実績は、信和、すかいらーく、ヒトワ、テクノプロ、リラ …
きちとら@oneokbellock1月22日 09時47分3447 信和
光希(こうき)一般NISAしてる人@kowki3581月19日 16時18分一般NISA口座で運用
弁当@obentousan1月18日 19時19分トーカイ、足場事業及び福祉事業を行う中日本信和の一部事業を会社分割に …
じゅんぺい@c9BzJBGzckmYKa61月18日 19時07分京三
champ22@Wacha20221月15日 08時48分サーバーワークス、下げるん?PTSは¥5,000ついてんだけど・・・ …
champ22@Wacha20221月5日 13時21分保有は、プラ転した北尾と、もはや糞株の部類に入りつつある日立金属と東 …
官報決算データベース@kessan_db1月4日 07時35分信和実業株式会社 第62期決算公告
うーん