掲示板の反応

2023/08/18(金) 07:36:00投稿者:以心伝心

もう少し下がって先行スパン(雲)に抵触するかも、で、そこ打ち確認で上がってくれれば上出来ですな!

2023/08/15(火) 13:40:00投稿者:97a*****

取引開始9時に651円で425800株、前場引け11:30に650円で405600株。
株価上げないようにトレードしてる。

2023/08/08(火) 13:11:00投稿者:xt2*****

今日は目立つ値下がりをしているので、覗いてみた。
第一四半期決算が、損失拡大てことらしい。
太陽光とか風力とか、電気工事は増えていき、利益出せそうに思うんだが、難しいらしい。
細かいこと言えば、この暑さでエアコンは必需品になった。
取り付けに電気工事人が来て、ダイキンエアコンが動いている。

2023/08/08(火) 01:34:00投稿者:sha*****

PTSで631円まで売られているが、やはり、決算短信を細かく見る人は、それ程多くないという事なのだろう…

ヘッドラインの数字だけを見たら、どうなっているんだ?と思うのは当然だが、中身も見ないで叩き売る感覚は、いまいちよく分からない。

例えば、売上総利益率を見ると、前年の1Qは7.0%だったのが、今期の1Qは8.3%に改善している。勿論、売上総利益率は2桁が必要だが、1Qは毎年高くない訳で、スタートとしては、2Q累計でマイナス3億円、通期で7億円(下半期は10億円)という営業利益予想に、オントラックではある(インドネシアの特殊要因を除く1Qの営業赤字は2億24百万円)。

前期も、通期では売上総利益率は10.8%あった。今期の会社予想は、売上総利益率11.2%を前提に作られており(決算説明資料25P参照)、0.4%の改善予想というのは、1Qの1.3%の改善実績と整合的だ。

2023/08/07(月) 20:12:00投稿者:sha*****

表面上(ヘッドライン)の1Qの数字を見て、まだ酷い状況が続いているのか…と暗澹たる気持ちになったが、決算短信をよく読むと、

>インドネシア孫会社株式の追加取得(完全孫会社化)に伴うコンサルティングフィー3億89百万円の計上

があり、これを除くと、営業損失は2億24百万円だった。

詳細は会社側もコメントしていないが、本来的には、株式の取得費用(資本的支出)と捉えた方が実態に合っている様な感じがする。

実態面では前年同期に比べて大幅に改善しており、資材価格や人件費の大幅上昇前に受注していた工事の完工が無くなり、完工案件の採算が正常化していくに連れ、少なくとも今期の業績予想程度は達成できるのではないかと思う。

というのは、受注が大幅に増えている(決算短信8P)が、これらの新規の受注は、採算を満たしたものだけを選別的に受注した自然体のものだと会社側が言っているので、業界全体に於ける人手不足に伴う発注側との力関係の変化が、今後は採算面に表れて来る可能性が高いと思われるからだ。

2023/07/13(木) 10:34:00投稿者:以心伝心

そうでしょうね、値嵩優良株のバカ騰げ見ても焦ってるんがミエミエ‥奴等も知ってるんでしょうよ、だから長くは続かん可能性も頭入れといた方がいいかもね、なら、尚更の事こんなトコでモタモタしてていいのかな~って思っちゃいます。

2023/07/08(土) 18:07:00投稿者:ppa

ここも大した材料がない中で年初来高値を更新した。地味なスタンダード株が舞い上がる地合いは、全体相場のピークが近づいていると考えていいかもしれない。

87 :山師さん:2023/07/05(水)14:49:55 ID:C/6wPPUe.net

クオリプス1960まで行こよ!窓を埋めに

2023/07/02(日) 20:28:00投稿者:fac*****

sha・・・さん、ありがとうございます。
株主総会に出られない者にとってはとても貴重な情報でした。

こういった情報は、会社から、株主総会出席者だけでなく、電子投票者や海外投資家まで、広く開示してほしい。
当期利益を100%株主還元、且つ最低限の配当が30円というのは良いことだが、ただこれだけではPBRが0.5くらいにしかならない気がする。欲を言えば、過去の儲けも吐き出して、今年中にPBRが0.7~0.8を目指して欲しい。

2023/06/25(日) 23:27:00投稿者:sha*****

当社の株主総会では、適時開示資料で開示されていない内容を社長がコメントする事がよくある。

株主総会は株主なら誰もが参加出来る場だから、インサイダー情報の問題は無い訳だが、総会に参加する株主は限られており、上場企業の情報開示の姿勢としては問題だろう。

勿論、取締役会で機関決定した事項ではなく、社長としてはこういう方向でやっていきたい、という意向の表明なのだが、良い話はさっさと機関決定して開示してもらわないと、いつまでも株価が安いままだ(苦笑)。

今回の総会での「良い話」は、社長の意向としては、今後は年30円配当をベースとして考えていきたい、という表明があった事だ。この「ベース」というのは、個人的には、ニュアンスとしては「最低限の配当」という趣旨だと理解した。つまり、2020年度や2021年度の様な減配は行わない、という事だ。

私個人は、30円ではなく、DOE2%(今なら37円)を最低限の配当水準としてコミットすべきだと考えているが、とは言え、2020年度や2021年度の様な18円や10円といったふざけた減配が今後は行われず、配当の予見可能性が高まるのであれば、株価にはポジティブな話だろう。

今年中を目処に、PBR改善の方策等について公表予定だという話だったので、配当の件も含め、それなりに期待して良いのではないか。

なお、未だに正式には開示していないが、社長からは、自社株買いを含め、当期利益を100%株主還元に充てる方針は不変である旨の発言もあった。

2023/06/20(火) 09:27:00投稿者:黄泉

出来高2700でこの動き www

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